一曲目!

太陽サンサン


先の見えない 一本道
それを少女が
ひとり 歩いていく
ゆっくりと
ゆっくりね...

そんな少女を 太陽が
さんさん さんさん
照らして いるのよ
見守るようにね

山に入ってく 一本道
それを少女は
木の影 隠れながら
歩いてくの
ゆっくりと
ゆっくりね...

太陽 そしたら
沈んできて
少女の影 伸ばしながら
夕日となって
見守る 役目 交代よ

海に出た 一本道
少女は一旦 休憩中
太陽 出るまで
お休みするよ
ぐっすりと
ぐっすりね...

少女を見守る 太陽は
少女を見守り
さんさん さんさん
一本道 照らしてるの
ずっと ずっと
ずっっと...ね?



取り合えず、一曲目
太陽さんさん書き終わりです
どうですか?
このグダグダ感
まぁ、書き終われただけ
よしとしときます

次は二曲目です!書ければですけどね...


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