「世界」の作品一覧・人気順

条件
世界 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,933
聖女、君子じゃございません

総文字数/56,159

ファンタジー125ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ローランは今代の聖女に仕える騎士。けれど、平民出身の聖女アーシュラはその可憐な容姿に似合わず、どこか間の抜けた掴み所のない少女だった。  王宮に留まりたくないアーシュラのせいで国内を旅することになった二人。名目は『聖女の力を平等に国民に届けること』だというのに、アーシュラは「眠い」と言って布団からいつまでも出てこず、部屋の片づけや掃除もままならない。 『聖女は君子じゃなかったのか?』  面倒見の良いローランは、そんなアーシュラに呆れつつも、今日もせっせと世話を焼く。  そんなある日、酷い怪我を負った男を治癒したアーシュラ。しかし、隣国の王太子だというその男は「その女は我が国の聖女ウルスラだ」と主張し始め――――? ※この作品は小説家になろう、アルファポリスにも掲載させていただいております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
幼い頃に出会った、野の花のような女の子。 幼いころにあこがれた、絵本の王子様のように優しくて美しい男の子。 そんな思い出を持つふたりが、まさか結婚することになろうとは。 だが王命による政略結婚だったがために、ふたりはお互いの気持ちを知らないままだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
婚約破棄された夜、同じく捨てられた王太子とヤケ酒をした結果、勢いで一夜を共にしてしまった男爵令嬢ローザ。 翌日から彼は現れ、彼女は逃げ、王太子は追いかける日々が始まる。 妊娠をきっかけに王都を離れ、必死に逃げ続けた先で、ついに迎えた臨月。 逃げることをやめたその瞬間、彼はやっと彼女を捕まえる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「お前を愛することは――」 「あなたを愛することはありませんわぁっ!」 キャロラインとハロルドは、初夜で互いに誓い合った。 異性として愛することはないが、貴族としての義務は果たす――と。 割り切った関係のはずなのに、だんだんと二人の距離は近付いて……!? 前世の記憶を持つキャロラインを中心に、夫のハロルド、双子の姉・ロレッタ、弟・レックスが繰り広げる、 愉快なハーバート公爵家の物語。 好き勝手やってたら、家族の絆が深まりました! 目指せ、『婚約破棄された転生令嬢は、異世界で前世チート無双して王太子ザマァでもう遅い!大商会のボスになってトンカツ作って薬がポーションでモフモフモフ!』ですわ〜っ! ★家族愛を軸にした話です! 恋愛要素はちょっとだけです! ★ものづくり系の話ではありません! ★タイトル&あらすじは予告なく変更する可能性があります! ★他サイト様にも投稿しています!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
目覚めたら契約花嫁

総文字数/55,124

ファンタジー146ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
目の前が真っ暗になった そんな私が目覚めたのは 「………えっ!どこ?」 「その瞳……。」 聞こえてきた低い声 辺りを見渡すが見覚えがない場所 ふかふかのベッドに寝かされていたようだ 悪夢のような時間が一変する 「これは契約だ」 そう これから私は契約の花嫁になる 私の世界が一変する 名だけの契約花嫁として
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
お飾りの妃をやめたら、文官様の溺愛が始まりました

総文字数/39,107

ファンタジー100ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
後宮に入り、妃となって二年。 それなのに一度も皇帝に抱かれぬまま、沈翠蘭は“お飾りの妃”としてひっそりと日々を過ごしていた。 ある日、文部大臣の周景文が現れ、こう告げる。 「このままでは、あなたは後宮から追い出される」 実家に帰れば、出世を望む幼い弟たちに顔向けできない――。 迷いの中で手を差し伸べた彼にすがるように身を預けた翠蘭。 けれど、彼には誰も知らない秘密があった。 冷たい後宮から始まる、甘くて熱い溺愛の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初対面の婚約者に『ブス』と言われた令嬢です。
甘寧/著

