青春・友情小説一覧

働くオタク働かないオタク
ソウル/著

総文字数/1,988

青春・友情7ページ

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オタクにもいろいろいてるんです! 働くオタク 働かないオタク この二人と周りの人々とのかかわり合いや友情をお楽しみ下さい。 少しだけ実話入ってます(笑)
太陽の下で
=MiRiA=/著

総文字数/1,009

青春・友情4ページ

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別れが来ても いつか太陽の下で キミに会えると信じてる。 ずっとずっと信じてるから…。
見えない星

総文字数/1,719

青春・友情6ページ

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ふと、夜空を見上げると 数え切れない星があった そのひとつひとつの星は どれも輝いていた あたしは だれも気づかない 気づいてくれない 見えない星だった
CherryJuice 〜甘酸っぱい友情物語〜

総文字数/2,474

青春・友情9ページ

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あんたが素直になってくれないから、アタシだって素直になれないじゃない…… 馬鹿……… だけど………… スキ
空眺めた夜
純花/著

総文字数/1,071

青春・友情4ページ

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君を想い、 つらくて 悲しくて 恋しくて 空を眺めながら 涙した夜 なんでこんなに 好きになったのかな 好きになって ごめんね
白球と笑顔

総文字数/1,063

青春・友情4ページ

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野球部マネージャー 仲間瑠璃【なかまるり】の野球との出会いや奮闘記
まだ人間に慣れてません。

総文字数/1,721

青春・友情6ページ

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「傷、つけていい?」 「いいよ」 いかつい指輪をつけた骨々しい男の手が 私の腕に触れる。 するすると滑らせて 首で止まる 軽く指でなぞって ナイフで 細い印を刻んだ 生きている印だ。
四角い空とまあるいボタン
夏翠/著

総文字数/1,028

青春・友情4ページ

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『私』という感覚。離れることも、消すことも出来ないもの。これからも付き合っていかなくてはならないもの。 たとえ、そうだとしても、私は、それを切り放したくてしかたがなかった。 こんな風に思い続けているということは、まだ、その事を受け入れることができていないということだろう。 どんなことも『今』を通過した時、過去の事になる。 私は、ぼんやりとした意識の中で、そんな事を考えていた。
幸せになる権利
さゆ/著

総文字数/2,327

青春・友情8ページ

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試行錯誤の生活の中で気づいた… 決して、普通ではなかった 自分を取り巻く環境を振り返った物語。 これは作者の 覚えている限りでの 実話を交えたフィクションです。 初めての作品なので、誤字脱字・方言などによって、読みにくい箇所があるかもしれません。 申し訳ないデス…。 頑張って書いていくので 興味を持ってくだされば嬉しいです☆
たくさんの思い出たちの唄
仔夏/著

総文字数/1,694

青春・友情6ページ

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『すべての出会いは一度きりなんだよ。だからうちは、すべての新しい瞬間を見つめたい。』
俺はここに居る
堅斗/著

総文字数/2,140

青春・友情8ページ

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いつもイライラしていつも喧嘩ばかりしていた 誰とも群れない 何をやりたいのかもわからない ただ生きているだけの俺 そんな時・・・・・・
カラスと先生
游さん/著

総文字数/1,121

青春・友情4ページ

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中学時代にあった話です。 ボクだけじゃなく、みんなが経験した話です。
ら し く
里穂/著

総文字数/1,021

青春・友情4ページ

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理想の自分になるためには 本当の自分に嘘をつけばいいの? そうやってずっと 本当の自分を隠せばいいの? あたしにはわからないよ .
In one’s school days~学生時代に
杏澪/著

総文字数/2,006

青春・友情7ページ

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皆さんは虐めに遭った事がありますか? 虐めをうけている人を見ているのに見ていないふりをしていませんか? これは私が実際に虐めをうけた実話です。             
保健室の君。
春顔/著

総文字数/20,744

青春・友情9ページ

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 学校生活×汗って、何を思い浮かべますか?  あの日、スポドリをくれた先輩へ。  あのスポーツドリンクが、保健室を出られなかった私をどれだけ勇気づけてくれたか、あなたは知らないでしょう?  あなたは私より、一年早くこの学校を去ってしまうから。  それまでに、あなたに見合う後輩になって、可愛くなって、女の子らしくなって……。  あの日のお礼と一緒に、好きって伝えるんです。  後輩以上、恋人未満。  この恋は、まだ始まってすらいないのかも知れない。  恋とは少し違う、甘酸っぱい青春の味。  まるで、先輩がくれたスポーツドリンクみたい。
椎名くんの進級

総文字数/10,239

青春・友情23ページ

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「壁ドンねぇ。こんな感じか?」 俺は立ち上がって、椎名を壁ぎわに囲い込んだ。 椎名の色白の頬が少し赤く染まる。 「何、赤くなってんだよ。」 椎名の恥ずかしそうな顔を見てたら、 俺の心臓もドキドキしはじめた。 「いや、結構ドキドキするなと思って。」 俯いたまま椎名が言う。 「気持ち悪い事言うなよ。」 言いながらさらに顔を近づけて 椎名の顔を覗き込んだ。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 「坂道では自転車を降りて」 で登場する後輩 織田くん目線の スピンオフ短編です。 本編を読まなくても 面白く読めるように 書きたかったのですが 執筆自体が初心者なので、 ちょっと微妙。
月と星

総文字数/5,527

青春・友情23ページ

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「ずっと友達でいようね。」 少女たちの友情物語
一番の友達へ

総文字数/819

青春・友情5ページ

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  私は、あなたがいて   本当によかった。   でも、   あんなことで   あなたと、   一生会えなく、   なるなんて…。     思いも    よらなかった…。   でも今だから言えるよ。    素直に   「ありがとう。」   って…。
カルマ
沙那恵/著

総文字数/841

青春・友情5ページ

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全ては始まった
ごりら
I believe/著

総文字数/3,801

青春・友情18ページ

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ナナ あなたは とても 優しくて 強くて いつもあたしの前を歩いていた あなたはわたしにとって 人生の中で たった一人の _____親友です
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