絵本・童話小説一覧

2人の少女
一弥/著

総文字数/1,296

絵本・童話20ページ

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その村には、2人の少女がいた
月をつかみたくて
☆楓☆/著

総文字数/1,977

絵本・童話29ページ

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少年は、 ただひらすらに、 月を求めていました。 何もない暗い場所で。 届くことなどないと知りながら。 来真さん、 素敵なレビューありがとうございます!
遠い記憶

総文字数/3,052

絵本・童話34ページ

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いつか 今じゃない時 どこか ここじゃない場所 遠い 遠い 記憶の中で いつまでも いつまでも 大切に残るモノがある あなたの 大切なモノは 何ですか? *・*・* 『遠い記憶』 執筆開始 09/06/18
キタロウの旅

総文字数/1,722

絵本・童話23ページ

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旅するスズメとお姉さんの話。 * 妖怪の少年ではありません。 絵本のつもりで書いています。 その為1ページ3行なのを、 お許しくださいませ。 私が小さい時、 母が拾ったスズメがモデル。 キタロウなのは、 母がそう名付けたからです。
ボクのだよ。
美み/著

総文字数/3,138

絵本・童話44ページ

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∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ ねぇ、ママ。 ボクはね、 世界で一番ママが好きなんだよ。 ママもだよね? ママも、 ボクが一番だよね? ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ ニュースで、 自分の子供を虐待したと耳にすると、 「なぜ?」 と思ってしまいます。 赤ちゃん目線で書きました。 小さな命。 大切にしてほしい。
猫と生活

総文字数/1,464

絵本・童話22ページ

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アタシは 寂しかり屋 だから いつも 猫を 連れて 歩く
魔女の声
東雲咲/著

総文字数/1,301

絵本・童話23ページ

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誰も知らない 森の中の魔女の声 誰も知ろうとは思わなかった。
涙のチェリーブロッサム
Sanae/著

総文字数/1,113

絵本・童話20ページ

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【だいたい20Pageの物語?シリーズ vol.4】 また 一緒にいたい。
白クマは1人じゃない

総文字数/2,618

絵本・童話10ページ

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また…いつか会えるよね…?
赤ずきん?

総文字数/2,713

絵本・童話28ページ

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赤ずきんの話の裏側。 実は、こんなことが起こっていたのでした。 短編ストーリー♪
笑顔の才能
gum/著

総文字数/1,124

絵本・童話20ページ

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僕には笑顔の才能が無いんだ。そう思ってた。 教えてくれたんだ。笑顔が何かって。
あなたの声が響く世界
Cooyu/著

総文字数/2,530

絵本・童話10ページ

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あなたに想いが届かなくても あなたに声が届かなくても それでも僕はいいのです あなたの唄がある限り
雪うさぎ

総文字数/1,645

絵本・童話10ページ

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雪うさぎの仕事。 それは雪を降らせること。 でも私・・・、雪は嫌い!byホワ
りんごの娘

総文字数/4,360

絵本・童話14ページ

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ある日1人の娘がいました 。 その娘の名前はエリトリン。 そしてもう一つの名前はりんごの娘。 その娘は親がいない可哀想な娘でした。 いつもりんごを前に置き眺めていた事で "りんごの娘"そう呼ばれたそうです。
さくら~あじさい

総文字数/3,052

絵本・童話14ページ

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「ねぇママ、おばあちゃん、きっといつか…」 「そうね、その日がきっと。お祖母ちゃんにはお祖父ちゃんの分も…」 「うん、そうだね」 菜々ちゃんとママとおばあちゃんとおじいちゃんのお話しです。 ちょっと命を考えてみませんか? 【今は亡き両親へのオマージュ作品です】 ◇◇◇◇◇◇ 宝希☆/無空★様 レビューありがとうございました( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
木漏れ日の下で・・・

総文字数/6,125

絵本・童話9ページ

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~~~ 裏山を舞台に起きる、 ユウキと犬のプチと妖精さんの 小さな物語。              ~~~
虹の架け橋
リシャ/著

総文字数/2,288

絵本・童話44ページ

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むかーしむかし おばあちゃんから聞いた お話だよ
夜のパン屋さん

総文字数/775

絵本・童話1ページ

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引っ越してきたばかりのひなたは、まだ学校に馴染めず、夜もうまく眠れない。ある晩、家の外に見たことのない灯りを見つけ、路地の奥に不思議なパン屋を発見する。並んでいるのは、「言えなかったごめん」など、誰かの心残りを閉じ込めた不思議なパンたち。ひなたは名もない小さな一つを選んで食べ、前の学校でうまく仲直りできなかった友だちのことを思い出す。 翌朝、それが夢だったのか本当だったのか分からないまま、手のひらにはパンくずだけが残っていた。ひなたは、まだ話したことのないクラスメイトのもとへ歩いていき、小さな一歩を踏み出す。 「勇気を出して話しかける」のではなく、「隣に座るだけでいい」という、小さな一歩を肯定する物語。
指輪を見つけた王子様

総文字数/1,508

絵本・童話1ページ

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森の奥にあるお城に、ちょっぴり臆病な王子様が住んでいました 王子様は、みんなで食事をしたいと思っているのに、なかなか気持ちを伝えることができません。 そんなある日、王妃様からもらった絵本を読んだ王子様は、『勇気の指輪』を探しに森へ向かうのでした .・。.・゜✭・.・✫・゜・。. 王子様が読んだ『勇気の指輪』も合わせてお楽しみください。
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