ずっと、ずっと欲しかった
わたしだけの一番星


手を伸ばしても届かない
わたしよりも先に誰かが見つけてしまう
そんな星なんて要らなかった


わたしだけの一番星
わたしのために輝いて



(きらきら光って、わたしの為に死に行って)

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