誰も信じないと決めた日

そっと手を
差し伸べてくれたのが


――君でした。




いつの間にかあなたが

『私の夢』

になっていたの。



You were my dream.
(あなたは私の夢でした)



***


――いじめや夢。

あなたに、伝えたい想いがあります。


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