「矢野くんおんぶして!!」

ふわふわのマシュマロのように
かわいらしい君は

影ばかりの道を歩いてきた
僕に最初から仲良くしてくれた



君に恋をするのに時間は
かからなかった


「矢野くんなんか…だいっきらい」

僕の気持ちは届くだろうか

地味な男の子と天然ちゃんのお話

暑い夏に甘酸っぱくて切ない
胸キュン小説

頑張って更新します。
誤字などありましたらすみません…


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地味男くん  ヲタク  天然モテ    弱虫  勇気  甘酸っぱい  先輩後輩