これが多分、あの人への気持ちを詠った最後の詩



あらすじ

中学時代から恋をしていた友達の女の子

時は流れ彼女は女性になりました

私は体は女性になったけれど、心はどちらでもないまま

そして長い長い片想いは、終わりを迎え、拙い詩を最後に残しました



…………と言っておきながらまた性懲りもなく彼女への想いを書くかもしれませんが!

その時はご容赦願います

この作品のキーワード
  ポエム  片想い  失恋  Xジェンダー  LGBTQ