大学最後の夏のある日――。


教授に呼び出されこの炎天下の中大学まで足をはこんだ私、川原サツキにまっていたものは…


「…はっ!?
インターンシップ?
私がですか??」


耳を疑いたくなるような事実だった――――。

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