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「ユリ、君は僕が守るから・・・・・」


「お前の命、俺に捧げろ」


突如聞かされた真実。


それは私が雪女だって事・・・・・・・。


夢の中で徐々に思い出す記憶。


狙われる命。


翔・・・・・助けて!!!!!



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これは雪女のお話です!

ょろしければ呼んで下さいo(><)o




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この作品のキーワード
雪女  雪男  お姫様  王子様  記憶  婚約者  切ない 

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