「俺が菜月を愛すから、菜月も俺を愛して」
きみと出会って

「好きだよ」
愛を知って

「ずっと離さないから」
二人で前に進んできた。

笑顔が消えてしまった少女
西城 菜月
×
人を信じることが出来ない優等生
佐倉 悠汰

たった一言の言葉を君に…。