ホラー・オカルト小説一覧

あの日にあった出来事

総文字数/5,744

ホラー・オカルト15ページ

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どうしてこんな事に・・・なっちゃったの?
:ラッキーセブン

総文字数/1,731

ホラー・オカルト20ページ

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ようこそ、幸せの国へ。 これは「アン:ラッキーセブン」と二つで一つの作品です。 併せて読んでください。
あすかは真夜中水底なり

総文字数/1,832

ホラー・オカルト3ページ

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「君ってば、馬鹿なんだよ。頭より先に身体なんだね」
戦慄の旋律1 -頭-
執行人/著

総文字数/1,908

ホラー・オカルト3ページ

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平和だった。小さな岩を蹴飛ばすまでは。 の日がなけれは…こ ん な… 事 に は …
超短編 『エキストラ』 2
東鋳明/著

総文字数/1,884

ホラー・オカルト3ページ

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エキストラって、いろいろな体験ができるけれど、、、 まさか、こんな恐怖の体験になるとは。。。 心臓の弱い人は、、、、読まないで。。
恋恐

総文字数/1,851

ホラー・オカルト3ページ

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俺は25歳の無職の… "秋月翔太" 何やっても続かないダメな男だ… だが突然ポストに手紙がはいっていた。 宛名は"三島優奈" という名前の人からだった。 この人誰??? と思いながら手紙を見て見ると…
あの子、どこにもいない
比呂真/著

総文字数/60,053

ホラー・オカルト10ページ

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2008年、とある無料掲示板が流行った頃の話…… 「ねえ、新しい友達ができたよ。」 掲示板に奇妙なスレッドが立つ。 そこに書き込まれたのは、行方不明になった少女「みゆ」のメッセージだった。 ただの荒らしのように思われたその書き込みは、次第に現実へと侵食し、 スレに関わった者たちは、一人、また一人と消えていく……。 「スレに取り込まれた者は、二度と戻れない。」 あなたも、このスレを開きますか?
深海特急オクトパス3000

総文字数/12,103

ホラー・オカルト10ページ

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  遥《はる》か未来、古びた呼び方で40世紀初頭。 太平洋の真ん中で救難ポッドが1つ、 サルベージ船に引き上げられた。 クレーンで引き上げられた丸型の鉄の塊からは、 今もなを救難信号が発せられていた。 海洋法にもとずき救助されたポッドのハッチを、 船員が開いた時、腐った缶詰を開いた時のような 狂暴な錆《さ》びた臭気があふれだしていた。 顔をしかめながらも船員が中を覗き込むと、 底には死体のように横たわる女性が1人いた。 「女性が1人いる。  これはダメだな」 そう言いながらも律儀《りちぎ》に中に入る船員。 同僚《どうりょう》がそれを見てとっさにたしなめた。 「酸欠《さんけつ》になるぞ。  もう少し待て!」 「大丈夫だって」 そう言って飛び込んだ同僚を覗き込んだ船員が、 床で倒れた女性を膝に乗せている同僚にたずねた。 「どうだ?」 「ああ大丈夫だ。死んでるよ」 「あのな、お前」 「冗談だ。死んでるけど生きてる」 「どっちだよ!?」 「両方だ」 「ふざけてるのか!」 「いや、そうじゃない。  こいつはアンドロイドだ。  バッテリー切れだが、充電すれば多分生き返る」 「どうしてこんな所にアンドロイドが?」 「さあな。  それはこいつ聞けばいい。  もし生き返らなくても、  内臓されたデータチップを解析すれば、  どうしてここにいたのか解るはずだ」 「なるほどな。  どっちにしろ、それは俺達の仕事じゃない。  海洋保安局か特科か何かが調べてくれるさ。  さっさと引き上げちまおうぜ!」 「だな」 だがこののち、 引き上げられた身元不明の漂流者は、 行方《ゆくえ》は知れない。    
ほら、死ねよ。

