「異世界転生」の作品一覧・人気順

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異世界転生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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前世でハマった乙女ゲームの 悪役令嬢(今は王太子婚約者)に 転生していたことに気づいた私 前世での推しは ブラン元隣国騎士団長! (今は隣国王子の専属護衛) ならば王太子は潔く正ヒロインに譲り 破滅フラグを回避して ブラン様とお近づきになっちゃおう! ……と思ったのに、 王太子が離してくれません(泣) ✻**✻**✻**✻**✻ 「ブラン様が三次元……ヤバい、尊死」 前世ではオタクな悪役令嬢 エレーナ ✕ 「君は、私の大切な婚約者だからね」 正ヒロインが目に入らない王太子 レオン ✕ 「叶わない恋は、するもんじゃないさ」 イケオジ元隣国騎士団長 ブラン ✻**✻**✻**✻**✻ 私は爽やか王太子よりも ブラン様みたいな 無骨な筋肉男子が好きなのっ! 元隣国騎士団長様と恋に落ちるには どのルートを辿れば良いですか!? ✻**✻**✻**✻**✻ 2023.07.18〜 オススメに掲載いただきました。 たくさんの方にお読みいただき感謝です!
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奮闘記などと呼ばない (王道外れた異世界転生)
Anastasia/著

総文字数/981,707

恋愛(その他)334ページ

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 “王道”外れた異世界転生物語。  異世界転生者として、チートがあるわけでもない。ありきたりな、魔法も魔術も魔物もいない。これまたありきたりな公爵令嬢でも悪役令嬢でもない。ヒロインでもモブでもない。  それなのに、なぜ私が異世界転生者……?!  この世界で生きていかなければならない現実に、もう、立ち止まらない、後ろを振り向かない、前を進んで行くだけ!  セシル・ベルバートの異世界サバイバル。絶対に生き抜いて、生き延びてみせます! (更新は、毎週水曜日午後12時としています)
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転生アラサー腐女子はモブですから!?
湊未来/著

総文字数/315,245

ファンタジー233ページ

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わたくしリンベル伯爵家のアイシャと申します。わたくしには生まれた時から、この世界とは別の世界の記憶がございます。どうやら異世界転生というものを果たしたようなのですが…… いったいココは、どこの世界ですのぉぉぉぉ!? やっぱりわからない。 ふふふ、だったら好きに生きたっていいわよね! アラサー腐女子が転生し、知らない異世界で自分の趣味を満喫しているうちに、いつの間にか幼なじみに外堀り埋められて逃げられなくなっていた話。 果たしてアイシャは、今世でも腐女子として己の趣味を満喫できるのか!? そして、アイシャとはいったい誰なのか? 恋愛コメディ時々シリアスになる予定です。 男同士の絡みは雰囲気程度です。
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童話の中の悪役が現代人になったら? 悪役たちが幸せになる童話改変のハッピーエンドのお話です!
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前世がゆかいなおっさんだったシリーズ、第四弾です。
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「このヒロイン、私と仲良くなるつもりがないどころか冤罪で処刑する気満々だわ」 前世で読んだ小説の悪役令嬢ルイーゼとして転生した私。物語開始より二年も早く登場したメラニーの殺る気に、これはもう逃げるしかない。 悪役令嬢だと気づいたその日から逃亡資金は準備していた。将来聖女となるメラニーが大量に薬草を必要とすることを見越して、薬草園を経営していたのだ。 まんまと逃げおおせて薬草園のある辺境伯領で穏やかな新生活……のはずが、何故かヒロインがポーションを作らない⁉ このままでは薬草が在庫の山に……。 苦肉の策で始めたのは、血液汚れに特化した薬用石鹸。これなら貴族に目を付けられないでしょう。 薬用石鹸の事業が軌道に乗り始めたころ、ようやく王家がメラニーのために薬草を買い上げるという知らせが舞い込んできた。 連絡役として薬草園を訪ねてきたのは、なんと辺境伯ニキアス本人。 しかも商談の場に向かうにあたり、彼はさらりと言ってのける。 「君には、俺の婚約者として同席してほしい」 待って。商談より先に、それについて説明を求めたいんですけど⁉
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このお話を書きたくて執筆を再開したものの、いぶき視点で書くか瑛太視点で書くかずっと悩んでいました。 結局、40歳女性の恋を描く(不倫不可)というなろうの個人企画に参加するにあたって母親視点で書くことになったのですが、今読み返しても心臓がぎゅっとなる作品です。 20歳のいぶき視点は、お母さんである忍視点とはまた違うと思います。 もしこちらから先に読んでしまった方は、本編のほうもぜひどうぞ。 「いつか、かぐや姫のお母さんだった話をしましょうか」 https://www.berrys-cafe.jp/book/n1768875 つづきはいずれ
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確変令嬢は幸運ルートを確定させる
泉紫織/著

