この作品を書き始めたのはまさしく高校2年生の頃だったと思います。

あれからもう10年以上が経ってしまいましたがやっと完結させました。

個人的には、読み返しながら学生時代を思い出し、懐かしい気持ちになったものです。

オリジナルの「日直当番」は未完のままで、ところどころストーリー展開を変えて別作品として書きました。

オリジナルの方は中途半端なままですが、思い出として残しておくつもりです。

つたない文章でつづる陳腐な妄想に最後までお付き合いいただきありがとうございました。

2022.1.23

この作品のキーワード
日直  当番  眼鏡  メガネ  敬語  完璧主義  クール  ドキドキ  胸キュン