朝、目が覚めると



私とあなたが居た。



「…ヤったの…?」



「うん」



友達だったはず…



けど…



気持ちは溢れるの…




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少し、修正しました(^^)

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この作品のキーワード
ベッド  キスマーク  友達  短編  体温  Satona  好き  キス魔 

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