引っ込み思案だった。
でもそのカラを破ることができたのはあなたのおかげ。

初めて名前を呼ばれたあの日から、あなたの特別になりたいんだ。

どんな時も優しくて、大好きなの。

でも、あなたとあたしは先生と生徒。
好きになってはダメなの?

たくさん話したい、もっと先生のこと知りたいよ。
だから教えて?
どんな先生も受け止める自信あるよ。