「逆転」の作品一覧・人気順

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逆転 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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逆転夫婦(仮)
傘。/著

総文字数/3,182

歴史・時代15ページ

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時は戦国。 数々の名のある武将たちが、奮闘する乱世の世の中…。 ではなく、これは平和な物語。(のはず) このお話は完全なるフィクションです。 ******************** 初作品です。うまく書けていませんが、どうぞ宜しく
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結婚は復讐の為だった…いつのまにか? …

総文字数/76,112

恋愛(純愛)80ページ

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 大手大企業宗田ホールディングの副社長である宗田聖は、小学生の頃に母親の愛香里を殺され、目撃した犯人が河野原柚香だと思ってずっと復讐する為に生きてきた。     33歳になった聖は柚香に再会した。  偶然にも宗田ホールディングに入社してきた柚香に、何も知らないふりをして近づいた聖は結婚を申し込んだ。  晴れて結婚した聖と柚香。  聖と柚香の結婚と同時に、父である聖龍はしばらくアメリカ社へ赴任になり、宗田家には聖と柚香の人が残された。  これで邪魔者はいない…。  聖は柚香への復讐を始めた。  お手伝いを全て辞めさせ、早朝から深夜まで激務の様の家事をやらせ、柚香を痛めつける作戦に出た聖。  音を上げてもやめない…地獄の果てまで痛めつけ、最後には病気に見せかけて消す…そう決めていた聖。  そんな中。  聖に、取引先の社長の娘である金田理子が近づいてきた。  理子は聖に近づいてきて「私と結婚するの」と言い出し一方的に近寄って切って、柚香に嫌がらせを仕掛け浮気現場も偽造するようになった。     結婚して半年後。  過労で倒れた柚香を気遣ってか、アメリカにいた聖龍が戻ってきた。   家の中の様子を見て聖に柚香との離婚を申し出て自分が代わりに結婚すると言い出した。  それがきっかけで聖の気持ちが揺れ動いてゆく…。  金田理子は聖に近づいているようだが、本当の目的が違うような態度も現れ…。    憎しみの向こうに隠れていた本当の愛。  そして真実とは?  復讐の為に結婚した聖は…?  
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真偽の泉
お伝/著

総文字数/1,045

ファンタジー1ページ

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神域の泉にて、真の聖女は選ばれた。 「偽聖女が浮かび上がることなどあってはならぬ」 その王子の言葉通り、偽聖女は神の審判を受けた。 超短編です。
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断罪イベントは私のもの!

総文字数/5,591

ファンタジー1ページ

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私は学園中の生徒の前で、婚約破棄を突き付けられた。 なんでも私には『聖女』エロイーズを陥れようとした数々の罪があるのだとか。 そんなこんなで始まった断罪イベント。 それらを聞き流しながら私は思っていた。 (いやぁ、私が本物の『聖女』なんですけどねぇ) そして私のありもしない罪を語り尽くした婚約者が満足した頃合いを狙い、私は―― ――この断罪イベントを乗っ取るのだった。
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10年前、母を暗殺されたリリー=エヴァンズは騎士団長を務める父を見習って剣の腕を磨き、ひとりで犯人を探し続けていた。 義母と義妹には剣ばかり振り回している野蛮な令嬢だと馬鹿にされ、嫌がらせされる日々。 そんなリリーの支えは相棒である黒ウサギのラピスと初恋の男の子との思い出だけ。 ある日、リリーは母の遺した日記から犯人の手がかりを見つける。その相手は自国の第一王子であり、また悪魔の化身とされる黒髪をもっていることから悪魔王子と呼ばれ恐れられているルーカス=レオナルドだった。 リリーはルーカスに近づくために王宮のパーティーに参加するが、彼から求婚されて──?
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ヴルスト王国の公爵令嬢である、ローザ・ヴェレーノとファラーシャ・ヴェレーノは仲睦まじい姉妹として有名だった。 妹のファラーシャは、慈悲深い聖女のようだと誰からも愛されていた。 姉のローザは、賢くて気が強く逞しい、完璧な淑女だった。 正反対の性格だったが、可憐で愛らしいファラーシャは、ローザにとって大切で守るべき、かけがえのない存在だった。  ――あの瞬間までは。  姉であるローザがヴルスト王国のハンス王子の婚約者になった日から、ファラーシャが嫌がらせを受けるようになった。 犯人を見つけるために協力すると誓ったローザだったが、嫌がらせの犯人に仕立てあげられてしまう。 そこからのローザの転落はあっという間だった。築いてきた信頼は崩れ、信じてくれる人はいなくなり、婚約破棄。挙句の果てには処刑されてしまう。 ファラーシャは可憐な表情を浮かべて言った。 「お姉様が犯人よ。……だって、私が仕組んだことだもの」 最愛の妹に陥れられたローザは処刑され、過去に戻る。虐げられ、悪役令嬢に仕立てあげられたローザが大逆転する物語。
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そんなの聞いてません!立場逆転劇⁉
そら/著

総文字数/699

恋愛(その他)2ページ

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全てを救う、滅びた王国で唯一生き残った元・王女の痛快成り上がり異世界ファンタジーです。 (一話だけ大賞応募作&このサイトはじめて投稿賞)狙い、新作書下ろし作品です。 表紙はAIイラストです(商用・自作nijijourney)
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意地悪な継母と義姉たちに復讐する時が来た。 正義の怒りをぶつけろシンデレラ!
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逃亡中の王女が敵国の皇太子に娶られた件

総文字数/3,987

ファンタジー6ページ

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 科学大国であるサーティス王国で不幸にも魔法の才能を持ってしまった王女。  その存在を隠蔽するために療養と称して城に監禁されてしまう。  人との関わりは八つ当たりをしに来る異母兄弟や義母のみだった。  18歳で成人したことをきっかけに城からの逃亡を決行した。無事成功するが、途中でセキュリティに引っかかってしまい追われる身に。  持ち前の魔力で追っ手を撃退するも、右も左も分からないまま逃げ続けているうちに敵国である魔法大国のグレイ帝国に紛れ込んでしまったらしく、偶然皇太子と遭遇してしまい……? 「私の妻になるといい。お前が気に入った」 衝撃発言の後、気が付いた時にはお城に連れ込まれて……? 「名は?」 「ないわ。捨ててきたの」 「ならばお前の名はダイアナとしよう。今日からそう名乗るといい」 「はぁっ!?」 ────果たしてダイアナは無事に幸せを掴み取れるのか!? ※本作は第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞1話だけ部門応募作につき1話だけの公開となります。
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婚約者を妹に奪われ、社交界の笑い者になった公爵令嬢エリシア。 家族からも見放され、孤独の淵に立たされた彼女に、突然届いたのは皇太子からの謁見の知らせだった。 「君を、妃に迎えたい」――それは同情ではなく、長年秘めていた想いだった。 ゆっくりと心を通わせ、やがて深く愛されていく日々。 だが、妹カリーナは再び姉の幸せを奪おうと動き出す。 過去の裏切り、嫉妬と陰謀、そして訪れる極上のざまあ。 これは、一度全てを失った令嬢が、本物の愛と誇りを取り戻すまでの物語。
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胸騒ぎの恋人

