「異世界ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
異世界ファンタジー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
10
表紙を見る 表紙を閉じる
突然、婚約解消を告げられたリューディア・コンラット。 彼女はこのリンゼイ国三大魔法公爵家のご令嬢。 彼女の婚約者はリンゼイ国第一王子のモーゼフ・デル・リンゼイ。 彼は眼鏡をかけているリューディアは不細工、という理由で彼女との婚約解消を口にした。 リューディアはそれを受け入れることしかできない。 それに眼鏡をかけているのだって、幼い頃に言われた言葉が原因だ。 余計に素顔を晒すことに恐怖を覚えたリューディアは、絶対に人前で眼鏡を外さないようにと心に決める。 モーゼフとの婚約解消をしたリューディアは、兄たちに背中を押され、今、新しい世界へと飛び出す。 だけど、眼鏡はけして外さない――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
突然、婚約解消通知を突き付けられたロード伯爵の次女であるカリーネ。 父や義兄が、カリーネの身を案じて隣国のストレーム国へと留学させた。 カリーネはストレーム国で魔導具士養成学校へと通い始める。 そもそもこの世界は魔導具によって生活が成り立っている。 カリーネは養成学校で魔導具の基礎を学び、学校の後は魔導具士ハイケの元で魔導具の制作を学ぶ。 そんな前向きな姿に、ストレーム国の人々は彼女を可愛がってくれる。 だけど一人だけ、同じ養成学校に通うラーシュという男だけはちょっとだけ違っていて――。 理不尽な婚約破棄を突き付けられた少女カリーネが、隣国で魔導具鑑定士として活躍する恋愛ファンタジー物語。 もちろん、婚約破棄したアイツのことなど知りません!! ※レビューありがとうございます!! ※23.10.19 エンジェライト文庫より上下巻同時配信となります。 ※25.8.7 エンジェライトコミックよりコミカライズ配信開始です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「異世界ファンタジーで15+1のお題」四

総文字数/86,495

ファンタジー91ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然姿を消した友人・フォルテュナを探し始めたセスは、不思議な世界に迷いこむ… 異世界ファンタジーで15+1のお題」三の続編になります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
私の愛するもふもふファミリーよ!!この国を救うのよ!! ダリアが生まれてすぐのことだった。空、山、森から七匹のもふもふがどこからともなくやってきて、赤ん坊のダリアを見守るように集まった。どんなに追い払ってもやってくる七匹を両親は気味悪がったが、七匹がダリアを狙った誘拐犯を捕まえると受け入れるようになった。 ダリアは成長するにつれ、七匹と己の秘密に気がついていく。 十七歳になったダリアは途方に暮れていた。父が事業に失敗し、七匹にかかる費用を削るように言われたのだ。 七匹を受け入れてくれる金持ちに嫁ぐか、自力でお金を稼ぐしかない。 ダリアは七匹と相談し、意を決して自分達を騎士団に売り込みに行くことにした。 騎士団を率いる団長キルグは大の動物嫌いで有名で、ダリアは話も聞いてもらえず門前払いされた。 何か方法はないかと騎士団の詰所を盗み聞きしたダリアは近隣の村が土砂崩れで埋もれたことを知る。ダリアは七匹の使う特殊能力で村を救う。 実はもふもふは世を忍ぶ仮の姿で、その正体は、ダリアに可愛がられたいが故にもふもふに変化した聖獣だったのだ!! ダリア達の大活躍に村人はもちろん国王からも感謝が述べられる。 ダリアは一転して聖女と持て囃されしたり顔だが、キルグは心配そうだった。 キルグが危惧した通り、ダリアは七匹を援助したいと申し出たマーシュ伯爵から飼い猫殺害の罪を着せられた。ダリアはもふもふ達と引き離され人気のない山に捨てられる。 生まれて初めて七匹から引き離され心細くて涙するダリアを助けてくれたのは、キルグだった。 なぜ助けたのかダリアが尋ねると、キリグは過去を話し出した。実は動物嫌いなのではなく、キリグを噛んだ犬が殺処分されたことがトラウマになっていて、動物に近づきたくないだけだった。本当はもふもふが好きなのだと。ダリアは助かったら好きなだけもふもふさせるとキルグと約束した。 キルグとともにマーシュ伯爵の悪事を暴き、もふもふ達を取り戻したダリアは再び国王から感謝される。調子に乗るかと思われたダリアだが今度こそ懲りたのか、大人しく金持ちのもとに嫁ぐことを決心する。 七匹のために一生懸命なダリアに好感を持ったキルグは自分のところに嫁いでくるか?と尋ねる。ダリアの顔が真っ赤に染る。 こうしてもふもふファミリーにもふもふではない人間が加わることになった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「異世界ファンタジーで15+1のお題」三

