4月13日
2011年に家内が死への救急搬送をされた日です。


医師が搬送に問題があると香川県庁のK管理課に透析患者の搬送基準作成を提案したのに・・・

K管理課と救急隊連合はこの搬送問題を葬り去りました。



医療の専門家が搬送問題ありとしたのに、それを葬った救急隊の医療素人集団の方が何故強いのか?

K管理課も官僚として救急組織サイドについているのか?

会議内容を伝えてきたK管理課の公文書と香川県M市消防の公文書(市長からの公文書となっています)がまったく違う内容であり、いったいどちらが本当のことを返答しているのでしょうか?

その後M市市長室長からは私を脅すような言葉を受けました。



T町救急隊からも矛盾した言葉と強い言葉を受けましたが、彼らはいったい自分たちの本分をわきまえているのか・・・

信号を無視して走れるただの人間運搬業なのだろうか?

年間に500万件以上の搬送をノーミス(?)で行っている救急隊を褒め称えるのか?

まさか・・・

組織防衛で泣いてきた人々のために祈りを捧げましょう。


M市消防も香川県庁K管理課も私が執筆するのを伝えているのに何故無反応なのか?

再度両者に申し上げますがあなた方が間違っていないのならば、ご意見を正々堂々と感想ノートにご記入ください。(匿名でかまいません)

意見を述べないのは事実を認めているということでしょう。
ならば姿勢を正し反省をして早急に搬送改善を行ってください。

死への救急搬送執筆後の経過を記し今後新しい経過が生じれば書き続けていきます。

(私とよく似た経過の電話で搬送を断られた方の裁判が始まりました。税金を使って裁判をするよりも搬送改善を優先しなさいよ。何度も悲劇を繰り返さないでください)

(家内の死後も次々と幼稚なミスで搬送事故が発生しています。誰がどう責任を持っているのかはっきりと示してください)

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