申し訳ありません…m(_ _)m

勝手ながら続編を書く関係で最初と内容を途中から変えさせていただきます(>_<)。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

『千里を、僕のお嫁さんにしてあげる。』

『ほんと?ちさと、
みなみくんのおよめさんになりたい♪』


それは、
まだ私が幼い頃、

大好きだった

隣に住む10歳年上の

幼なじみのお兄ちゃんと交わした約束。




「千里、今日から君は
俺様のものだ…。」

「私が南君の?」


それから、月日は経ち

私の16歳の誕生日、

俺様な幼なじみの

お兄ちゃんは

私の旦那様になり


私の担任の先生に…!?


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


いつもありがとう
ございます(o^∀^o)

たくさんの皆さんに読んでいただいて感激です(≧∇≦)


それから…
感想ノートなどに書き込みしていただくと凄い作者は嬉しいです(≧∇≦)

もちろん気づいたらすぐにお返事を書きます(笑)



一応、完結しましたが、

内容深く加えたりと
修正をこれからまたゆっくりですがしていきたいと思います。

よろしくお願いしますm(_ _)m


この作品のキーワード
イケメン  禁断  幼なじみ  甘々  お嫁さん  学校  赤ちゃん 

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