総文字数/3,496

ホラー・オカルト10ページ

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ぽとり。 ボロネーゼ・パスタの麺が、 床に落ちた。 「あっれぇ~?食べないの?」 1人の忌まわしき女が、床に落ちてホコリだらけの麺を拾って、 あたしの口に詰め込んだ。 「んっ...ぐっ...」 むせるような大きいホコリが、 気管を侵してゆく。 「ゴホッ、ゴホッ!!!!!!!!」 「わっ、きったな~、死ねや!」 また別の女が、あたしの机を蹴りあげる。 お弁当箱の中身が、床にぶちまけられる。 ぐちゃぐちゃになった卵焼きや冷凍グラタンを、 5人の女子が次々に踏みつけてゆく。 1人が、その中から原型を留めていないイチゴを拾い、 あたしの口に入れてきた。 ムッカつく。 あたしが何したってゆうの? ユルサナイ。 いや、 ユルセナイ。 麺を無理やり食べさせた、 川上 花。 机を蹴りあげた、 羅城 ルイ。 イチゴを無理やり突っ込んできた、 田中 ゆう。 お弁当の中身を踏みつけた、 上のヤツらと、 狭間 奈々花、 相浦 直紀(マサキ)。 ほかにも色んな、色んなことされた。 許すわけないじゃない。 安心して、復讐なんてしないわ。 ...少しだけ、エキスを混ぜるだけ。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 2016/12/25 START ↓ ↓ 2017/2/1 END ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 2017/02/26 ホラーオカルトで34位!
オカンとたっくんの心霊事件簿
華☆琴/著

総文字数/9,561

ホラー・オカルト10ページ

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昔、ある人から言われた。 「君、霊感、すごく強いよ。けど、見たくないと思ってるから見えないだけ。」 幽霊なんて見たくない! だって、怖いじゃん。 だから、そう言われてますます幽霊なんて見たくないと思うことにした。 けど、あの日…。 あの日初めて…。 私は心から幽霊が見たいと思ったんだ…。
終電

総文字数/9,481

ホラー・オカルト10ページ

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逃したはずの終電が、再びホームに。 乗り込んで見ると、車内は満席。 こんなに大勢の人がいるのに、この静けさはなんだろう。
-ネェ…アタシトアソボ
SakI/著

総文字数/10,290

ホラー・オカルト18ページ

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ほんとわね― ほんとわ― 寂しかったの…― ギャグ&ホラー 楽しんでくれたらうれしいです
誰かがいない

総文字数/9,850

ホラー・オカルト42ページ

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PV数 200,000 HITありがとうございます! とある一軒家に住むどこにでもいるごく普通の家族━━━… だがそれは、単なる枠組みにしかすぎなかった。 誰かが家庭内の異変に気付いた時、時は既に遅かった。 仮面家族な故に見落としてしまっていた事。 そして、家庭内に潜む恐怖とは━━━…? あなたが最後に家族と会話したのは いつですか? この度は『背筋が凍る 怖い短編大特集』で紹介して頂けてとても嬉しく思っています。 是非、感想よろしくお願いします(^-^) .
end
end

総文字数/927

ホラー・オカルト9ページ

恐怖の館~鎧の男編~

総文字数/750

ホラー・オカルト6ページ

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キィ…と不気味な音を立てて開く黒い扉 中は血だらけで 何かを引きずった後があった カシャン…カシャン…と音を立て 近づいてくる鎧男 男達は逃げきれるのか… 脱出出来るのか…
遠足
パイリ/著

総文字数/856

ホラー・オカルト6ページ

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コワイハナシ・・・・
怖い体験。~裏の真実~

総文字数/1,247

ホラー・オカルト9ページ

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「怖い体験。」には続きがあった。 誰にも言えない本当の真実が…
【黒・超短編】暗殺のピッチャー

総文字数/479

ホラー・オカルト2ページ

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どちらが暗殺者なんでしょう?ピッチャーVSバッター 開始終了日20.01.14.
シークレットガール

総文字数/447

ホラー・オカルト2ページ

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