総文字数/5,371

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お前は抱けるブスだな」 「はぁぁぁぁ!!??」 親の決めた婚約者と初めての顔合わせで第一声で言われた言葉。 そうですかそうですか、私は抱けるブスなんですね…… って!!こんな奴が婚約者なんて冗談じゃない!! お父様!!こいつと結婚しろと言うならば私は家を出ます!! え?結納金貰っちゃった? それじゃあ、仕方ありません。あちらから婚約を破棄したいと言わせましょう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 ロゼッタはお金がなにより大好きな伯爵令嬢。男性の価値はお金で決まると豪語する彼女は、金持ちとの出会いを求めて夜会通いをし、城で侍女として働いている。そんな彼女の周りには、超大金持ちの実業家に第三王子、騎士団長と、リッチでハイスペックな男性が勢揃い。それでも、貪欲な彼女はよりよい男性を求めて日夜邁進し続ける。 「世の中にはお金よりも大切なものがあるでしょう?」  とある夜会で出会った美貌の文官ライノアにそう尋ねられたロゼッタは、彼の主張を一笑。お金より大切なものなんてない、とこたえたロゼッタだったが――?  これは己の欲望に素直すぎる令嬢が、自分と本当の意味で向き合うまでの物語。 ※小説家になろうにて先行掲載しています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
★コミカライズタイトル:天才魔術師様に一途に溺愛されて困ってます~「推し」が結婚相手なんて、解釈違いです!~  皇女ヴィヴィアンは、天才魔術師エレンの推し活をすることを生き甲斐とする16歳。推し活のためには絵師を雇い、刺繍や金細工を極め、コンセプトカフェを経営するほどの入れ込みっぷり。  結婚後もエレンの推し活を続けたい! それこそが彼女が未来の夫に求める唯一の条件だった。  そんなある日のこと、皇城でヴィヴィアンの誕生日を祝うための夜会が催される。招待客の中には彼女の推しであるエレンもいた。喜びに胸をときめかせていたのも束の間、彼女は父親である皇帝から「エレンを結婚相手に選んだ」ことを告げられ激しく困惑してしまう。 「エレン様の結婚相手がわたしだなんてありえない! エレン様にはもっともっと素敵な女性と結婚していただかないと!」  自分がエレンを推しすぎたせいで望まぬ結婚を強要するはめになったと考えたヴィヴィアンはエレンを解放するべく動きはじめる。しかし、彼はヴィヴィアンとの結婚を望んでいると口にして――――⁉ 「その結婚、解釈違いです!」  推しへの愛が強すぎて結婚を受け入れられない皇女ヴィヴィアンと、  そんなヴィヴィアンとの結婚を心から望むエレンの溺愛攻防。 ※このお話は、小説家になろう様、アルファポリス様にも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
狼獣人、リードネストの番(つがい)として 隣国から攫われてきたモモネリア。 突然知らない場所に連れてこられた彼女は、 ある事情で生きる気力も失っていた。 だが、リードネストの献身的な愛が、 傷付いたモモネリアを包み込み、 徐々に二人は心を通わせていく。 そんなとき、二人で訪れた旅先で 小さなドワーフ、ローネルに出会う。 共に行くことになったローネルだが、 何か秘密があるようで? 自分に向けられる獣人の深い愛情に 翻弄される番を描いた とろ甘溺愛ラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
懲らしめて差し上げますっ!~じゃじゃ馬王女の下克上日記~
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
[原題]最強王女のまったり世直し漫遊記

総文字数/116,329

ファンタジー225ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
*改稿前の文章です。文庫には書き下ろし番外編がついています。 「このお方を、どなたと心得る? 恐れ多くも国王陛下のご息女、 ラナスタシア様にあらせられるぞ。 頭が高い、控えおろう!」 身分を隠して悪者成敗の旅をする 跳ねっ返りの王女。 そんな王女に振り回される 幼馴染の王城騎士と愉快な仲間たち。 国王から出された課題をクリアして 彼女は女王になれるのか? そして身分違いの幼馴染との恋は……。 諸国漫遊、ラブ+笑い多めの武勇伝。 2019.1.17 完結公開 温かいレビューと感想を ありがとうございました。 ベリーズ文庫様にて発売中です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
色褪せて、着色して。Ⅵ~黒薔薇編~

総文字数/40,782

ファンタジー68ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【マヒル】 主人公。 金髪碧眼で美人。 ワケあって、王家の領地で暮らしている。 肩書は国王の寵姫で、ピアニスト。 【太陽】 マヒルの夫。 国家騎士団に所属。 仕事が忙しく、ほとんど家には帰らない。 マヒルとも、あまり顔を見合わせない。 【バニラ】 マヒルの侍女。 ピンク色の髪の毛に真っ赤な瞳。 家事を完璧にこなし、誰とでも仲良くなれる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初夜で狸寝入りする妻は異世界の記憶があるらしい

総文字数/10,773

ファンタジー24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
意図せず白い結婚になりかけている夫の奮闘劇
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
追放された聖女はもふもふとスローライフを楽しみたい!~私が真の聖女だったようですがもう知りません!~
  • 書籍化作品
[原題]転生聖女は魔王城でもふもふと料理がしたい

