この恋は永遠だと思っていた でもアナタは私の見えないところに行っちゃったね 今でも私はアナタの事を覚えているよ ねぇカツヤ。 カツヤの声が聞きたいよ 一目だけでいいから顔をみたいよ でも、もうそんなワガママ言わないね 私がカツヤの所に行くにはまだ時間はかかるケドその時まで待っててよね!今でも私はカツヤの事が大好きだよ ※これはフィクションです はじめて書くので読みにくかったりすると思いますが良かったら読んでみてください。