感想ノート

ファンメール出した後に題名変えましたすいません。感想下さいね♪煙の彼女

  • 幸色さんこれは、本当に亡くなった人がモデルです。個人的に闘病物を軽々しく書きたく無いんですよね。
    闘病物を書くならとても死と向き合うべきです。

    この亡くなった女の子はあちこちの短編に出ます。

    最初は書いててしんどかったですが、何とか吹っ切ってます。

    忘れては無いんですけどね。
    革ジャンはリベアすれば直りますよ。

    分かりにくい所なら瞬間接着剤で貼るんですよ。

    また僕なんかはそれも味わいだと思います。


    短編本棚に入れました。時間が出来たら行きますよ。北海道作家さんは僕が知ってるだけでも三人は居ます。


    さすが広いなですよ。いつもありがとうございます(^-^)

    高山 2016/08/17 20:18

  • お邪魔してます!こんばんは(^^)

    "死して尚も愛す"というのはこういう事なんでしょうね。物悲しい気持ちの中に温かさを感じて何とも深い愛だな~と思います。煙って所がまた素敵な発想だな~と感心して居りますよ!流石です!

    此れは私論ですが、イカレてる=個性的なんです。私も"変わってる"だとか"イカレてるな"って言われる事が多かったですから(笑)今よりもっと若い頃は"だったらどうした!此れが私だ!"と胸を張ってニッコリVサインをしてやりましたよ。ポジティブ精神は大事です(笑)

    其れと!革ジャン良いですよね!数ヵ月前にお気に入りの革ジャンに大きな穴が空きまして、未だに思い出してショックを受けてます(笑)長年愛用してましたし、シンプルなやつだったので普段から着てたんですけどね。新しいの探しましたけど、中々求めてるような革ジャンに出会えません(T^T)悲しいです。

    私も愛煙家なので喫煙所の無い所はキツイですね。今は娘が居るので換気扇の下でしかモクモク出来ませんけど(笑)

    結構北海道の作家さんがいらっしゃるみたいですね!お父さんが北海道に来た事が無いように、私も九州に行った事がありません(>_<)日本中を旅してみたいです(笑)

    其れとお父さんって呼ばれるの嫌じゃないですか?偉大な方をそうお呼びして大丈夫なのかとおろおろしてます(笑)嫌なら嫌だとハッキリズバッと言ってくださいね?(^○^)

    またまた素敵な作品、御馳走様でした♪

    追伸、思い付いたので実は短編を書きました。高山さんに読ませるなんてめちゃくちゃ恐縮ですけど、無理せず期待せず(←笑)時間がある時にでも居らしてくださいませ。でも時間が無駄になったら申し訳ないです!すみません!←先に謝っておきますね(笑)

    明日はどんな作品に出会えるか楽しみです(^q^)ではでは、此れにて失礼致します♪お邪魔しました!

    幸色 つづり 2016/08/17 17:49

  • シチローさんありがとうございます♪革ジャンの部分個人的的にも好きです☆愛煙家ですか?嬉しいです。喫茶店に煙草コーヒーに煙草良いですよね☆

    僕も愛煙家なのでとても嬉しいです。細かい部分 まで読んで下さりとても嬉しいです。ありがとうございます(^_^ゞ♪

    高山 2014/02/19 16:18

  • こんばんは、シチローです♪

    《革ジャンのポケットの中で、中指を立てる》のところがいいですね。

    こういう描写は映像では難しい、小説ならではのものだと思います。

    煙草の煙を題材に使っているところも、愛煙家のオイラとしては嬉しいところです♪

    喫茶店に煙草にコーヒーの組合せは鉄板です!

    幽霊は怖いですが、こういう幽霊なら大歓迎ですね♪

    シチロー 2014/02/18 23:06

  • おー!イエムさん、レビューありがとうございます(^_^ゞ♪嬉しいです☆

    高山 2014/02/08 21:27

  • ビックリしました。白妖狐さんレビューまでありがとうございます(^_^ゞとても嬉しいです☆

    高山 2014/01/30 22:05

  • あ!猫さんのファンですね♪白妖狐さんですね。はじめまして。え!?前からなら書き込んで下さい。

    誰がどうとかないです。映画ですか♪ありがとうございます(^_^ゞとても嬉しいです☆

    高山 2014/01/30 21:59

  • つきひとさんありがとうございます(^_^ゞこれだけだと分かりづらいのをよくぞ読み込んでくれました。

    友達の女性が亡くなってからこういうのが、多いですが結局ファンキーと表現されたのは確かにファンキーな女の子でしたが嫌な事は嫌で良いじゃないですと亡くなってからも落ち込んで泣いても良いから生きていこうです。


    それぞれ捉え方があって良いと思います。それと、こないだの友人にハードボイルドと言われて非常に嬉しかったですよ。

    つきひとさんが戻られてる事はとても嬉しいですね。Twitterやってみるものですね。

    Twitter覗いてますがどのタイミングで入れば失礼ないかといつも思います。たいてい誰かと話してるのでしょ。ユーモアと人を惹き付ける物が有るんでしょうね。

    ありがとうございます(^_^ゞ♪また時間が出来たらつきひとさんの膨大作品の中から何か読みたいです。

    男性作家は、少ないので嬉しいですね。ありがとうございます(^_^ゞ♪

    高山 2014/01/30 21:45

  • 高山さん、またまたお邪魔します(^^ゞ
    よく作品がポンポン出てきますね~☆羨ましい♪
    最初に流し読みして、でもイマイチ分からなくて二回目の読書で頭の中でやっと繋がりました。言うなれば“心の傷を優しく包んでくれるカフェ”ですね☆
    会話から察するに彼女の存命中はかなりファンキーなお付きあいだったようですが、でも故に、二人にしか分かり合えない楽しい思いでが沢山ありそうで、一見悲しげな内容なのに明るく楽しく読めました。彼女の彼を思いやる心情と、あとラストの爽快感もグッドだと思います。最後までファンキーな作品でした♪(^^ゞ

    かわせつきひと 2014/01/30 21:13

  • のらいぬさんまたも素敵なレビューありがとうございます(^_^ゞ♪それと、のらいぬさんのレビュー他でも見てますが非常に愛情のあるレビューでとても好きです。ありがとうございます(^_^ゞ♪

    高山 2014/01/30 09:24

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