好きになったのは、幼馴染み。
「好きだよ」
何度想いを伝えた?
『ごめん』
何度振られた?
「ッぅ…ふぅ…」
どれだけたくさんの涙を流した?
忘れられたらどれほど楽だっただろう…?
忘れられないから辛い。
好きすぎて苦しい。
彼が優しすぎて、優しすぎるから…また彼を好きになる。
あたしは…彼を忘れられる日が来るのだろうか…?

これは、作者乃愛の初恋の物語。
小細工など加えておりません。
全てが本当です。
人物名は多少いじってあります★
読んでいただけたら光栄です♪

☆素敵なレビューありがとうございます☆
╲夢野サマ╱

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