15才

『子ども』と『大人』の
分岐点で私は

生きることも
死ぬことも忘れて

ただ毎日に
流されていました





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15才で自分を産んだ母親との確執を軸に、様々な葛藤を抱えながら生きる
中学3年生燈子(トウコ)の物語です。

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