いつの間にか頼っていた


いつの間にか好きになっていた


貴方のその大きな目が笑うたびに


私はどうしよもなく泣きそうになる





もし、私が汚い仕事や知られなくない生い立ちを話しても


それでも私にまだ好意を持ってくれますか?








完結しました

ありがとうございました(*´∇`*)


読者数21人……ありがとうございます(泣)


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