恋愛小説一覧

《短編》幼馴染のその後に

総文字数/20,102

恋愛(学園)31ページ

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ずっとあたし達は、 幼馴染なんだと思ってた。 だけど気付かされた この気持ち。 クリスマスにちなんだ短編集の 第二弾。
明日が終わる、その時まで【完】

総文字数/105,611

恋愛(純愛)229ページ

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「お母さんが本当に自殺だったのか、調べない?」 × 「…………お前、何言ってんだ?」 そして、私と柴田の捜査が始まる。
シンデレラ街道はいやです

総文字数/9,759

恋愛(純愛)41ページ

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挙式の1週間前にフラれてしまいました。 1週間まえに彼を後輩がぶんどりました。 「花嫁がいけませんね」 「ん?キャンセル?」 「ならば俺がもらおう」 中原 香苗(ナカハラ カナエ) × 俺、ブライダル部門に勤めている 大橋 蒼空(オオハシ ソラ)
君との近距離生活。

総文字数/9,241

恋愛(実話)41ページ

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親の再婚でできた弟 龍 年下のくせに生意気で恋愛経験は豊富!? 『姉さん、俺と付き合って?』 甘く切なくとろける近距離生活 覗いてみませんか…?♡
君からの手紙

総文字数/8,549

恋愛(純愛)41ページ

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未編集
ブルー・スカイ
亞夷/著

総文字数/9,560

恋愛(キケン・ダーク)41ページ

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青い青い、澄んだ空 ブルー・スカイ。 誰にも責められない 唯一の味方は 空でした。
雨上がり☆kiss ~ツンデレ姫と甘えんぼ王子~
愛央/著

総文字数/8,549

恋愛(その他)41ページ

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雨が降り止んだらのなら お気に入りの 水玉模様の傘を放り投げて 大好きな 大好きな貴方に 抱き付こう。 久しぶりの恋愛系... また、挫折するかもしれません...^^;
キライのちスキ

総文字数/26,900

恋愛(キケン・ダーク)157ページ

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彼氏と別れた直後に… 再会したあたしとあいつ この再会があたしの人生を狂わせた… 全ての始まりだ… 山岸はるか(24)♀ 可愛い顔で、性格は最悪 …相当腹黒い+ツンデレ 篠田水樹(24)♂ 俺様で我が儘な最低男 …はるかを愛してる 『なんで、あんたがここにいるわけ…??』 『覚えてないのぉ??お前が誘ってきたんじゃん』 ツンデレ腹黒女×俺様男
【完】クールな君に告白します

総文字数/187,342

恋愛(純愛)563ページ

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*:.。.。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜ 「オレと、恋愛してみる?」 学校1人気のクールな君と 二人きりの秘密の部屋から始まる 恋 愛 ご っ こ *:.。.。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜   “不気味ちゃん”と呼ばれる私の特等席に 現れたのは王子様と囁かれる クールな椎名くん……!? * * 恋愛小説みたいな恋なんてあるはずない 告白なんて出来るわけがないって ずっと、思ってた 「だったら抵抗してみれば?好きじゃないんでしょ、オレのこと」 クールで時々、意地悪なところもあって 「……告白、頑張れよな」 だけど、本当は優しい椎名くん でも、 椎名くんには誰にも言えない過去がある * * 「私は……っ、誰にも告白なんてしたりしない……」 「だから、オレが好きだって言えばいいだろ?」 これは、期間限定の恋愛ごっこなのに 告白の練習相手になってくれた 椎名くんのことばかり気になって…… * * 自分を隠した私と秘密を持った君の 初めての“告白” 甘く、ピュアな、青春ラブストーリー (C)Rin Kotonoha ♡♡♡♡ 西茉様 すいか姫様 凛尊煌神 様 とても素敵なレビューを ありがとうございます🥺❣️ 公開:2016.12.15 完結:2017.01.31
【完】葉月くんの素顔は甘くてズルい♡

総文字数/133,755

恋愛(純愛)321ページ

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隣の席の葉月くんには 絶対、もうひとつの顔があると思う 「そんなに気になるなら当ててみなよ?」 *.⑅୨୧ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*. 学校での葉月くんは 大きなメガネ、ボサボサヘア、猫背 その理由は素顔を隠すためらしい どうしてそんなことをしてるのか 葉月くんの秘密を探す私だったけど 「困ってんなら泊まれば?」 素顔の葉月くんは 「じゃあ、キスしてみる?」 誰よりもからかい上手で 「試してみたらわかるんじゃない?」 ちょっと強引で、危険で、意地悪で 「目、閉じて?」 ───ときどき、オオカミ * 秘密を探す 羽澤 琴莉 (はざわ ことり) × 秘密を持った腹黒 からかい上手 葉月 湊音 (はづき みなと) ・*.。..。+゚・*.。..。+ ゚・*.。..。+゚・*.。..。 「じゃあ俺も、本気出していい?」 「ほ、本気……?」 「そんなに可愛いと、 こっちも止まってあげらんないってこと」 ………………………▷◁.。 「悪いけど、しばらく顔上げらんない」 「な、なんで……?」 「……ズルいのはお前の方だろ」 * 本性隠してるくせに、 「ごめん。限界」 「は……葉月、く……」 「ギリギリで止めるはずだったのに、 お前のせいだろ……」 素顔のキミは 甘くて、ズルい♡*.+゚ 「誰も知らない秘密、 まだ残ってるんだけど」 Rin Kotonoha 公開:2020.4.25 完結:2020.5.1 嵐Sexyzone 様 天羽 ひのり 様 さとさら 様 嬉しすぎる素敵なレビューを頂き ありがとうございました!!.。.:*♡
【完結】先生、私と愛のために結婚して。

