朝から物凄い日差し!  今日も気持ちいぃ天気だなぁ?真っ青な空と真っ白な雲を見ながら学校に行く彼のお迎えをお家の前で待ってる。。。
まだかなぁー。。。   待ってる間まだドキドキする。。私は彼が!大好き!なんだなぁー。。    青い空によけいに気持ちが高ぶる!。
すると、ジグザク運転しながら寝癖まじりのツンツンヘアー現れた!     おっぅ!おはよ!。。
こんな風に毎日学校のある日は一緒にいくんだ。
こんな毎日が物凄く特別に楽しくてどんなことも頑張れたり楽しかったり優しくなれたりした。。
私にとっては特別な大切な存在だった。彼は同級生で普通の感じの彼だった。 私はどちらかというと悪グループにいるけど?連れがあまり好きではなかった。そんな連れにアンナンでいーん?早く別れれば?    趣味悪くねー?とか言われた。悪い奴は悪系の彼が当たり前なかんじだから。私は私にはない普通差を求めてたかも?周りのワルを見すぎて??。。    しんどくなったり?いやけを感じてたかも??。
とにかく誰になんと言われても彼は大事な存在だった。。
彼は、私と付き合ってるからアマリ今まで話せなかった女と話せるコトもあった! その女とかホトンド私たちを探るため?!だった。  悪グループってなんてゆーかおしゃれで可愛い子が当たり前な感じであまり 。。。な感じのやつは少ない。。そんな子と喋れる彼はダンダンいい気になったりしてた。 探られてんだよばーかぁ!!      私は嫉妬といらだちを表に見せず!彼の前の私じゃなく悪の!私でいた。。  二人の時は女の子で素でいられるのに。。     連れが私をダメにする  そんな連れたちにデレデレする彼!!
男って?なんなんだ!  こんな奴に嫉妬やくなんていったいどっちが正しいのぉ!!。
でも表的の私にとって嫉妬すれば楽しまれてしまう。あんな奴…と思われてるのに。。彼に苛立ちさえ感じてしまう。。。

付き合って半年してからは嫉妬問題ばかり話をするようになった。
 そんな中私たちを二人の人生的問題が起きた。  でもそれを私は嬉しく思っていた。      
あの人とずっと居られる。あんな奴でも離れるのさえ寂しくセンチな私になっていた。。強気な私でも。。 内では弱い寂しがりやにウザイ位の思いだった。。