「破棄」の作品一覧・人気順

条件
破棄 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
731件
恋人持ちの第五王女は隣国王子との婚約を解消したい

総文字数/17,780

ファンタジー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ファニーチェク王国の第五王女であるファイローニアには、 夜に声だけでの逢瀬を繰り返す、秘密の恋人がいる。 なのに十六になったある日、両親から 隣国の第六王子との婚約を命じられてしまった。 だが、いざ第六王子に会ってみると 彼にも好きな人がいるという。 渡りに船とばかりに婚約解消する話を取り付け、 安心していたファイローニア。 しかし、そんな彼女のところに 後日届いた正式な返事は 「第六王子本人の強い希望による婚約継続」 この瞬間、ファイローニアは、 第六王子のことが大嫌いになってしまったのだ! ※昔公開していた作品を改題したものです。 ※旧タイトル:声だけの逢瀬で培った秘密の恋の顛末
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
さよならは、優雅に微笑んで

総文字数/11,517

恋愛(その他)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「婚約を破棄させてもらう!」 卒業を祝う式典の場で宣言した彼、 その腕に取り縋るのは可憐な少女。 嫉妬して彼女を虐げたお前が悪い、 証拠もある、と彼は言うけど、 「どうして私が嫉妬など?」 口裏を合わせて吊し上げなんて馬鹿らしい。 ――婚約なんてすでに解消されているというのに。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ポンコツ王太子と結婚破棄したら、一途な騎士に溺愛されました
  • 書籍化作品
[原題]わたくし、実家に帰らせていただきます!お飾りの王太子妃
灯乃/著

総文字数/17,746

ファンタジー22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼い頃に小さな約束を交わした騎士と姫君の恋物語。 愛しい姫君を守る為だけに戦場で戦い続けた騎士を待っていたのは、彼女がとうに隣国の王太子妃として嫁いでいたという知らせだった。 けれど姫君が嫁いだその王太子には既に寵愛深い愛妾がおり、邪魔者扱いされていた彼女は下町ライフをエンジョイしていたのです! 祖国が戦に勝利した以上、もうこんなところにはいられません。 わたくし、実家に帰らせていただきます! なのに、いざ祖国へ帰ろうとしたとき、今まで一度も顔を見ようともしなかった王太子とニアミスしちゃって!? ときどきシリアス、ときどきコメディ。 たった一人を一途に想う恋物語を、どうぞお楽しみ下さい! 2013/01/15 編集部オススメ小説として紹介していただくことができました。 ありがとうございます! 藤宮莉桜 様 ユウザキイチカ 様 凛悟 様 マヤノ 様 紫月 瑠維 様 素敵なレビューをありがとうございました! 涼川 凛 様 陽尾 様 シルキィピンク 様 雪わり草 様 Myhoneybee 様 美鈷 様 魅瑠羅 様 エダマメ様 来香 様 裕里惠 様 めぇめぇちゃん 様 ご感想ありがとうございました! 完結作品の感想ノートは閉じさせていただきました。 2013/04/10 「書籍化コボレ話ぷらすα」追加しました♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ハッピーエンドかつざまぁ確定保証でスカっとするはずです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
侯爵令嬢シャロンは、幼い頃から病弱な妹であるシャナのために、何もかも譲って生きてきた。 両親はいつも「お姉ちゃんだから」と言い、婚約者レオンハルトまでも「君なら理解してくれるよね」と、妹を優先し続ける。 誕生日も、約束も、結婚準備も、そして初めて二人で出席するはずだった夜会さえ――。 「――私を選んでほしかった」 そのたった一つの願いは、最後まで叶わなかった。 婚約を解消し、すべてを手放したシャロンが出会ったのは、武骨で社交下手な辺境伯アーノルド・ルーベンとの出会い。  そして、妹から衝撃の事実を教えてもらい。 これは、最後に自分の道を選んだ侯爵令嬢のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
シェンナには元栄養士だったという前世の記憶がある。 その記憶のおかげで、家族共々病気知らず。だが、婚約者であるアーネストは偏食ばかり。 「このままでは死にますよ!?」 「お前は口煩い!お前なんかと生涯を共に出来ない!」 そう捨て台詞を吐かれ、婚約は破棄された。 だが、数ヶ月すれば── 「助けてくれ!」 不摂生がたたり、身体にガタがきた模様。正直、ざまぁwなんて思ってたら 「助けてくれたらお前と結婚してやる!」 「金を積まれてもお断りです。見返りなら、貴方のお兄様を紹介なさい」 アーネストの兄であるヴィクトルはこの国の騎士団長を務めている人物。私と一回り以上離れているが、それがまたいい。大人の色気と大人の包容力。それに、鍛え上げられた体に、規則正しい生活とバランスの取れた食生活。こんな理想な人はいない。 はたして雑魚で鯛を釣ることが出来るのか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
だから聖女はいなくなった
澤谷弥/著

