「異世界」の作品一覧・人気順

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異世界 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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異世界で、なんちゃって王宮ナースになりました。~王子がピンチで結婚式はお預けです!?~
  • 書籍化作品
[原題]異世界で、なんちゃって王宮ナースになりました。②
涙鳴/著

総文字数/181,597

ファンタジー72ページ

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終末期病棟で勤務していた水瀬若菜は、 患者のエンゼルケア中にまばゆい光に包まれ、 異世界に飛ばされてしまった。 数々の困難を切り抜け、大国エヴィテオールの 第二王子シェイドと結ばれるも、 変わらず王宮看護師長として 奮闘する日々を送る。 そんなある日、 ふたりはいよいよ結婚式をあげる。 はずだったのだが……? 今回も戦場で陰謀に巻き込まれつつ、 若菜が医術で戦います。 ※書籍版『異世界で、なんちゃって王宮ナースに なりました。』の続編ですので、サイト版の 1話と内容が少し異なります。
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没落人生から脱出します!

総文字数/167,267

ファンタジー244ページ

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伯爵令嬢エリシュカ・キンスキ―には前世の記憶があった。 しかし、家族は誰も信じてくれず、唯一理解を示してくれたのは、使用人の息子であるリアンだけだった。 ある日、エリシュカは池に落ち、それまでの記憶を失ってしまう。 責任を取らされ、追い出されたリアン一家のことを忘れたまま、そこから十年の年月が経つ。 キンスキ―伯爵家は没落の危機に瀕していた。 十七歳のエリシュカは、窮地を脱するために政略結婚をさせられそうになっていた。 だが、家族と折り合いの悪いエリシュカは逃げ出してしまう。 叔父を頼ってたどり着いた街で、エリシュカは夢でよく見る便利グッズが製品化されて置いてあるのに気づく。 「どうして……?」 店主を尋ねるとそこには、妙に既視感のある男性がいた。 「お嬢……?」 「誰? 私を知っているの?」 エリシュカの記憶からは消えているが、そこにいたのは、かつての使用人リアンだった。 更新開始 2020/12/1  完結 2022/2/21 この作品は小説家になろうにも掲載しています。
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ミリィ(ミリュエール)・フォン・エストアール。 14歳の男爵令嬢は婚約者のレスター王子に「他に愛するひとができた」と婚約破棄され、捨てられる。 とはいえ、レスター王子は実はニ度目の婚約破棄。 一度目は、2年前。なんとミリィを愛するから、と幼なじみの公爵令嬢との婚約破棄をしたのだ。 (あのーわたし、あなたのこと好きでもなんでもないんですけどね) 元々じゃじゃ馬だったミリィは、2年間の窮屈で退屈な宮廷生活に喜々として別れを告げ、騎士を目指すべく念願の騎士の小姓に。 エストアール男爵家の家督を継ぐには、騎士に叙されなければならないから。 ひとり娘の彼女は、数少ない女性騎士を目指すべく努力する。 仕えるのは、厳しいと評判の第3王子アスター。 確かに、上官としては厳しく公平。 しかし、なぜか彼は時折ミリィには甘くて…? ※なんちゃって騎士ファンタジーです。色々ゆるゆるですが、ご承知おきください。  start2022.8.8〜2022.8.25end
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〜落ちこぼれ魔女は天才の弟子に溺愛される〜
koma/著