総文字数/106,733

ファンタジー211ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
大変お待たせいたしました! 天才悪女2、ユアン再会編となります(*´꒳`*) 当主だった両親を事故で亡くしたアマリリスは クレバリー侯爵家を継いだ伯父に冷遇される。 双子の兄たちも養子に出され離れ離れになり、 今にも没落しそうなクレバリー侯爵家から脱出したのだが なんと王太子ルシアンの腹黒教育係に任命された。 「最初から君が欲しかったと言ったら、信じる――?」 ルシアンはサイコパスの気質を持ち、 逃げきれないと観念したアマリリスは ついに婚約を結んだ。 ルシアンから甘く口説かれ心が揺れるアマリリス。 そんなある日、ルシアンは 生き別れた兄テオドールと再会させてくれた。 だが、毒を盛られ王太子暗殺未遂事件が起きる。 アマリリスはクレバリー侯爵家で培った 嘘を見抜く技巧で実行犯を検挙し、 黒幕がカーヴェル公爵だと突き止めた。 テオドールが戻ってきたことで クレバリー侯爵家も取り戻し きっちりとやり返したアマリリス。 ※ここまでが天才悪女1の内容です。 このまま幸せに暮らすのかと思いきや、 またしても国王に呼び出され カーヴェル公爵領へ行ってほしいと頼まれる。 もうひとりの兄ユアンとは再会できるのか? 黒幕のカーヴェル公爵は? アマリリスの活躍をどうぞご覧ください(*´꒳`*)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
氷の王子と消えた託宣 -龍の託宣2-

総文字数/562,339

ファンタジー684ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【龍の託宣2】 じれじれ × 胸キュン 異世界オカルトラブファンタジー 全28話+番外編1話 でお届けします ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ 異世界令嬢生活も楽じゃない! 伯爵令嬢・リーゼロッテはチートな力を秘めつつも うまく使いこなせない日々を更新中 異形たちを手なずけたり可愛くしたりと てんやわんやな毎日を過ごしていた 龍の託宣によって決められた婚約者 ジークヴァルトとはつかず離れず 一歩進んで二歩下がる関係を維持しつつ そんなふたりに周囲はやきもきさせられっぱなし! お前らもうくっついちゃえよ的な雰囲気をかもしながらも ハインリヒ王子とアンネマリーの恋の行方も気になるところで……。 ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ この物語は 【ふたつ名の令嬢と龍の託宣 】 の続編となります ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
異世界に再召喚された看護師・桜。 結界を支える巫女としての役目を果たしながら、王宮で医療に関わる日々を送っている。 けれど―― その役目には、終わりがある。 結界に触れるたびに、分かってしまう。 あとどれくらい、この世界にいられるのか。 そばにいるのは、初めて召喚された時から護衛を務める騎士・クロト。 すぐそばにいるのに、決してその距離を越えてはこない人。 その優しさが、かえって遠く感じてしまうと分かっていても―― 桜は、再び会えたその人を、最初から想っていた。 限られた時間の中で、少しずつ変わっていく関係。 触れられないまま重ねてきた距離は、やがて手放せないものになっていく。 戻るべき場所と、この世界での時間。 そのどちらも知っているからこそ、桜は迷い、そして選ぶ。 役目と日常、そして恋。 終わりが見えている中で紡がれる、異世界恋愛譚。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
異世界でレシピ本を発行しようと思います!

総文字数/125,362

ファンタジー301ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ツギクルブックス様から書籍化します。 2021,06,10 発売予定。 喫茶店に勤務していた料理好きの琴子。 自らレシピサイトを運営するほど料理にのめり込んでいた彼女は、気が付いたら異世界に迷い込んでしまっていた。 そこで食堂を経営している老婦人に拾われた琴子は、得意の料理で彼女を助ける。 色々な料理を提供し、その料理はかなり話題となっていた。 そんなときに出会ったのは、容姿端麗、性格も良い騎士団長。 過去のできごとのせいで簡素な食事しかできない彼に、琴子は料理を教えることに。 親しく付き合ううちに違いに惹かれ合い、彼は琴子に愛を打ち明ける。 でも自分がこの世界の住人ではないことを気にして、頷くことができなかった。 そのうち琴子の料理があまりにも話題になって、似たような商品を売る店まで出てきた。 そこで、レシピ本の作ることを思い立つが――。 2018,11,01 完結。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
断る――――前にもそう言ったはずだ

総文字数/43,499

ファンタジー90ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「寝室を分けませんか?」  結婚して三年。王太子エルネストと妃モニカの間にはまだ子供が居ない。  周囲からは『そろそろ側妃を』という声が上がっているものの、彼はモニカと寝室を分けることを拒んでいる。  けれど、エルネストはいつだって、モニカにだけ冷たかった。  他の人々に向けられる優しい言葉、笑顔が彼女に向けられることない。 (わたくし以外の女性が妃ならば、エルネスト様はもっと幸せだろうに……)  そんな時、侍女のコゼットが『エルネストから想いを寄せられている』ことをモニカに打ち明ける。  ようやく側妃を娶る気になったのか――――エルネストがコゼットと過ごせるよう、私室で休むことにしたモニカ。  そんな彼女の元に、護衛騎士であるヴィクトルがやってきて――――? ※この作品は、小説家になろう様、アルファポリス様でも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop