秋の午後、会話を楽しんでいるはずの麻美と真鍋。
しかし、その歯車がどこかで軋んでくるようで……


※メンヘラ要素があります。この点に嫌悪感をお持ちの方の閲覧はお控えください。

この作品のキーワード
告白