総文字数/52,922

ファンタジー62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
妖精・フォルテュナは、人間の望みを叶えるコトノハの泉の番人。 ある日、泉を訪れた青年は、望みを言わず、フォルテュナを見知らぬ世界へ誘った… 「異世界ファンタジーで15+1のお題」第三弾です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
領土改革に必要なのは私の覚悟と美味しいスイーツ! クルス王国は代々女王が治める国である。 領土の半分が砂漠のクルスは、肥沃な大地を求めるが故に長年軍国主義に傾いていた。 女王をはじめとする王族の女性は一妻多夫制のもと、有能な軍人や頭の切れる参謀を婿にすることで覇権争いをしていた。 王宮の中で唯一、内政充実を提唱する第三王女、ルルッタは一妻多夫制に反発するように婿が一人もいなかった。かつてはルルッタの主張に賛同してくれる恋人もいたが、第一王女に寝取られ、孤立無援の戦いを続けていた。 ある時、ルルッタは己の婿探しのために開かれたボート遊び会で誤って湖の中に落ちてしまう。 溺れるルルッタが湖の底で見たのは古文書にしか存在しなかった水神、ゲイル(ふりふりエプロン姿!)であった。 翌日、ルルッタは自ら湖に飛び込み、ゲイルに懇願した。 「お願い、私と結婚して下さい!!」 水神として人々の身勝手な願いに辟易し、水底で引き篭もり生活を送るようになったゲイルは断る。 しかし、ルルッタはゲイルがスイーツ男子であると見抜くとこう食い下がった。 「私と結婚すれば、クルスの王宮で美味しいスイーツが食べられるわ」 「……いいだろう。ともに行かん!!スイーツの殿堂へ!!」 ルルッタの提案に俄然興味を持ったゲイルは結婚を承諾した。 ルルッタは隙あらばすぐ怠けようとするゲイルをスイーツで𠮟咤激励しながら、水神の力を使いまくり、砂漠を草地に変え、荒れ地を耕し、領土改革を行う。 国民のために生き生きと領土改革をするルルッタの姿にゲイルは次第に心を惹かれていく。 しかし、領土改革の功績を認められたルルッタが王位継承を約束されたその矢先、突然ゲイルが倒れてしまう。 憔悴したゲイルが言うには、水神の力を使い過ぎたせいでこのままでは消えてなくなってしまうという。力を取り戻すには婚姻という契約を履行するために、ルルッタを抱くしかない。姉に寝取られた元恋人に未練があると勘違いするゲイルは玉砕覚悟で打ち明けた。 ルルッタはゲイルに抱きつき、自分の想いを告げる。 「大好きよ、ゲイル。ずっと傍にいて……」 二人は一生を共に歩むと誓い、深く愛し合った。 数年後、戴冠式を迎えたルルッタの隣には変わらずゲイルがいた。 クルスでは軍備が縮小され、一妻多夫制は廃止された。 二人は末永く幸せに暮らしたのだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「異世界ファンタジーで15+1のお題」一

総文字数/58,761

ファンタジー64ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
レヴがなにげなく足を踏み入れた深い森… そこは違う世界と繋がった不思議な場所だった… ※お題に沿った創作です。 「十五宝石」のレヴが主人公ですが、こちらは全く別のストーリーです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「異世界ファンタジーで15+1のお題」五

総文字数/58,882

ファンタジー66ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕に構わないで…ただ、そっとしておいてくれたら…気付かないでいてくれたらそれで良い…… 「ゴースト」と呼ばれる青年シンファがある日偶然出会ったのは、翼を持たない鳥のような人だった。 異世界シリーズ、第五弾です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 平和なミーリア王国に、北の大国ロズモンドの魔の手が伸びたとき、 ミーリアの王女リアナは立ち上がった。 「私も皆と一緒に戦います」 リアナは、幼なじみの女騎士レイア、東方から来た神速の剣士ゲンジ、謎めいた魔道士ベルナルド、そして不思議な黒猫ヴァールとともに、自ら軍を率いてロズモンドの軍勢を迎え撃った──。 剣と魔法の世界に繰り広げられる、光の 女神の加護を受ける17才の王女リアナの、         恋と冒険の物語です。 表紙 : うのおつゆ https://mobile.twitter.com/Otuyu_Ame   
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「異世界ファンタジーで15+1のお題」二

総文字数/31,499

ファンタジー33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
旅人・胡蝶がふらりと立ち寄ったある町には、どこか奇妙な喫茶店が建っていた。 どこにでもありそうで、だけど、なにかしら風変わりな一軒の喫茶店。 そこから、胡蝶の摩訶不思議な旅が始まった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop