「純愛 切ない」の作品一覧・人気順

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純愛 切ない | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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2,378
青いセカイの果て,
奈木乃/著

総文字数/2,658

恋愛(純愛)22ページ

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ごめんなさい ごめんね‥‥? 好きって 大好きだよって言えなくて こんなにも、 ズルいわたしを精一杯愛してくれるキミが 愛しくて、愛しくてしかたないのに‥‥ いつか いつか あなたを ちゃんと愛せる日がくるのかな? 心から‥‥ 愛してるって言える日が‥‥
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確実に彼女は孤立していた。

総文字数/2,552

恋愛(純愛)25ページ

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確実に彼女は孤立していた。 …それも俺のせいで ーーーーーーー ほんとは千夏目線から書きたかったんやけど、 今回は男の子目線(((o(♡´▽`♡)o))) こちらも楽しみながら書きますw 見てくれたみんなありがとな! お詫びに愛の手紙送ってあげるぜ←
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この想いを伝えたくて

総文字数/4,657

恋愛(キケン・ダーク)34ページ

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貴方と出会わなければ こんなにも辛い想いを することもなかった-‥。 だけど貴方と出会わなければこんなにも人を愛しいと想うことを知らなかった-‥。 切ないラブストーリー
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※この作品は、 「タイム・アフター・タイム ~運命のカセットテープは、ノスタな夢を見る~」 https://www.no-ichigo.jp/book/n1767803 から、第一部の「Side-A 甘夏とハッサクは、時空を超えて恋をする。」を増補・改稿し、中編化したものです。 「何度でも。時間は巻き戻るから――」 幼くして母を亡くした少女と、幼なじみの少年。 1984年へタイムスリップした二人に突きつけられたのは、 「どちらかの家族を失う」という残酷な選択でした。 令和から昭和へ、昭和から令和へ。 二人の下した決断は? ※表紙の画像作成に生成AI(にじ・ジャーニー等)を使用しています。
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1945年、君を迎えに行く。

総文字数/114,510

恋愛(純愛)265ページ

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『初恋は…いつですか』 『…初恋は……今です』 『それは…どんな人、ですか』 きっと、それが。 最初で最後、 確かに存在した────恋でした。 ✜ • 1945年、君を迎えに行く。
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あおの幽霊
LaLa.s/著

総文字数/4,775

恋愛(純愛)10ページ

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ー夏の青空と、海の青さが染み渡るあの町で、君は幽霊になって佇んでいたー 冴えない男子大学生の葵 奏(あおい かなで)が 高校時代の同級生で一年前に行方不明になった少女、 水元 葵(みずもと あおい)の行方を探す ひと夏の甘く切ないミステリー
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心の中のキミ
colon'/著

総文字数/4,275

恋愛(純愛)31ページ

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12月6日~執筆中 ぼちぼち更新します( ̄∀ ̄) 年内に完結出来なかった… 深く反省します(ノД`) ~~~~~~~~~~~~~~~ 私の心の心で ずっと くすぶっている思い出が また新しい色に ぬりかえられたとき キミは笑ってくれるのかな? ~~~~~~~~~~~~~~~
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向日葵が向くのは、太陽じゃない。
紫陽花/著

総文字数/7,812

恋愛(純愛)6ページ

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彼氏持ちの彼女に恋をした――。 切なさと独占欲が交差する、波乱の三角関係ラブストーリー! 高校2年生の日葵(ひまり)には、完璧で誰もが羨む彼氏・陽太(ようた)がいる。 そんな日葵に、決して報われない恋心を抱く幼馴染の想(そう)。 日葵が笑うたび、想の胸は幸せで満たされると同時に、激しい痛みに締め付けられる。 「あいつの隣にいるのが、俺だったらいいのに――」 しかしある日を境に、2人の関係に奇妙な変化が訪れる。 なぜか日葵が、学校でも放課後でも、じっと想のことを見つめてくるのだ。 目が合うたびに、どこか切なげに、何かを訴えかけるような視線を向けてくる日葵。 「想、あのね……」そう言いかける日葵の胸の内では、いつもそばで優しく守ってくれる想への特別な気持ちが、日に日に強まっていたのだった。 そんな中、想は日葵が「ある悩み」を抱えていることを知る。 彼氏の陽太が、毎晩のように他の女の子たちと夜遊びを繰り返し、日葵を放置して困らせているというのだ。 傷つき、涙をこらえる日葵。そんな彼女を目の前にして、想の心の中に黒い衝動が芽生える。 ――あいつが日葵を大切にしないなら、俺が奪ってもいいよな? ついに動き出す想の恋心。しかし、陽太も簡単に日葵を手放す気はなくて……⁉ 一途な片思い男子の、静かに燃え上がる独占欲。 チャラ系彼氏が魅せる、失いたくないゆえの執着。 2人の男子の間で揺れ動きながら、日葵の恋の天秤は大きく傾き始める! いつも隣にいたはずなのに、一番遠い存在だった⁉【一途な片思い男子】 想(そう) × 彼氏の浮気に傷つきながらも、新たな恋に揺れ動く⁉【健気なひたむき彼女】 日葵(ひまり) × 他の女と夜遊びばかりなのに、いざとなると執着してくる⁉【チャラ系彼氏】 陽太(ようた) 「……もう、陽太のことで泣くなよ。俺じゃ、ダメかな」 切ない片思いから一転、奪い合いのカウントダウンが今、幕を開ける!
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君の冷たい手と
莉恵*/著

