あらすじ
とある日から、私は下水が流れる地下都市で働くことになった。
仕事の内容は、どこかの国へ行く人間の何かの手続きで、それが終わるまで
その人たちの話し相手になることらしい。何がしたいのか意図がよく
分からなかったが、それはいつものことなので気にしない。
※続きが思い浮かばなかったので未完とします
※やっぱりなんとかします…何年かかるかわかりませんが…
※プロットだけでも載せるようにします

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オカルト  地下  どんぐり