皆様へ


こちらは、親子で一緒に読める物をと思い書いた作品です

ただ、子供達には子供達なりの感性があり、大人達が困り顔になるような物を好んでしまうことも多々あります。必ずしも大人が良いと思うものを子供達も良いと思うわけではありません

勿論、それで良いです。私は子供なりの感性も大切にしたいと、日々願っています

そうした中で子供達自身が良いもの良くないものの判断を自分でできる様になればなと考えます

綺麗な物を見て綺麗だと素直に感じれる心を持って貰いたいと切に願います

その為にも、その手助けとなればなと親子で読める作品を書こうと思いました

心が和むような
優しい気持ちになれるような

そんな風に考えております


今後も書ければこういったのも少しずつでも書こうと考えております

もし、こちらを読み賛同していただき、たくさんの子供達のためのお話を書いてくださる方がいらっしゃいましたら、どうぞキーワードに『こどもの為の』と入れていただければ幸いです

それでは、本編へ…



2012.師走



氷室 彩さん!
おすぎちゃん!

心温まる素敵なレビュー
ありがとうございます!
嬉しいです♪

この作品のキーワード
こどもの為の  mira!