総文字数/48,270

ファンタジー14ページ

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落ちこぼれの魔術師シェリーは、優秀な弟子であり恋人のセディオスと慎ましく暮らしていた。 しかし、才能に溢れたセディオスをこれ以上自分の生活に付き合わせてはいけないと、王立の学院に預ける決意をかためる。 弟子が豹変したのは、その夜のことだった。 *他サイトさま掲載作品を改題、加筆修正したものになります
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彼はメイドの私に手を差し出した。「私と、踊っていただけませんか?」 かつては伯爵令嬢として、誰もが羨む生活を送っていたエルナ。 しかし、いわれなき罪で家は没落し、今は嫌な貴族の下で働く「身分落ち」のメイド。 二度と表舞台に立つことなどないはずだった。 あの日の豪華絢爛な舞踏会で、彼と目が合うまでは。 アルフォンス・ベルンハルト侯爵。 冷徹な「戦場の英雄」として国中の注目を集める、今もっともホットで、もっとも手が届かない男。 退屈そうに会場を見渡していた彼の視線が、影に徹していた私を捉えて。 彼は真っ直ぐに歩み寄り、埃まみれの私に手を差し出した。 「私と、踊っていただけませんか?」 メイドの分際で、英雄のパートナー!? 前代未聞のスキャンダルから始まる逆転劇。
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タイトルを『結婚しないために婚約したのに、契約相手に懐かれた件について。〜契約満了後は速やかに婚約破棄願います〜』 に変更しました。 旧タイトル→『伯爵令嬢は稼ぎたい!〜契約満了後は速やかに婚約破棄願います〜』 他サイトではこのタイトルのままです。 ☆あらすじ ベル・ストラル伯爵令嬢は兄のお人好し事故に巻き込まれ、女嫌いで有名な氷の貴公子こと、ルキ・ブルーノ次期公爵とお見合いをする羽目になる。 結婚する気などさらさらないルキに向かって、 「私も結婚する気はさらさらないし、次期公爵夫人の座も全く興味ないんですけど、今日は次期公爵様に売り込みというか商談に来ました〜」 と、1年間の契約婚約を持ちかける。 これは、バリキャリ女子が自身の夢を叶えるために、次期公爵を振り回しつつ奮闘する、そんな日常ラブコメディ……なのかもしれない!? エブリスタ、小説家になろう投稿。 表紙はノーライトコピーガール様からお借りしました。
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最初は自己肯定感の低い主人公が、ループを重ねるごとに強く賢く成長していきます。 書籍化のため改題しました『ごめんあそばせ、あなたの言いなりはご遠慮させていただきます!~今世は私らしく幸せに生きているのでお構いなく~』 2023年3月刊です。よろしくお願いします
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異世界に転生したフランカは公爵夫人として暮らしてきたが、前世から叶えたい夢があった。パティシエールになる。その夢を叶えようと夫である王国財務総括大臣ドミニクに相談するも答えはノー。夫婦らしい交流も、信頼もない中、三年の月日が近づき──フランカは賭に出る。白い結婚三年目で離縁できる条件を満たしていると迫り、夢を叶えられないのなら離縁すると宣言。そこから公爵家一同でフランカに考え直すように動き、ドミニクと話し合いの機会を得るのだがこの夫、山のように隠し事はあった。  無言で睨む夫だが、心の中は──。 【詰んだああああああああああ! もうチェックメイトじゃないか!? 情状酌量の余地はないと!? ああ、どうにかして侍女の準備を阻まなければ! いやそれでは根本的な解決にならない! だいたいなぜ後妻? そんな者はいないのに……。ど、どどどどどうしよう。いなくなるって聞いただけで悲しい。死にたい……うう】 4万文字ぐらいの中編になります。 ※小説なろう、エブリスタに記載してます
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【完結】婚約破棄は計画的に。

総文字数/6,470

恋愛(その他)10ページ

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愛読していた小説の悪役令嬢に転生したアイリーン。 婚約破棄、喜んで同意いたします!
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『異世界に転移したので、モフモフたちにごはんを作ります!』 のサイドストーリーになりますので、 本編をお読みいただかないと話がわかりません、ごめんなさい! ギルおじいちゃんがエリナに会う前で、 ルディの幼馴染みであるクールイケメン(笑)の騎士、黒豹のヴォラットから見たお話です。 本編の方に、たくさんの感想、そしてレビューをありがとうございました。 皆さまに楽しんでいただけて、嬉しいです(*´∇`*) たまむしさま 4721129さま ひさ24さま レイラブルーさま 宝希☆/無空★さま YASUKO31さま まうぅさま 小望さま sorashさま みなつき菫さま なっぴ007さま ( ´▽`)さま ビオニアさま 夜桜夜鷹さま ひろっとマンさま 安奈安奈さま 素敵なレビューをありがとうございます。 辻本さくらさま このSSへのレビューをありがとうございます!(*^^*)
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婚約破棄寸前の令嬢は、死んだ後に呼び戻される

総文字数/61,966

ファンタジー119ページ

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「サラ! ようやく僕のもとに戻ってきてくれたんだね!」 「ど、どなたでしょう?」 「僕だ! エドワードだよ!」 「エドワード様?」 婚約者でこの国の第1王子であるエドワードにダメなところをさんざん注意され、婚約破棄寸前の伯爵令嬢のサラ。 どうせ明日には婚約破棄されるのだからエドワードに魔術トラップを仕掛けて驚かそうとしたところ、大失敗して死んでしまった。 「私って馬鹿! 本当に大馬鹿!」 そんな自分の愚かさを反省しエドワードの幸せを願って死んだはずなのに、目覚めると目の前にはエドワードだと名乗る別人がいた。 なんとサラは死んでから30年後に、エドワードによって魂を呼び戻されてしまったのだ。 設定ゆるめです。 他サイトにも掲載しています。
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──貧しい花売りは囚われの竜騎士に恋をした── 「あの竜騎士は怪我をした自分の竜の命乞いをして 捕まったらしい。バカな男だ」 先の大戦でこの国に大損害を与えた隣国の英雄、 リカルド・デュマースが 王都の広場で檻に入れられ戦犯として 見世物になることになった。 敵に囲まれながらも目に光を失わない姿に 一目惚れした貧しい生花売りのスイレンは 人目のない早朝にリカルドに近づき、 彼に幾度となく話しかけた。 懸命に話しかけるスイレンに 無言を貫くリカルドは、 ある日一度だけスイレンに名前を聞く。 リカルドを救いに隣国の竜騎士たちがやって来て、 彼も自らの竜に乗り飛び立ってしまう。 その姿を見上げながらせめてものお別れのしるしにと 彼に向けて花魔法を使い、 たくさんの花を空に浮かべたスイレン。 彼を見送るスイレンは いつの間にか竜に乗ったリカルドの腕の中だった。 「これからは一緒に暮らそう」 そう言ってくれたリカルド。 でも彼には美しい婚約者が居た。 それでもただひたむきに リカルドを思い続けるスイレンに 彼は独占欲を出して来て?! ひとりぼっちだった女の子が 英雄と呼ばれる竜騎士に 溺愛されて幸せになるお話。
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元探偵助手、転生先の異世界で令嬢探偵になる。

総文字数/104,720

ファンタジー234ページ

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伯爵令嬢として何不自由なく平穏な日々を送ってきたシエラは、ある日殺人事件の現場らしきところに遭遇する 現場を見た瞬間シエラは、黒瀬という頭の切れる探偵の助手をしていた前世を思い出した 黒瀬から学んだ知識を使い見事真相を解き明かしたシエラだったが、そこであることを悟った この世界、冤罪事件と迷宮入り事件だらけなのでは⁉ 前世の経験を頼りに、いくつもの事件を解決するようになったシエラは、『令嬢探偵』と呼ばれ気づけばすっかり有名人 そんな中、シエラの噂を聞きつけ依頼してきた謎のイケメンには何やら訳がありそうで……? 事件に謎に、忘れられない恋心に振り回される毎日 ああ、プレッシャーで胃に大きめの穴が空きそう…… 2022/04/20 完結 2022/08/02 『〖ファン限定〗番外編まとめ』にて、二人のその後の日常を少しだけ描いた「青の宝石」公開 ◇理人◆様 素敵なレビューありがとうございます!
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国を追放された悪役令嬢シャーロットの夢は、平穏なスローライフを送ること。彼女は、王都の公衆衛生を陰から支え、毒とされる青カビから秘密裏に特効薬を作っていた過去を捨て、辺境の町で念願のカフェを開店する。 前世の知識を活かした温かい料理は、すぐに町で評判となった。特に、毎日通ってくる無口な常連客は、彼女の作るオムライスを心から愛しているようだった。 しかし、シャーロットを追放した王都では、彼女がいなくなったことで疫病が大流行し、国は滅亡の危機に瀕していた。元婚約者の王子が助けを求めに現れるが、時を同じくして、あの常連客が正体を現す。彼の名は魔王ゼノヴィアス。 「お前の料理は俺の心を癒した。俺の妃になれ」 これは、ただ静かに暮らしたいだけなのに、料理で胃袋を掴んでしまった魔王に求婚され、その重すぎる愛からスローライフを死守しようと奮闘する、元悪役令嬢の物語。
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【コミカライズ】それの何がいけませんの?

総文字数/11,181

ファンタジー27ページ

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 第二王子であるジェイデンはある日、兄ローガンが婚約を解消したこと、彼の元婚約者である聖女エルビナと婚約するよう告げられる。  可憐で美しく、慈愛の精神に満ちたエルビナ。聖女の鑑のような彼女と接するうちに、ジェイデンは強く惹かれていくように。 (兄上はどうして彼女を大事にしなかったんだろう?)  エルビナは誰よりも王太子妃に相応しく、ジェイデンには婚約解消の理由が理解できない。  しかし、婚約してから初めて迎えた夜会の日、王太子ローガンが「その女は聖女の皮を被った悪魔だ!」と叫び始め――――? ※このお話は、小説家になろうにも掲載しています。 ※2025.8.29発売『悪役令嬢が婚約破棄されたので、いまから俺が幸せにします。 アンソロジーコミック』4巻(一迅社様)にて本作がコミカライズされます。
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無事ギルバートとの挙式を終え、リスター伯爵夫人としての道を歩み始めたシェリル。 しかし、幸せな新婚生活を送っていた二人のもとに、招かれざる客人が現れる。 「久しぶりね」 そう言って現れたのは、ギルバートの元婚約者アネットだった。 アネットはギルバートとやり直したいという。もちろん、ギルバートは全力で拒否するものの、彼女は聞く耳を持たない。挙句の果てにはシェリルのことを「財産目当て」と罵ってくる始末。 シェリルにそのつもりはない。が、アネットの言葉はシェリルの心に深く突き刺さってしまった。 それとほぼ同時に、シェリルの身体を謎の不調が襲ってきて……? どうやら、これは土の魔力が枯渇し始めた証拠らしい。 シェリルはどうにかして自分の魔力を使って土を元に戻せないかと奮闘するが……。 「あんたみたいなのがリスター伯爵夫人なんて、無理なのよ」 「俺は、シェリルを……愛しているんだ」 「私、何とかしてみせます」 ウィリス王国の土を助けられるのは……現状唯一の『土の豊饒の巫女』であるシェリルだけ。 シェリルは様々な葛藤を抱えながらも、ゆっくりと成長していく。 恋に対してポンコツになる(他称)冷酷な辺境伯と、そんな彼に恋をする若き夫人。 二人の恋物語、最終章。 ※他サイトさまでは完結済み・適度に転載していきます※
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第1回SQEX ノベル大賞銀賞受賞。書籍3巻コミックス1巻発売中。応援ありがとうございます!! 乙女系カフェ、フローラで働く私は、ごく平凡な店員だ。 レースにリボン、パステルカラー、とってもキュートな乙女系カフェと、王国を守る騎士団長様。 どう考えても、店内とは別次元から来たような、泣く子も黙る王国の鬼団長様は、なぜか毎日、早朝にコーヒーを飲みに来る。 「え? 私に会いに来ていたって、本気ですか?」 「……ほかに理由があるとでも?」 おいしいものと、かわいいものがあふれる乙女系カフェで、ちょっと訳ありの平凡店員と、彼女を溺愛する騎士団長が繰り広げるファンタジーラブコメ。 小説家になろう、アルファポリスにも投稿しています。
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無能な邪魔者のようなので消えて差し上げます~手紙を残して消えた令嬢と、彼女を利用した人々の破滅について~
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[原題]これ以上あなた達に私の時間を使いたくないので、復讐は致しません。

総文字数/16,596

ファンタジー2ページ

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本作は、2026年6月にベリーズファンタジーにて書籍化されます。 試し読みとして校正前のプロローグと第一章を掲載させていただきますので、お楽しみいただけますと嬉しいです!
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