総文字数/8,760

恋愛(純愛)7ページ

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・手嶌 竜二(てしま りゅうじ)【35才】    人材育成コンサルティング業    ”オフィス・アルファ”勤務。    仕事はデキるし・気配りも細やかで、その上    眉目秀麗な独身男性。  ・都村 実桜(つむら みお)【17才】    父が早逝し、叔父夫妻に引き取られる事となって、    京都から東京へ引っ越した。    祖父の意向で家業にも携わる事になり、    学校が夏休みの機会にとりあえずアルバイトから    祖父が営む都村フーズで働き始める。  初めて会った時からあなたの事が気になった。  でも私には一番上の伯父さんが決めた許嫁がいて、  今どき許嫁との政略結婚なんて ”時代錯誤”も  いいとこだって、思ってはみても。  そうする事がお前のため ――   ひいては会社の為にもなるんだ。  そう、言われてしまうと何も反論できない。   日を増すごとにあなたへの興味は  単なる興味だけでは収まらなくなって……でも、 【35才-17才=18才】……  18才差ってひと回り以上も離れた年の差が、  私の気持ちにストップをかけようとする。 
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獣を祖先とする「獣筋」と呼ばれる者たちと人間が共存していた頃。 広大なシュヴァルツヴァルト(通称・黒い森)近隣のケンプテン大公国の第一公女リーゼ・グライスナーは、左目がブラックオパールの瞳で誕生したために呪われし子として存在を抹消され監禁塔に幽閉されて育つ。 左目を包帯で巻いて隠し、大公の後妻である継母のベルタと義妹のイルメラに虐げられながら召使として働く毎日。 ある日、19歳になったリーゼはイルメラから怖ろしい噂を聞く。 醜くて怖ろしいと噂の狼筋の男が、122年に一度行われる紅の月の夜の儀式の生贄花嫁としてブラックオパールの瞳の娘を探していると。 リーゼの願い虚しく、不運な事件がきっかけでリーゼは生贄花嫁にされることに。 リーゼを迎えに現れた狼筋の男。それは噂とは全く違う、青い瞳をした美しいヴォルフ家当主・カミル7世という青年だった。 人前では冷たくてただの生贄花嫁扱いしかしないのに、なぜか二人きりなると切なそうにリーゼを見つめては抱きしめたり甘い言葉を囁いてくるツンデレなカミル。 それでも人にやさしくされたことがないリーゼは、生贄花嫁なのにいつしかカミルのことを好きになってしまい……!? そしてカミルもまた、リーゼに対してある想いを抱いていた……。 そんな二人に、残酷にも刻一刻と生贄花嫁の儀式の夜が迫っていく。
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理系毒舌令嬢 × 純真レトリバー系令息 = 二人の魂が入れ替わると……? ★ ある病気と闘うため、魔力を込めた薬の作成にいそしむリディア。 すっかり行き遅れになり社交界で「魔女」と言われる彼女は、やはり「アルダー伯爵家の問題児」「二番手」と言われるローレンスとの婚約を親に決められた。 だがローレンスは「君を愛することはない! 真実の愛を見つけたから婚約を解消したい」と彼女の研究室に乗り込み、慌てた拍子に薬と魔力が暴発して二人の魂は入れ替わってしまった! やむを得ずお互いのふりをして生活を始める二人だが、リディアは案外と快適に過ごし、ローレンスは女の辛さに叩きのめされる。やがて真実を知ったローレンスは改心し、リディアも彼の真っ直ぐさに惹かれて行き…… ※全9話で完結。小説家になろうでも投稿しています。
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この物語は、表と裏の二重生活を送る一人の青年が、自身の弱点を暴かれ、欲望の渦に飲み込まれていく過程を描いたものです。 「SとMの境界は、実は誰にでもある脆いもの」――そんなテーマを、SMクラブという閉ざされた空間の中で、リアルに、時に残酷に追いかけました。 登場人物たちは、誰もが日常のストレスや抑圧を抱え、夜の仮面をかぶって解放を求める。主人公・悠/麗華もまた、最初は「支配する側」として自分を守ろうとしていたはずなのに、身体の正直さと心の奥底の衝動に抗えなくなっていきます。 読者の皆さんには、ただのエロティックな物語ではなく、人間が持つ「支配したい/支配されたい」という根源的な欲望、そしてそれが引き起こす破滅と解放の両面を感じていただければ幸いです。 過激な描写が含まれますので、心の準備をしてからお読みください。 それでは、麗華の転落の連鎖に、どうぞお付き合いください。
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★2024.11.05 ベリーズファンタジーにて書籍化、 冒頭のみ公開中です★ 両親を亡くし、叔父一家に無能と虐げられる日々を送る伯爵令嬢のサーヤは、ある日変態男爵の元へ嫁げと告げられる。しかし弟のウードを過保護に溺愛するサーヤは、ウードを叔父の元に残すことに危機を感じ共に家を出ることに! さらにウードとの健やかな日々と実家を取り戻すべく、叔父を断罪するための材料集めの旅に出る。そこで王宮に乗り込んだサーヤとウードだったが、実はチートな能力を使って王宮の問題を次々解決!? 次第に強力な味方を増やしていく。一方、無力な姉弟だと思い込んでいる叔父一家に、破滅の時は近づいていき…?
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後輩彼氏
笑磨/著

総文字数/1,460

恋愛(学園)11ページ

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私には付き合って3ヶ月になる年下の彼氏がいます。 高校2年生 青木 千彩 ✕ 高校1年生 如月 麗桜
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わたしが悪役令嬢になった日

総文字数/9,652

ファンタジー9ページ

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悪役令嬢をテーマにした作品が世間で流行った頃。 不慮の事故で死んだわたしが転生したのは、『カナリアのさえずり』という小説に登場するヒロインのカナリアであった。 『カナリアのさえずり』には、悪役令嬢のマチルダが登場する。 原作ファンからの人気が高く、読者による人気作品は常に一位。マチルダを主人公にした外伝もあるくらいだった。 そんな悪役令嬢のマチルダを差し置き、なぜかわたしが各作品に登場する悪役令嬢たちが集まるお茶会に参加することになる。 ヒロインとバレずに、悪役令嬢たちとのお茶会が済んで、『カナリアのさえずり』の世界に戻ったわたしは、そこで本来の悪役令嬢であるマチルダと出会う。 わたしの推しキャラクターと親しげに話すマチルダに対して、わたしがとった行動とはーー。
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