あの人の赤ちゃんがお腹に宿ったら?。      頭に抱いてた生活ができるのかなぁ?       名字がかわる。。    朝からずーっと一緒に? そうなりたい。。    まじにその時はそぅ思ってた。。だだ好きな人の子供を持ちたい。好きな人と生活したい。。。
単純に。。。  

私は彼に言った。    [安全日だよ。]    本当にそうなのかは分からない。。彼は[じゃぁ!いぃの]って。。ぅん。。。そんな簡単にこんなこといってしまった。。。   ちょっと怖かったけど?その時は本当に馬鹿になってたんだろうね??。   私の頭の中はまたあの光景が。。。        若さとは怖い。。    でもその月は妊娠はしなかった。。それでまた少し怖さが半減したのか?   少々じゃぁ妊娠しないと。彼が喜ぶ快楽が私にとっての優しさになってた。  彼は?安全日とか気にせずにたまに中に出すことが増えてきた。       [妊娠したら?どうする?][シナイシナイ]そんな会話が出てくるようになった。。[もししたら責任とってね!][わかったよ!!]私は少しづつ淋しくなったけど?それでも彼が大好きだった。    映画とかいくと家族分ケーキを手土産に買ってくれたり、だまって指輪を用意してくれたり。 友達に自慢してくれたり。     どんな時も送り迎えしてくれたり。話も合った。  いっぱい話をしてもしてもきりがなく笑い続けた。 そんな相手はなかなか居ないと思う。彼には本当に特別ささえ感じていた。。 そんな時。私は生理が遅れてる自分に気付いた。。