『優等生』

と、

『ヤンキー』

は、関わることがないと思っていた。

人生の歯車は

急に乱れることを知った。

あらすじ

 主人公は、優等生で生徒会長をしている。
それはオモテの顔。ウラの顔があった。実は、そこそこ知れた恋愛小説家でもある。
 放課後に、生徒会室で、小説を書いていたら、ヤンキーくんが入ってきた。小説家であることがバレた。
訳わからないまま、ヤンキーくんのペースにどんどんはまって行く。

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