結局。

たったひとりの君にだけ。

私はいろんなことを許せた。

これが所謂、愛ってやつなのだろうか。



椎名芽久美 VS 高階充

“あの日”からの二人の行方



結論を急がない女は

良くも悪くも変わったのだろうか。





【たったひとつの願いだけ】続編

未読の方は本棚に戻ってまずはそちらへ!
(1万字程度なのであっという間です)



2013/12/10 開始
2014/8/23 完結

2014/8/25 あとがき





この作品のキーワード
意地  ラーメン    クリスマス  後悔  素直 

感想ノートに書き込むためには会員登録及びログインが必要です。