総文字数/10,171

ファンタジー1ページ

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※スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場に参加させていただく作品です。 破滅エンドを回避してやる! この「確率変動カード」で――。 乙女ゲーム世界で好感度も運命も操作する。悪役令嬢の確変による痛快な大逆転ファンタジー!
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幼い頃から活発で野山を駆け回ることが大好きなクラリスは、ずっと不可侵の神域とされる山に恋焦がれてきた。 クラリスが7歳となったある日、常々クラリスを疎んでいた継母によって、一度入ると二度と生きては戻れないとされる不可侵の山に捨てられてしまう。 クラリスはそこで不思議な霧に包まれ、前世病弱だった記憶を取り戻す。せっかくだから山暮らしを満喫しようと考える彼女の前に、目を見張るほど大きな獣が姿を現す。 ※コンテストの1話だけ部門応募作品です ※そのためプロローグ部分で完結としております
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 目を覚ますと、小林いばらは生前に読んだロマンス小説の世界に転生していた。  しかも転生したのは物語の序盤で処刑される悪役女王――アルティナ・ローゼルだった。  アルティナは実の息子を虐待して捨てたことにより、反乱軍の長となったその息子から処刑される運命にあった。  その死の運命を変えるために、いばらは息子のアベルに会いに行くのだが、顔を合わせた幼いアベルはアルティナの姿を見た瞬間に恐怖から気を失ってしまった。  その時に、いばらは気づいたのだ。  自分がどうしてこの世界に転生したのか、その意味に。 「私がアベルを幸せにしてみせるわ!」  そう決意するも、アベルとの信頼を築くのは一筋縄ではいかない。  どうしようかと悩んだ末、いばらが起こした行動とは――?  アルティナとして過ごすことになったいばらの家族の信頼を取り戻す、子育てファンタジー。 ※コンテスト応募のため、1話のみで完結表示になっています。 ※第二十五回「書き出し祭り」に参加していた作品に、加筆修正をしたものです。
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転生ドアマット令嬢の同居推し活物語! 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 「1話だけ部門」応募作品です。 そのため今回はプロローグのみの投稿、完結となっておりますが、2人の話が気になるよ!って方はぜひ応援お願いします^_^ ⭐︎あらすじ 侯爵令嬢、カリン・エステラードはこの世に生を受けて18年、他人に振り回され踏みつけられても耐えるのが当たり前だと思っていた。 過労で倒れた翌日、前世を思い出すまでは。  え、嘘でしょ?  前世でも散々踏みつけられたのに?  生まれかわっても、こんな扱いあんまりだっ! 「どうせ踏みつけられるなら」  ドアマット令嬢にだって、踏みつけられる相手を選ぶ権利くらいはあるだろう。    原作なんか知るもんか!  やってられるか、と物語を降りたドアマット令嬢は、今世推し活に全振りすることにした。  これはそんな彼女と彼女の推しの物語である。 ※他サイト掲載予定。
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楽園を追う者たち

