「異世界恋愛」の作品一覧・人気順

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異世界恋愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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妹の方が大切なら私は不要ですね!
うさこ/著

総文字数/9,324

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転生ドアマット令嬢の同居推し活物語! 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 「1話だけ部門」応募作品です。 そのため今回はプロローグのみの投稿、完結となっておりますが、2人の話が気になるよ!って方はぜひ応援お願いします^_^ ⭐︎あらすじ 侯爵令嬢、カリン・エステラードはこの世に生を受けて18年、他人に振り回され踏みつけられても耐えるのが当たり前だと思っていた。 過労で倒れた翌日、前世を思い出すまでは。  え、嘘でしょ?  前世でも散々踏みつけられたのに?  生まれかわっても、こんな扱いあんまりだっ! 「どうせ踏みつけられるなら」  ドアマット令嬢にだって、踏みつけられる相手を選ぶ権利くらいはあるだろう。    原作なんか知るもんか!  やってられるか、と物語を降りたドアマット令嬢は、今世推し活に全振りすることにした。  これはそんな彼女と彼女の推しの物語である。 ※他サイト掲載予定。
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無能といわれた聖女は不器用な魔王様に溺愛される

総文字数/4,140

ファンタジー1ページ

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希少な光魔法を操る聖女リーゼロッテは、国の要として尽くしていたが、ある日を境にその力が弱まってしまう。 そのせいで無能聖女と蔑まれ、第二王子であるロベルトから婚約破棄を言い渡される。 これからは一国民として国の平和と発展を願うリーゼロッテだったが、多額の資金と引き換えに魔族の多く住む隣国へと売り飛ばされてしまい……? ※ベリーズカフェファンタジー小説大賞:1話だけ部門にエントリーしています。そのため完結になっていますが、内容は途中までとなります。
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田舎で暮らしていたアリアのもとに、王都からの使いがやってきた。 十七年間平民として生きていたアリアだが、実は王族の血を引いていて聖女の力があると言われる。 国の危機を守るために、期間限定で国の大聖女となり、未来の国王であるリドと期間限定の結婚をすることになる。 リドはこの結婚を、国を存続させるために必要なことだと考えていたが……アリアはいくら国のためと言えど、愛がない結婚を受け付けず、期間が終われば離婚すると宣言する。 田舎に住んでいたアリアを認めない王都の令嬢たち。 アリアは持ち前の明るさと、ひたむきさではねつけていく。 飾らないアリアに、リドの心もとかされていく。 さらにはアリアの幼馴染が王都にやってきて……。 恋心も女心もわからない仕事一筋な真面目な夫のはずなのに、溺愛が止まりません……! 長編構想はありますが、コンテストのため、一話だけのみの投稿です。
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市井生まれの菓子店店員✕学問に没頭し過ぎた堅物王太子 「これは誰が何と言おうと呪いである」 絶対一目惚れだと認めようとしない王太子に、恋とは何であるのか指南してほしいと請われた平民の女の子の話です。 ざまぁ対象は王太子ですが、ハッピーエンドです。(俺が悪かった、結婚してくれと言わせる迄のストーリーとなっています)
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第一王子の婚約者であるティナは、魔力目的の殺人未遂の罪をを着せられて、投獄されることになった。 牢に入れられる直前、階段から転がり落ちたティナは、 なぜか王都から遠く離れた小さな村の外れ、魔術師クロードの家に転移していた。 魔力を奪うどころか、逆にすべて奪われてしまったティナ。 クロードも五年前にティナと同じく魔力を奪われていた。 魔力を奪い、罪を着せた犯人を追い止めることに決めた二人。 利害が一致した二人は同居生活を送ることになり、お互い惹かれていく……!
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大精霊の子孫であり、精霊の加護を持つ家門であるリスター侯爵家の娘として生まれた、フィリア・リスター。加護なしを理由に、彼女はラモルリエール皇国の皇太子クリストフから婚約を破棄される。 元婚約者が浮気相手であるフィリアの妹クララと婚約を結び直すやり取りを、フィリアは冷めた目で見ていた。前世でよく読んだ本のような展開だと。そんなふうに思う彼女は、日本人からの異世界転生者だった。 皇室が代わりの結婚相手として用意したのは、グレン・キリオス。荒野ばかりが広がるという隣国、キリオス王国の若き国王だった。 クリストフの話を聞くうちに、皇室はフィリアに精霊の加護があると偽ってグレンに売りつけたのではないかという疑いを抱く。そしてフィリアがキリオス王国に嫁いだ日、その予感が的中したことを知ることになる。 歓迎ムードで迎えられたフィリアは、いつ精霊の加護を使うよう言い渡されるのか常に気を張っていた。だが一ヶ月を過ぎてもそのときは来ず、焦れた彼女は直接グレンにそのことを尋ねる。ところが彼から返ってきた言葉は予想だにしないものだった。 「フィリアは大精霊という話じゃないか。あなたがこの国にいるだけで素晴らしい恩恵を受けている。俺からそれ以上を求めるなんて、とんでもない話だ」 精霊の加護どころかフィリアが大精霊という大胆な嘘をついた皇室に、開いた口が塞がらないフィリア。しかし、それを聞いて彼女は寧ろその設定が利用できると思い至る。 「私が何だか不思議なパワーを発揮しても、ここの人たちは大精霊が起こした奇跡と思うんじゃない? 気兼ねなくチートを使っていいのでは?」 精霊の加護至上主義のリスター侯爵家では、フィリアは転生チートを隠していた。 世界を構成するすべてを元素に換え、新たに作り変える『元素変換』の能力。それを使い、彼女は手始めに廃水から飲み水を生成する。それにより、これまでキリオス王国の国費を圧迫していた水の購入費は激減。それは水を輸出していたラモルリエール皇国に、大きな打撃を与えることになる。 さらにフィリアは荒野の緑化に取りかかり、その努力は徐々に実を結んで行く。 一方その頃、ラモルリエール皇国では前代未聞の災害に見舞われており――?
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少し愚痴っただけなのに

総文字数/7,095

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 スタンリ伯爵家の令嬢マリアーヌは、ある日うっかり街で財布を落としてしまった。  財布の中には、銀行のカードが入っている。誰かに拾われて使われてしまっては大変と慌てて銀行へ。  銀行では女性銀行員が対応してくれて、すぐさまカードを不正使用できないように手続きしてくれた。  ホッとして家に帰ると、なくしたと思った財布は、部屋に忘れていたそうだ。  後日、銀行に向かうと、別の男性銀行員が対応して「カードを止めるように指示されていない。だからカードは止めていない」と言われてしまう。昨日の女性銀行員を呼ぶように伝えても、「外出している」の一点張り。  腹が立ったマリアーヌは、銀行から全額おろして口座を解約する。  そして、その日にあった出来事を、家族や友人に愚痴るのだが、その話を聞いた人達はそれぞれ動き出して……。 「少し愚痴っただけなのに、なんだか大変なことになってしまったわ」
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夢を喰む魔女の白い結婚

総文字数/9,106

ファンタジー1ページ

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「君を愛することはない」 嫁ぎ先で開口一番、夫のヴィクトルにそう告げられたアルマは、白い結婚の契約を結ぶ。 しかし、なんだか体調の悪そうなヴィクトルを放っておけなかったアルマは、秘密の力で彼を癒していく。 すると、冷たかったヴィクトルの様子にも、次第に変化が現れ始めて――。 *カクヨムに掲載している同作品の修正版です。アルファポリス、小説家になろうにも掲載しています。
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十年降り積もった惚れ薬

総文字数/8,520

ファンタジー1ページ

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満月の夜、庭で泣いている天使を見つけた。 お母様が教えてくれたおくすりを天使にもあげた。 お母さんが教えてくれたのは、おでこにキスする子供だましのおまじない。 十年経って、私も彼も成長したけれど、おままごとのキスは続いている。 幼なじみの初恋ラブストーリーです ※他サイトで別タイトルで公開しています
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 根暗な私は処刑台の上で幸せになる
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花は今日も咲いているか。~子爵夫人の秘密の一夜~
浅見/著

総文字数/15,771

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子爵夫人、エレナ・フランフィードにとって結婚は義務だった。 夫とは上手くいっていない。夫はエレナを女として愛さず、外に愛人を作って子供までいる。 家の若いメイドたちは、そんなエレナを軽く見ているようだ。 生活に不満とつまらさを感じるなか、エレナはある若い庭師と出会い――。 ある女のひと時の恋と、心境の変化のお話。
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死に戻り皇女は禁色の王子と夢をみる

総文字数/214,566

ファンタジー340ページ

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皇帝の妹である皇女・クローディアは 白銀の髪と菫色の瞳を持つ絶世の美少女 愛する兄たちと離れ 運命的な出逢いをした相手 隣国の王太子に嫁ぐことになったが──? 「帝国の後ろ盾を持つ王子を産め。  そうしたら貴女はもう用済みだ」 ──全ては罠。 権力にしか目がない王太子は、 クローディアを閉じ込め毒殺した。 (もしも、神様がいるのなら──) 非業の死を遂げたクローディアだったが、 目が醒めたら過去に戻っていて──? * 「そばにいるよ。何があっても」 ──逆行転生。憎き男との再会。 震えるクローディアに手を伸ばしたのは 嫌われ者の美しき王子だった * ── * ── * 2022/10/10 start * ── * ── *
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バーデン王国第三王女のエルフリーデは、怜悧な美貌とニコリともしない様子から”氷の王女”と呼ばれていた。 婚約者で隣国の公太子イオルから婚約破棄を宣言されても、なんとも思わなかった。 そんな彼女を迎えに来たのは、結婚の約束をした前世の幼馴染。 顔を合わせた瞬間全てを思い出したエルフリーデの心を一瞬で溶かした彼は、 今世こそ彼女と結婚するため、一人奔走していたのだった。 「依子、なんで氷の王女なんて呼ばれてんの?こんなにかわいーのに」 「ばか唯人。すぐそういうこと言わないで!」 「あー可愛い。早く結婚しような」 今世では幸せな結婚をする二人の、再会の物語。
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転生したら出オチで事件を解決した話
月親/著

総文字数/9,338

ファンタジー7ページ

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目が覚めたら目の前には、恋愛小説に登場する推しのロキシウスがいた。 私のことを聞き覚えのないマローネという名前で呼び、さらに彼は自分は私の婚約者なのだと名乗る。その情報から、私はマローネが原作で一年前に自殺で亡くなっているロキシウスの元婚約者なのだと思い至った。 どうやら記憶喪失になった拍子に、前世の記憶が戻ったらしい。 原作では、元婚約者と同じ手口でヒロインが事件に巻き込まれるわけだけど―― (待って。私……犯人も犯行動機も知ってる⁉) これ、まるっとロキシウスに話してしまえばいいのでは? だって、異世界転生もののヒーローは、ほぼ百パーセント前世がどうのという話を始めても信じてくれるし。 そう考え、私は一年後に彼が事件を解決した過程を含めて前世の話を伝えた。 そんな私の期待を裏切らず、ロキシウスは犯人について調査すると約束してくれて―― ※この作品は、『カクヨム』様でも公開しています。
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