Secret Fetishism【SS集】

あとがき


【あとがき】



《情欲熱視線》を完読して下さって、本当にありがとうございます(*´∀`*)



初対面の人やテレビに映る芸能人を見ると、つい瞳を見てしまう。

そんな自分の癖(?)から生まれたこの作品は、『オフィスでこんな事があったらいいのにー!』という妄想からどんどん広がっていきました( ̄∀ ̄)



駆け引き上手な男と、負けず嫌いな女。

それも意識して書いてみたので、その辺りも楽しんで頂けていたら嬉しいです(◯*'U`艸)

あたしの場合、こんなに見つめられてたら仕事なんて出来ませんが(笑)



そういえば高校の時、違うクラスの男子が学年集会の時とかにすっごい見て来る事が何度もあって、結構カッコイイ子だったから内心かなりドキドキしてました(*´д`*)


友達いわく、どうやら気のせいでは無かったみたいなんですが、結局その理由はわからないままなので『もしかして勿体ない事したのかな?』なんて考えたり…( ̄∇ ̄;)
とか言って、スカートのファスナーが開いてたとかだったら、どうしよう(笑)

うん、そうだったのかも…(´・ω・`)

要するに、そんな遥か昔の事を思い出しながら書いた作品でもあるって事です。



個人的には、綺麗な瞳や色気のある瞳は最強の武器だと思っています(*^^*)



最後になりましたが、ここまで読んで下さって本当にありがとうございました(*´艸`)。○



《情欲熱視線》

*Date*
2012,06,02†start
2012,06,03†end
2012,06,03†公開
2012,06,27†あとがき執筆



        Love from,美姫



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