あの日君と出会った

まぁ・・・・

実際ラッキーだった。

ついてないのはあの時だけだったな。

カメラも帰ってきたしおまけにいい家にとめさせてもらえる。

宿泊費がういたなぁ

「それにしても、そんなにそのカメラ大切なんですか?」

夏海さんが不思議そうにきいてくる。

「あぁ。俺の夢と父の想いがかかってるから。」

「いいですね。なんか。」

「いいでしょ。なんか。」






とりあえず俺は家をでで写真をたくさんとった。

ここはいい。

田舎と住宅街。

どっちも撮れる。

海もきれいだし、なにより自然がきれいだ!




今日はたくさんいい作品が撮れた。



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