総文字数/25,329

恋愛(純愛)45ページ

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「先生、私と結婚してほしいの」 「……えっ!?」 「私、先生のことが好きなの。ずっと一緒にいたいの」 「矢薙(やなぎ)……冗談、だよな?」 「本気だよ」  教師を始めて七年。  俺は初めて、生徒から逆プロポーズを受けた。    ついこの前まで、ただの生徒だったはずなのに……。   「先生、私は先生じゃなきゃダメなの。……先生じゃないと、幸せになれない」 「矢薙(やなぎ)……」 「だからお願い、先生……私のことだけ見てよ」  俺は、一体どうしたらいいんだーーー。  公開日 2024/3/22〜2024/5/10   夏目若葉さん 素敵な感想をありがとうございました!
その瞳に映りませんように
aona/著

総文字数/16,894

恋愛(学園)30ページ

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私は君の目が好きだ。 でも その瞳に映りたくないのは なぜなんだろう。 ☆2015年1月20日公開☆ ☆2015年4月☆ 野いちごオススメ小説として 紹介して頂きました
あかつきの少女

総文字数/16,774

恋愛(純愛)30ページ

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百合小説(短編)です。 かなり淡いです。 お茶うけ程度にしかなりませんが…どうかよろしくおねがい致します もっとコテコテどろどろの百合小説が読みたいという方は 〈少女達は夢に見た。〉 を、どうぞ そちらは長編です ※現在完結挫折中 ちなみに、この“あかつき”は 赤い月、ではなく 暁です 追記 ネタリクエストはまだ承りますが、一旦ここで完結とさせて頂きます!!
恋苺

総文字数/17,774

恋愛(その他)30ページ

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指原美羽@美人で性格は...な明るい女の子 内山悠輔@顔もよく性格も良いモテ男 悠輔は美羽に想いを寄せるが美羽には大輔ではない好きな人が... この恋はどうなるのか 甘酸っぱい苺みたいな恋をしませんか??
中心のアイツ
安和/著

総文字数/16,561

恋愛(その他)30ページ

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自分の自由を諦めてた私 それを救ってくれたのは貴方 希望をくれたのは貴方だけど、 貴方の好きになった私は偽り。 本当の私を、 貴方は受け入れてくれますか? どこまでか短編になるかわかりませんが、終わりまで続けようと思います。    10.11.28  開始   11.2.24 一部完結 
恋愛模様

総文字数/16,810

恋愛(キケン・ダーク)30ページ

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【恋愛模様】 『私にオシャレは似合いません!』 『俺が可愛くしてあげる』 学校理事長の息子 桐風 葉憂[キリカゼ ハユウ] 眼鏡黒髪地味子 倉地 桃[クラチ モモ] 2人の出会いは 偶然か必然か…… メイクの大会まで一緒に住む!? ってか、ターゲットって何ですか!? 甘い彼は 狼くん!!? ↓↓
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このお話は、今現在、兵庫県のとある精神病院からの実話です。2008年9月16日とある精神病院で、病気と闘ってます。あたしの大切な花をもう一度だけ咲かせたくて、笑顔に会いたくて大切な宝物。貴女を迎えに行きたくて、元気になる為だけに…頑張っています。愛しい人、可愛い人、ダイスキな人ゆうかに逢える日を夢見て…。貴女が笑顔を無くさない様に…。あなたの笑顔に会いたくて。大切な「優郁へ…。」貴女へ送ります。みなさん読んで見て下さい。
夢の続きは隣の部屋で…

総文字数/49,048

恋愛(純愛)101ページ

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忘れもしない10年前に交わした言葉。 ねぇ、あと2年で約束の日がくるよ。 あなたは…覚えてる? 隣の部屋に住むのは幼馴染で結婚を約束したたっくん!? それともただの女好きの遊び人!? オオカミ系イケメン × モルモット系おのぼりさん 「お前さ、今から俺の部屋、来てみる?」 「…それ、どういう意味?」 「どうって、、…せっかくだから、本当に俺の彼女になっちまえよ」 「なに言ってっっ…///」 10年の歳月が経ち、あのときの約束は今… Start☆16.5.16 Finish☆18.4.26
桜雨
kei.h/著

総文字数/33,286

恋愛(その他)51ページ

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高校の卒業式が終わりしばらくしたある日。 地元を離れていく幼馴染への気持ちを整理するために、 彼女は校庭の片隅にそびえる、夜の桜の木の下にいた。 幼き日の約束を果たすために、根元を掘り返していると、 見知らぬ誰かが、彼女に声をかけてきた。 「やっと、この時が来たのですね」 その声がした瞬間、彼女は見知らぬ場所に居た。 時は、大正時代。 場所は、当時の財閥の1つである山内家の邸宅。 そこで、彼女は「幸枝お嬢様」と呼ばれた挙句、 突然の知らせが入る。 「幸枝お嬢様、 ご結婚する相手が決まりました」と。 「彼女」の運命は、一体・・・? ※※Attention!※※ 本作は、「雨音色」の関連作品です。 続きではないので、単体でも楽しめますが、雨音色を読んでいただければ、より一層面白いと思います。 ※※※Information※※※ タイトル変更しました。 「桜色舞う、この季節に」→「桜雨」
向日葵の下で

総文字数/33,561

恋愛(その他)51ページ

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それまで彼のことなんて知りもしなかった。 俗世間に背を向けてきたわけじゃない。ただ、偶然知らなかっただけだ。 そうだったからこそ私は彼に出会い、関わり合うようになった。 窓辺に揺れるひまわりは今日も凛としていて、対称的なあなたを浮彫りにするばかり。 いつかあなたのひまわりの様な笑顔が見れることを、私は願っています。
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