ある日、ぼくは気づいてしまった。


無謀にも大気圏に突入するブタの存在に...。



第1章:「今日はブタの丸焼きよ」
第2章:ザリガニ釣りに使われる裂きイカ
第参章:此の身を蝕む黒い悪魔よ、我の体をくれてやる!
第4章:できるならCカップ以上がいい
第5章:サボっているんじゃない、時が来るのを待っているだけだ
第6章:商品券は欲しいけど現金であるのに越したことはない
第7章:ブタだって焼肉に行きたい
第8章:圧倒的なミニスカの魔力
最終章:コタツ殲滅作戦