人を信じたくとも信じる事が怖い少女
橘 総夜
「人間なんて信じるものかっ!
どうせ裏切る癖に!」

×

大切な姉を命を賭けても守る少年
橘 凛
「総夜はなにがあっても守る!
もう、大切な人を失わないように
する為に!」


土方 歳三
「お前等は、大切な仲間だ!」

沖田 総司
「君は、必要な存在だよ。」

斎藤 一
「己の信じるものの為に戦え。」

藤堂 平助
「大丈夫!俺達がいるから!」

原田 左之助
「俺達を頼れ。」

冷たくなってしまった心を暖かな光と
共に、溶かすのは誰?


どうも〜♪〜野火の刃〜で〜す。
携帯で書いているので、誤字があるかも知れませんが宜しくお願いします。

☆読者数200人突破‼☆

読んで下さった皆様ありがとうございます‼これからもよろしくお願いします!


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沙陽里さん、黒猫みみなさん
感想ありがとうございます‼


※注意:フィクションです。また、完璧に妄想でありますので歴史道理に行きません。それに、話しがあっちこっち行くかもしれませんがそれでも宜しければどうぞ〜♪


2014年3月6日完結
2015年4月15日編集開始(p51から)

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女剣士  新選組  霊狐  隊士  斎藤一