総文字数/3,024

ファンタジー1ページ

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注意⚠️この作品には殺す等の暴力描写が多く含まれます。苦手な方はブラウザバックを推奨します。 ここは生と死の狭間の世界。ここにはどんな願いも叶えることができる「楽園への扉」がある。 「楽園」へ行くためには、選ばれた1000人の「プレイヤー」の中の1人が所持する「楽園の鍵」を使わなければならない。 「プレイヤー」には自身が思う最強の能力が与えられる。しかし、どんなものにも代償や欠点は付き物。特殊能力と等価の代償や欠点が付いてくる。 この世界にはルールなんて存在しない。裏切ろうが、盗もうがどんな手段でも「楽園の鍵」さえ手にいれれば、誰でも「楽園」への資格が手に入る 今、楽園を追う最強たちの血で血を洗う戦いが始まるーー ※カクヨム、アルファポリス、なろうでも掲載しています。
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大精霊の子孫であり、精霊の加護を持つ家門であるリスター侯爵家の娘として生まれた、フィリア・リスター。加護なしを理由に、彼女はラモルリエール皇国の皇太子クリストフから婚約を破棄される。 元婚約者が浮気相手であるフィリアの妹クララと婚約を結び直すやり取りを、フィリアは冷めた目で見ていた。前世でよく読んだ本のような展開だと。そんなふうに思う彼女は、日本人からの異世界転生者だった。 皇室が代わりの結婚相手として用意したのは、グレン・キリオス。荒野ばかりが広がるという隣国、キリオス王国の若き国王だった。 クリストフの話を聞くうちに、皇室はフィリアに精霊の加護があると偽ってグレンに売りつけたのではないかという疑いを抱く。そしてフィリアがキリオス王国に嫁いだ日、その予感が的中したことを知ることになる。 歓迎ムードで迎えられたフィリアは、いつ精霊の加護を使うよう言い渡されるのか常に気を張っていた。だが一ヶ月を過ぎてもそのときは来ず、焦れた彼女は直接グレンにそのことを尋ねる。ところが彼から返ってきた言葉は予想だにしないものだった。 「フィリアは大精霊という話じゃないか。あなたがこの国にいるだけで素晴らしい恩恵を受けている。俺からそれ以上を求めるなんて、とんでもない話だ」 精霊の加護どころかフィリアが大精霊という大胆な嘘をついた皇室に、開いた口が塞がらないフィリア。しかし、それを聞いて彼女は寧ろその設定が利用できると思い至る。 「私が何だか不思議なパワーを発揮しても、ここの人たちは大精霊が起こした奇跡と思うんじゃない? 気兼ねなくチートを使っていいのでは?」 精霊の加護至上主義のリスター侯爵家では、フィリアは転生チートを隠していた。 世界を構成するすべてを元素に換え、新たに作り変える『元素変換』の能力。それを使い、彼女は手始めに廃水から飲み水を生成する。それにより、これまでキリオス王国の国費を圧迫していた水の購入費は激減。それは水を輸出していたラモルリエール皇国に、大きな打撃を与えることになる。 さらにフィリアは荒野の緑化に取りかかり、その努力は徐々に実を結んで行く。 一方その頃、ラモルリエール皇国では前代未聞の災害に見舞われており――?
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「コーデラー侯爵家の人間で最もアストン領のお役に立てるのは私だと、自負しております」  代々魔術師の家系であるコーデラー侯爵家に生まれながら、唯一魔術師のスキルを授からなかった出来損ない令嬢フェリアン・コーデラー。  代わりに授かった『写生』スキルは、書物などを紙へ間違いなく書き写すだけという地味なもので。フェリアンは周囲から「コーデラー侯爵家の汚点」と呼ばれ、家族から冷遇されていた。  そんなある日、フェリアンは魔物討伐の前線であるアストン辺境伯領へと送られることになる。辺境伯家からの人材支援要請に応えての形だったが、父であるコーデラー侯爵からの間接的な死の宣告であることは明らかだった。  しかし、フェリアンには秘密があった。  フェリアンが暮らすエニスヒル王国は、前世で彼女がプレイしていたRPG『エニスヒル』の世界であり、今世の彼女はゲームシステムである『図鑑』を呼び出すことができた。  世界に存在しないはずの『魔法図鑑』から、誰もが魔法を扱うことができるようになるスクロールを『写生』スキルで生み出すフェリアン。彼女の活躍によりアストン領の状況が好転した頃、コーデラー侯爵家から辺境伯家へと一通の手紙が届いた。  手紙の内容は、「フェリアンの死亡通知と遺族への見舞金が届いていない」というもの。家族の心ない言葉にフェリアンはこのままアストン領に残ることを望み、手紙を持ってきた辺境伯令息ハルトシェイク・アストンに領民との縁談を取り持って欲しいと願い出る。  快く了承してくれた彼に、てっきり兵士の誰かでも紹介してくれると思っていたフェリアン。ところが何故か、ハルトシェイク本人から婚約を申し込まれて――?
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異世界の昆虫学者

総文字数/7,031

ファンタジー1ページ

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昆虫学者の知識で異世界を救うヒロイン
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悪役令嬢転生もののラノベに登場する悪役令嬢アニスに、さらに転生してしまった私。 しかも運の悪いことに、断罪を回避できるルートがわかっていても、それを実行できる気がしない。 何故ならラノベの主人公理沙の大活躍ぶりは、到底真似できるものではないから。自称平凡なOLではなく正真正銘平凡なOLからの転生な私に、そんなポテンシャルはない。 そんなわけで断罪回避は諦め、修道院行きを見据えて限られた自由をエンジョイすることにした私。 「推しに会って……推しとワンナイトする!」 せっかく推しのジェイドがいる世界に転生したのだから、望みは最大限に高く。 ジェイドとのワンナイトを人生の目標に定め、早速行動に移した私だったのだけれども―― ※この作品は、『カクヨム』様・『小説家になろう』様でも掲載しております。
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