「小さいとき出された将来の夢って題の課題覚えてる?」

「あぁ」

「私が何て書いたかも?」

「あぁ」

「じゃあ、お願いしたら叶えてくれる?」

そう聞いた私の顔を見て、彼は唇を開いた。







年が過ぎるに連れて話もしなくなった幼馴染み

不意に思い出した昔の事をきっかけに再会する


そんな二人の甘酸っぱい物語


初めての小説なので、読みにくかったりするかもしれませんが、読んでくださったら嬉しいです。

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幼馴染み  ストーカー  再会  将来の夢  初恋