蜜柑畑さん

こちらを完読なさったということは、インフル落ち着いたのですね!良かった(*´▽`*)

おお、またもやトップ3に。ありがとうございます。

熱血コットンに、クールラグナ、不思議っ子クリア、ほわほわミント、さらにはポックルさんというマスコットまでいますからねー、今作は案外人物が多いです。

そ、そそんなっ、世界的な作品と比べてもらえるなんて、恐縮です。ははー、と頭を垂れたくなりますっ。

現実では有り得ない(ファンタジー)ですが
出て来る人物全てが人間味あるからこそ、身近に思えるのかもしれませんねぇ。

FFの世界は私めも好きなんで、そう言ってもらえると嬉しいです

毎回のことながら、こちらが照れっ照れっしてしまう感想ありがとうございます。妄想の中で、ラグナとコットンの漫才でも満喫して下さい←
案外ラグナが天然ボケかますかも知れませぬ。

もしくは、もう一度ラグナに会いたい際は、私作の治癒術師さんに取り憑いた~をどうぞー

ラグナじゃないラグナがいます(笑

はっ、私めがバカだと何故に気づかれた!?
頭いいふりしていたのですが、やはりダメなようですねぇ(;´Д`)

ではではー

空波 刻羅 14/03/27 21:20

インフルエンザのご心配、本当にありがとうございます!さきほど読み終えました(^^)空波様の作品はあたしの唯一の娯楽なので、そう言っていただけると嬉しいです。

今回も、面白すぎてどうにかなっちゃいそうでした。こうも、トップ3に入ると思えるものがゴロゴロと出てきていいものなのでしょうか。

登場人物に魅力されっぱなしでした
コットンさんは、もちろん、ラグナさん。ミントさん、アーダーさん。名前をあげたらキリがないです

1ページに何分かけるんだってくらい時間をかけて読んでしまいました。頭の中で映像を流してセリフを埋め込んで。楽しくて仕方なかったです。

ストーリーが単純に見えて毎回とてもとても深く、それを上手く説明出来ないあたしは、ジブリ、もしくはハリーポッターのような感じと例えます。ハリーポッターよりもこちらの方が面白いです。(例えが下手なせいで、関係のない作品を巻き込んでしかも侮辱のような行為には申し訳ないです。)

ありえない世界なのに、どこか共感してしまうその文章力に毎度ながら脱帽です。どんだけ脱帽させたら気がすむのってほどの脱帽です。

まるで漫画を読んでいるような描写。ファイナルファンタジーのゲーム並みに作中の風景が色鮮やか。人物像がハッキリしている。

もう!!!!感想するの大変ですよ!
こんな感動を毎回のように与えられて!!!歯がゆくて仕方がない。でも、読みたい。面白い。吐きまくりたい。この感動を。誉め称えたいこの作品を。

会いたい。ラグナさんに。コットンさんに。

ううん、遠目で二人のやり取りを見てみたいそんな気分です。二人の間に入りたいとは思いません。入る余地もありません。大好きなお二人に冷たい目で、見られるのは寂しいですから(^^)

こんなに次元を越えた面白い作品を作ってしまう空波様のバカああああああーーーーー!
ひああっ!!!空波様のファンから物凄い殺気が。バカだなんて言ってごめんなさい……!!!

*蜜柑畑 14/03/27 02:46

蜜柑畑さん

こんにちは。
コットンのせ性格、少年漫画のようや熱血ささんなのでしょうねぇ。

そこにクールなラグナが合わさり、絶妙なる萌ーーげふん、味を出すのです。

インフルエンザっ
どうか娘さんを、優先なさってください。
私めの作品は、逃げも隠れもしませんから。娘さんが大事です

空波 刻羅 14/03/24 21:19

まだ序盤ですが、物凄く面白いです!
まるで少年漫画を読んでいる気分(^^)
娘がインフルエンザにかかってしまい……
読むペースは落ちてしまいますが読みますので!

*蜜柑畑 14/03/24 17:40

姫宮香織さん

こんにちは。

す、全て読破ですと((((;゜Д゜)))

結構な作品あるというのに、ああ、私めはどうお礼をすべきかっ。

とりあえず、試験が上手くいくように祈っておきますね←


ええ、まだツンツンなシブリールがこちらです (笑)

ユリウス絡まないシブリールはこんな感じで基本、クールなのですが。ユリウスの魅力にデレる男となってしまいました。

そんなシブリール見れば、コットンから「おいっ」とツッコミを頂くことでしょう。

ええ、神をも~はされバの舞台です。ただしあちらは、されバの舞台とはまた違う場でして、ネタバレなるので伏せさせて頂きますが(´・ω・`)モウシワケナイ

質問にお答えするならば、まず名前

あれは単に、シブリールがコットンに本当の名前を名乗りたくなかっただけ、つまりはイジワルです

誰にも心許さない彼でしたからねぇ、本名教えたくなかったのでしょう。「どうせ、すぐに離れる仲だ」と、通り名を答えた彼ですが、

“神々の黄昏”(ラグナレク)ではなく、『ラグナ』と呼ばれることが、存外に気に入ったようで。最後まで彼が、コットンに本名を言わなかったのは、『ラグナ』と呼ばれたいからかもしれません。『通り名』『本名』よりも、『あだ名』とは親しみありますからね。


もう一つについては、アリスと知り合っています。アリスもまたラグナロクの城に住んでいますからねぇ。シブリールが先にいて、その後アリスがやってきました。

実を言えば、まだシブリールが眼帯(アフロディーテ所持)をしている時に、アリスと戯れるような作品はあったのですが、諸事情により閉じてしまいました。

クールシブリールは、アリス(幼女)に対しても冷たい対応ですよ (笑)

では、長々と失礼しました。

書き込み、ありがとうございます。

空波 刻羅 13/01/27 19:02

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