総文字数/4,684

恋愛(純愛)12ページ

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何度も自分を見失った 先の見えない暗闇の中 私の足元を照らし出す 光になってくれたのは 虎…、あなたでした その光が消えた今 どこへ進むべきか わからないまま 迷うことから 逃げようとしています 私の選択は 正しいのでしょうかー… 「なぁ、姫って呼んでいい?」 「…やめてほしい」 「じゃ、姫に決定な」 *************** 五十嵐 姫響 【Igarashi Kikyou】 × 松本 虎 【Matsumoto Taiga】 *************** °★-感想Thanks-★。 沖田 爽様
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恋するキミの、愛しい秘めごと

総文字数/241,803

恋愛(キケン・ダーク)249ページ

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『一緒に住む上で、4つ約束をしよう』 それに涙目で頷いた私に…… あなたは黒目がちな瞳を細めて、 優しく微笑んだ。 ゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚ 甘くて切ない、 優しい大人のラブストーリー。 ゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚ 2013.01.15 〜 2013.05.01 【完結】 2014.12.25 『切ない大人のラブストーリー』特集に 選出して頂きました。 ありがとうございました!
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甘い毒に溺れ堕ちて

総文字数/171,206

恋愛(純愛)374ページ

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ここは地元屈指の名門校。 今年で創立104年を迎え、 多くの卒業生は第一線で活躍しているらしい。 そんな伝統と実績を兼ね揃えた我が校には── 1人、校風を丸無視した人物が在籍している。 「おはよう、真彩ちゃん」 「おはよう、藍くん。今日は早いんだね」 太陽光に反射してきらめく金色。 見た者を一瞬で虜にする愛くるしい笑顔。 彼は校内唯一の染髪者で、 入学当初から手を焼いているクラスメイトでもある。 ・ 面倒見のいい堅物優等生 占部 真彩 うらべ まあや × 甘え上手な金髪問題児 成見 藍 なるみ らん ・ 「手、綺麗だよね」 付き合っていない。けど、手はつなぐ。 「見下ろされるのも悪くないな」 キスはしない。けど、膝枕はする。 連日のように飛んでくる要求に辟易しつつも、 なんだかんだ絆されてしまい、首を縦に振る日々。 不健全とも言い切れない、私たちの関係は── 「どこ行くの?」 「いや、別に……」 「逃げたらどうなるかわかってるよね?」 「このまま、時が止まればいいのにな」 甘く、危うく、どこかほろ苦い。 ・ ・ 偽りの色で染まりかけていた人生を、 君が塗り変えてくれたんだ。 執筆開始 2026/03/31 更新開始 2026/04/26 執筆終了 2026/06/30 完結 2026/07/01
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教科書を広げて
眞澄/著

総文字数/6,431

恋愛(その他)18ページ

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「青春したーい!!あんま〜い恋がしたいのよー!!」 恋とか彼氏とか全く無縁。 枯れきった日常を送る女子高生、三宅 静(ミアケ シズ)。 「なにコレ・・・?」 ボロボロの表紙に『恋愛の教科書』 胡散臭い一冊の本との出合いをきっかけに運命が動き出す。 それは切ない恋の始まりだった。
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―愛彩―
沙月/著

総文字数/21,529

恋愛(純愛)53ページ

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彼を愛していました。 どんな形であっても、一生を共に・・・。 それが私の望みだったのです。 脳裏に浮かぶ様々な情景。 共に歩んできた道。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 さまよいながら書きました。 感想・レビュー書いて頂けたら嬉しいです。 指摘・ご指導等、あれば是非よろしくお願い致します。 皆さんのご意見に、学びたいと思います。
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七体の龍が守護する国・七龍国(しちりゅうこく)。 その内の一体である青龍の伴侶に選ばれた和華(わか)の身代わりとして、青龍の元に嫁ぐことになった海音(みおん)だったが、輿入れの道中に嫁入り道具を持ち逃げされた挙句、青龍が住まう山中に置き去りにされてしまう。 日が暮れても輿入れ先に到着しない海音は、とうとう山に住まう獣たちの餌食になることを覚悟する。しかしそんな海音を心配して迎えに来てくれたのは、和華を伴侶に望んだ青龍にして、巷では「人嫌いな冷涼者」として有名な蛍流(ほたる)であった。 冷酷無慈悲の噂まである蛍流だったが、怪我を負っていた海音を心配すると、自ら背負って輿入れ先まで運んでくれる。 身代わりがバレないまま話は進んでいき、身代わりの花嫁として役目を達成するという時、喉元に突き付けられたのは海音と和華の入れ替わりを見破った蛍流の刃であった。 「和華ではないな。お前、何者だ?」 疑いの眼差しを向ける蛍流。そんな蛍流に海音は正直に身の内を打ち明けるのだった。 「信じてもらえないかもしれませんが、私は今から三日前、こことは違う世界――『日本』からやって来ました……」 現代日本から転移したという海音を信じる蛍流の誘いでしばらく身を寄せることになるが、生活を共にする中で知るのは、蛍流と先代青龍との師弟関係、蛍流と兄弟同然に育った兄の存在。 そして、蛍流自身の誰にも打ち明けられない秘められた過去と噂の真相。 その過去を知った海音は決意する。 たとえ伴侶になれなくても、蛍流の心を救いたいと。 その結果、この身がどうなったとしても――。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ 第一部完結しました。最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。 第二部開始まで今しばらくお待ちください。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ ※アルファポリス、エブリスタなどにも掲載中
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忘れないまま恋をした
sa/著

総文字数/34,616

恋愛(純愛)226ページ

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一度、人生で一番大切な人を失った。 それでも、もう一度恋をしてもいいですか。 忘れられない人がいる。 それでも隣にいてくれる人がいる。 これは、 喪失のあとに始まる、 少し不器用で、優しい恋の物語。 佐藤 柚(さとうゆず) 高校三年生のとき、最愛の夫・颯斗を事故で亡くす。 短すぎた結婚生活の記憶を抱えたまま大学へ進学。 優しく真面目だが、何でも一人で抱え込んでしまう性格。 「もう誰も好きにならない」と思っていたが、直哉と出会い、少しずつ心が揺れ始める。 ⸻ 清水直哉(しみずなおや) 柚の大学の同級生。 穏やかで面倒見がよく、自然と人を支えるタイプ。 柚の事情を知りながらも無理に踏み込まず、長い時間をかけて隣に居続ける。 ⸻ 佐藤颯斗(さとうはやと) 柚の夫。大学二年生のときに病気で亡くなる。 明るくまっすぐな性格で、柚を誰よりも大切にしていた。
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君の余命に僕の初恋を捧ぐ
紫陽花/著

総文字数/3,798

恋愛(純愛)4ページ

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中学生になった日和(ひより)は、同じクラスの少年・康太(こうた)に恋をした。 どこか達観していて、時折ひどく寂しそうな瞳をする康太。 日和は彼と過ごす日々のなかで、少しずつ心の距離を縮めていく。 しかし、幸せな時間は長くは続かなかった。 日和は偶然にも、康太が不治の病を患っており、人より短い「寿命」を背負って生きているという残酷な現実を知ってしまう。 病気の苦しみと、いつ終わるかもわからない恐怖。 それでも日和の前ではいつも優しく笑っていた康太だったが、ある日突然、彼は自らその命を絶ってしまう。 遺された日和は、深い絶望と「なぜ彼は生きることを諦めてしまったのか」という激しい悔恨に打ちひしがれ、涙を流す日々を送る。 そんなある日、日和は康太の遺品である一冊の古い日記を受け取る。 そこには、彼が命を絶った本当の理由と、隠され続けていたあまりにも切ない秘密が綴られていた。 康太がまだ3歳だった頃。 彼はある公園で、少し年上の優しい女の子に出会い、淡い初恋を抱いた。それこそが、幼い日の日和だったのだ。 康太の病は、年齢を重ねるごとに「大切な人の記憶」から順に破壊していくという残酷な脳の病気だった。 彼が何よりも恐れたのは、病によって日和との思い出を忘れ、日和を傷つけ、最後には日和の存在そのものを忘れてしまうことだった。 明日を生きる少女 小林日和 × 昨日を生きる少年 斎藤康太 「日和を大好きな、僕のままで終わりたい」 康太が選んだ結末は、絶望ゆえではなく、日和への純粋すぎる愛を永遠に守るための選択だったのだ。 時を超えて明かされた康太の初恋の真相。 日和は、自分がずっと前から彼に愛されていたこと、そして彼の短い生涯のすべてが自分に向けられていたことを知る。 「きみの心から、僕を消さないで」 日記の最後に遺された言葉を胸に、日和は康太の愛を抱き締め、彼が命を懸けて守った未来を強く生きていくことを誓う。 時をかける切なさに涙が止まらない、純愛と記憶の短編集物語。 ——それは、世界の誰よりも短い、だけど誰よりも永遠の恋。
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Boys Love

総文字数/2,914

恋愛(ラブコメ)6ページ

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君に捧げる物語
イチカ/著

総文字数/1,860

恋愛(純愛)4ページ

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君に会えて、幸せでした。 『君に捧げる物語』
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叶わぬ恋ほど忘れ難い
真崎優/著

総文字数/28,658

恋愛(純愛)20ページ

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『店長が既婚者であることを知ったのは、この店で働き始めて半年が過ぎた頃のことだった。』 店長が既婚者であると知らず好きになってしまった邑子。 気持ちを隠し、毎日職場で会えるだけで満足だと自分に言い聞かせて過ごしていた、が……。
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