総文字数/77,704

ファンタジー170ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「聖女ラティアーナよ。君との婚約を破棄することをここに宣言する」 レオンクル王国の王太子であるキンバリーが婚約破棄を告げた相手は聖女ラティアーナである。 彼女はその婚約破棄を黙って受け入れた。 さらに、新たにキンバリーと婚約したアイニスに聖女の証である首飾りを手渡すと、彼女は姿を消した。 だが、彼女がいなくなってからその存在のありがたみに気づいたキンバリーは、弟のサディアスにラティアーナを探して連れ戻すようにと命じる。 サディアスはラティアーナを探し始めるが、彼女を探していくうちになぜ彼女がキンバリーとの婚約破棄を受け入れ、聖女という地位を退いたのかの理由を知る――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
私はステファニー・ジュベール。ルコント王国のジュベール侯爵家の一人娘よ。レオナード王太子とは10歳の頃に婚約したの。そこからの王太子妃教育はかなりきつかったけれど、優しいレオナード王太子殿下の為に一生懸命努力を重ねたわ。 レオナード王太子殿下はブロンドで青い瞳に、とても整ったお顔立ちの方だった。私達は王立貴族学園に一緒に通い、お互いの気持ちは通じ合っていると信じていたのよ。ちなみにこの国では、13歳から16歳まで学園に通うことになっているわ。 初めは楽しかった学園生活。けれど最終学年になった頃よ。私のお父様が投資に失敗し、ジュベール侯爵家に大きな負債をもたらしたの。おまけに私の美しかったブロンドの髪がだんだんと色あせ・・・・・・明るく澄んだ青い瞳の色も次第に変わり始めると、学園内でレオナード王太子殿下は公然と私に心ない言葉を投げつけるようになったわ。 「ねぇ、今のステファニーの立場をわかっている? 今の君では到底王太子妃の地位に相応しくないと思わないかな? いっそ辞退してくれれば良いのにねぇ」  あれほど優しかったレオナード王太子殿下は、手のひらを返したようにそうおっしゃるようになったのよ。  私はそんな酷い言葉を投げつけられても悲しいだけで、レオナード王太子殿下のことを嫌いにはなれない。だって、以前はとても優しかったから、あの頃の彼を信じていたいのよ。  でも、そんな私の思いとは裏腹に、卒業を迎えた半年ほど前から、私は学園でバーバラ・ゲルレーリヒ男爵令嬢を虐めていると言いがかりをつけられるようになり・・・・・・  これは私が大好きだったレオナード王太子に裏切られ悲しい思いをしたけれど、それ以上に幸せになる物語よ。 ※全く史実には基づかない異世界恋愛ファンタジーです。現代的な表現や機器などでてくる場合があります。 ※青空の作品では難しい漢字は使わず、なるべく平仮名で表記するように、読みやすさを心がけています。 ※全年齢向きです。 ※冷たくされてもレオナード王太子殿下を嫌いになれない、つい期待してしまう乙女な性格の主人公です。(タグの削除や追加の可能性あり) ※アルファポリス、カクヨムにも投稿しております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「お嬢さん、あんた、近い未来に大変なことが待ち受けているよ……」 名門貴族ステュアート伯爵家の令嬢エリス・ステュアートは、幼い頃より第二王子のエドワードの婚約者候補として厳しく育てられていた。 エリスとエドワードとの婚約が決まり、あとは婚約披露パーティーを待つだけとなったある日、エリスは街で占い師の老婆に呼び止められ、不吉な予言を告げられる。 しかし、第二王子エドワードとの婚約披露パーティーを控え、幸せの真っただ中にいるエリスは気にも留めなかった。 だが、エリスは、友人の伯爵令嬢マーガレットから、エドワードが街で娼婦のジャンヌに助けを求められ、そのまま宮殿に連れ帰り、面倒を見ているらしいという話を聞き、不安を覚える。 パーティー当日、エリスの不安は的中してしまう。エリスはエドワードから婚約破棄を言い渡されてしまったのだ。 エドワードは、伯爵令嬢であるエリスを捨て、娼婦のジャンヌと結婚することにしたという。 婚約破棄をきっかけに、王族と親戚関係になることを前提に事業を拡げていたステュアート伯爵家の経済は破綻、両親は辺境の地へと追いやられ、妹のエリザベスは、遠方の修道院に入れられてしまい、一家は散り散りになる。 絶望の淵にいたエリスは、行方不明になっている第一王子のジョンがまだ生きていることを知る。そして、エドワードとジャンヌの出会いは仕組まれたものであることに気がつく。 エリスは、ジョンを見つけ出して結婚し、王妃になることを誓う。自分からすべてを奪った者たちに復讐するために――。 この作品は他のサイトでも公開しています。 カクヨム アルファポリス  ノベルアップ+  エブリスタ  ノベリズム 小説家になろう
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
悪役令嬢クラウディア・エズモンドとして転生し、前世の記憶が婚約破棄の夜会数日前に戻った。 もう婚約破棄されることは避けられない。覚悟を決めて夜会が開催される大広間に向かう途中、騎士団長であるオルランド・フィンリーに呼び止められ……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
凍てついた令嬢は、異国の太陽に抱かれる
晴春/著

総文字数/126,286

恋愛(純愛)76ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大国の覇王が不条理で絶対的な溺愛で溶かす、愛の物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 婚約者のアルフレッド様は侯爵家次男として、本来ならディアンナ・アルドリッジ子爵家の婿入りをして、幸福な家庭を築くはずだった。  しかしルナ様に気に入られたがため、四六時中、ルナの世話役として付きっきりとなり、ディアンナとの回数は減り、あって数分で仕事に戻るなどが増えていった。  さらにディアンナは神獣に警戒されたことが曲解して『神獣に嫌われた令嬢』と噂が広まってしまう。子爵家は四大貴族の次に古くからある名家として王家から厚く遇されていたが、それをよく思わない者たちがディアンナを落としめ、心も体も疲弊した時にアルフレッドから『婚約解消』を告げられ── 最終的にはハッピーエンドになります。 ※保険でR15つけています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
小説家になろうで50万PV突破の作品。 本編全15話でお届けします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
転生したヒロインには負けません! 同じ様に転生した原作者の私。 婚約者は攻略されたけど、ヒロインの本当の恋人は、私の義兄? 「原作者の名にかけて!  ヒロインなんかに、お義兄様は渡しません!」 ***** ヒーローの親友のサイドストーリー 『攻略対象者に転生しましたが~』も、ぜひお立ち寄り下さいませ よろしくお願い致します
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 運命の番なんて、と思っていた。  なのに。 「離さないからな」  彼は彼女を抱きしめてそう囁く。  抗いようもなく、彼女はその声に溺れる。  頭の奥がしびれたように思考できなくなる。 「本能以上に愛してる」  彼の言葉に、目を閉じる。  彼女のあふれる涙を、彼はその唇で受ける。 「君の全てを俺のものに」  もう逃れられない。 オメガバース。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
錬金術の大好きな男爵令嬢が、暗黒地底と呼ばれる人里離れた場所で錬金術に没頭していたら、冷徹な辺境伯様に愛されていく話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼・・・私の天使。

総文字数/91,343

恋愛(純愛)108ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼…… 藤島 瞬(ふじしま しゅん) 27歳 役者志望 私…… 佐伯 詩織 (さえき しおり) 40歳 レストランオーナー 恋愛感情なんてもの忘れたまま生きてきた。 四十路のレストラン社長、詩織。 彼、瞬は私を癒すために現れた天使? ドアが開く。 変わらない彼女の笑顔。 部屋に入って直ぐに抱きしめた。 「どうしたの? 何かあった?」 「何も。あなたが欲しいだけ」 「風邪の病み上がりなんですけど……」 「まだ体、辛いの?」 「ううん。そんなことない」 僕は彼女の やわらかな白い肌を やさしく攻め続けた。 このまま溶けてしまいそうなほどの 悦びを感じていた。 1月11日にタイトル変更しました。 元のタイトル 彼・・・ 変更後タイトル 彼・・・私の天使。 本棚に入れてくださり お読みいただき感謝します。 12/9 完結させていただきました。 ありがとうございました。           瑠 寧(るね)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
この世界、アブソリュート・ソアリアのラグランジュ王国、ラクルテル侯爵令嬢として生を受けた私、ロゼリアは王太子の婚約者に抜擢された。 こればっかりは政略的なことだから仕方ない、と諦めたはずなのに―― 「今度召喚されてくる聖女と結婚する」と、婚約破棄されてしまう。 まあ、いいか。元々好きな人というわけではなかったし。 むしろ、婚約破棄された“キズモノ”としてまともな結婚が望めないなら、婿を取ってのんびり不労所得余生を……と思っていた矢先、婚約破棄してきた婚約者が「召喚されてきた聖女がブタ女だった!」と泣きついてきたんだが殴っていいだろうか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
転生ドアマット令嬢の同居推し活物語! 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 「1話だけ部門」応募作品です。 そのため今回はプロローグのみの投稿、完結となっておりますが、2人の話が気になるよ!って方はぜひ応援お願いします^_^ ⭐︎あらすじ 侯爵令嬢、カリン・エステラードはこの世に生を受けて18年、他人に振り回され踏みつけられても耐えるのが当たり前だと思っていた。 過労で倒れた翌日、前世を思い出すまでは。  え、嘘でしょ?  前世でも散々踏みつけられたのに?  生まれかわっても、こんな扱いあんまりだっ! 「どうせ踏みつけられるなら」  ドアマット令嬢にだって、踏みつけられる相手を選ぶ権利くらいはあるだろう。    原作なんか知るもんか!  やってられるか、と物語を降りたドアマット令嬢は、今世推し活に全振りすることにした。  これはそんな彼女と彼女の推しの物語である。 ※他サイト掲載予定。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop