「あやかし」の作品一覧・人気順

条件
あやかし | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
180
さて、このたびの離縁につきましては。

総文字数/27,776

ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神の力を与えられた四人の現人神が守る世界。 花柳家の養子として生きてきた睡蓮は、家族に愛されない日々を送っていた。 ある日、東の地方を守る龍桜院楪の花嫁に選ばれた睡蓮。 しかし、持ちかけられたその結婚は愛のない契約結婚。 居場所のない花柳の家を出ることができるのならと契約結婚を受け入れた睡蓮は、離れて暮らす夫、楪に毎月手紙を出していた。 しかし結婚から三年、睡蓮は楪に離縁を申し込む。 その理由は……。 *第47回キャラクター短編小説コンテスト 「離婚から始まる和風恋愛ファンタジー」最終選考作品。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
前世ハムスターのハム子は藪をつついて蛇を出す

総文字数/78,447

恋愛(ラブコメ)134ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
前世の記憶がある日暮公花(ひぐらし きみか)は、高校の入学式で蛇ノ目剣(じゃのめ つるぎ)と出会い、愕然とする。 遠い昔ハムスターだった公花は、蛇だった剣に野山で追いかけられ、食べられそうになっていたのだ。 他人の振りをするも、なんと相手にも前世の記憶が。 ばっちりターゲッティングされてしまい、涙目の公花。 おまけにテストで学年最下位となり、学力トップの剣に勉強を教わることに。 「この頭お花畑の宇宙人が!」とディスられながら、親睦を深めてゆく(?)。 一方、時折不思議な力を使う剣には、なにやら秘密があるようで……。 蛇の姿になってしまい、元に戻れなくなった剣は、公花の家に入り込み、共同生活が始まる。公花に癒されながらも、運命の首輪は絞められて――。 四百年前の悲恋。そしてふたりの行きつく先は――? ※エブリスタ、小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
僕は、エイリアンを倒して―― 私は、妖を倒して―― ――この世界を、人々を、守りたい。 ※このお話は、自分の作品「ラニアケア宇宙防衛隊とエイリアン」とエイミー様の作品「あやかし戦記」シリーズとのクロスオーバー前編となります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
薄幸ノ人妻ハ妖シキ鬼ノ愛ヲ知ル
indi子/著

総文字数/22,909

恋愛(純愛)13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
-薄幸の人妻は妖しき鬼の愛を知る- 家族に愛されず育った紗栄(さえ)は、家から追い出されるように華村家の後妻として嫁入りする。 紗栄の夫となった華村 洋蔵(はなむら ようぞう)は紗栄よりも二回りは年上で、鉄鋼業で栄える実業家。紗栄は夫から愛されなくてもせめて子どもさえできたら……と考えていたが、洋蔵は自らが請け出した妾の梅(うめ)に夢中。2人の夫婦としての生活は結婚した初夜の時だけだった。 紗栄はある時、梅に用事を押し付けられて外出した時、帝国軍に所属する鬼頭 佑(きとう たすく)と出会う。鬼頭は実は鬼の末裔であり、帝国軍の妖鬼隊の軍人。鬼頭と触れ合ううちに、今まで感じたことのないような胸の高鳴りを覚えるようになる。 鬼頭は実は鬼の末裔であり、帝国軍の妖鬼隊の軍人。 そしてある晩、二人きりになった時に鬼頭は紗栄を押し倒し、囁く。 「俺ならあなたを幸せにすることができる」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アヤカシKiss

総文字数/23,675

恋愛(その他)31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも想ってたの。 君とは世界が違う。 いい加減、僕を諦めて…。 僕よりいい男なんて他に死ぬほどいるよ。 妖怪の貴方…   人間の私… 諦めたくない。 諦めきれない。 だって… 今日、夜遅いでしょ? 送っていくから。 ほら、手、繋ぐぞ。 どうしてなの? 嫌なはずなのに…   面倒だって思ってるはずなのに。 何考えてんだっ! あの男といたら危なかったんぞっ! …頼むから…… これ以上、心配かけるな。 意味わかんない。 だったら私のこと嫌わないでよ。 好きでいてよ。 爽やかドS王子系、だが好きな貴方になると 不器用な男子 鬼の血を受け継ぐ妖怪。 煉華(れんか) そんな彼を好きになった 小悪魔系ワガママ女子、花恋(かれん)。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 姉妹サイト、ノベマにて型破り後宮妃の逆転ストーリーのコンテストに参加させていただいてる作品です(>_<)  お時間ありましたら、ぜひそちらでも応援いただけますと幸いです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))))ぺこり
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あやかし通りの恋結び食堂
遊野煌/著

総文字数/18,484

ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
如月琴(きさらぎこと)は高校を卒業して3年目のキッチンメーカーに勤める営業マン。夢を抱いて入社したが営業成績が振るわず上司に怒られる日々に心を疲弊させていた。そんなある満月の夜、琴は帰宅する途中に妖野紺(あやのこん)と名乗る不思議な雰囲気の男性と出会う。紺はあやかし通りの片隅で食堂をオープンしたがお客さんが来ず食材が余って困っていると琴に話す。お腹がペコペコの琴は戸惑いながらも紺の食堂へついて行くと、紺はご縁を惹き寄せる料理を振る舞ってくれて……。 ※画像はフリー素材です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あやかし×コーデ

総文字数/50,626

恋愛(その他)17ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妖狐の瞳に恋をした
coco-ne/著

総文字数/53,344

恋愛(純愛)144ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  孤独な私の前にあらわれたエメラルドグリーンの瞳   私はその瞳に吸い込まれるように恋に落ちました      専門学校に通う淋しがり屋の女の子           瑠璃             ×         妖狐の若頭領           翡翠         そんな二人の物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋の宝石ずっと輝かせて

総文字数/225,636

恋愛(純愛)360ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【ブリリアント・エメラルド編】 誰にでもある忘れられない恋。 大好きなあの人。 無我夢中で恋したあの日。 何もかもが大切で 心ときめき甘酸っぱく愛おしい。 永遠の輝きを閉じ込めた宝石のように いつまでも私の心の宝石箱にしまいこんでいる。 恋したこと後悔しない。 たとえあなたがあやかしの人であっても――。 私、命がけの恋をしました。 あなたに恋して強くなれた・・・ そんな気がします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
とある地方の山奥の村に住む阿部穂乃香は中学三年生。 保育園から小中と地元の小さな学校に通っていたが、同級生はみんなあやかし! 九尾の狐に化け狸、そして穂乃香の彼氏はのっぺらぼう! 「顔に表情がなくったって、彼とはちゃんと通じ合ってるもん!」 幼なじみなのっぺらぼうと人間?の穂乃香の恋はどうなるでしょうか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
無能の乙女は麒麟の花嫁に望まれる
十帖/著

総文字数/24,534

恋愛(純愛)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
無能の乙女は麒麟の花嫁に望まれる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは。 天妃物語を読んでくださってありがとうございます。 楽しんでいただければ嬉しいです。 本作品はシリーズ作品です。 【第一部】 天妃物語 〜鬼討伐の条件に天帝の子を身籠ることを要求されて〜 天妃物語 〜本編後番外編・帰ってきた天妃が天帝に愛されすぎだと後宮の下女の噂話がはかどりすぎる〜 【第二部】 天妃物語 ~「私以外にもたくさん妻室がいた天帝にお前だけだと口説かれます。信じていいのでしょうか」~ ■登場人物■ 鶯(うぐいす)…斎宮(さいぐう)の白拍子だったが天妃の記憶と力を取り戻す。斎王の双子の姉。 黒緋(くろあけ)…天上の天帝。 紫紺(しこん)…黒緋と鶯の子ども。長男。 青藍(せいらん)…黒緋と鶯の子ども。次男。 離寛(りかん)…黒緋の友人。天上の武将。 萌黄(もえぎ)…斎宮(さいぐう)の斎王(さいおう)。鶯の双子の妹。人間では稀にみる神気の持ち主。 ※平安時代、神という存在は天上の天帝。 ※斎王とは伊勢の斎宮に暮らし、地上で天帝に祈りを捧げる人間。表向きは歴代皇女の任だが、実際は神気の強い女性が選ばれている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あやかしの君に、二度目の恋をした。

総文字数/11,727

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あやかしの君に、二度目の恋をした。 村のはずれにある、誰も近づかない古い社。 そこは“あやかしが棲む場所”だと、みんなに恐れられていた。 けれど私にとっては、ただ一つの居場所だった。 誰にも必要とされなかった私に、初めて「ここにいていい」と思わせてくれた場所。 そして、そこで出会ったのが――人ではない、あなただった。 冷たくて、近寄りがたくて、でもどこか寂しそうで。 気づけば私は、その隣にいる時間を求めていた。 「来るな」と言われても、会いに行ってしまう。 「関わるな」と突き放されても、好きが止まらない。 雪の夜、震える想いで伝えた「好き」。 その返事の代わりに重なった唇は、あまりにも優しくて――。 でも、その幸せは長くは続かなかった。 村人たちに追われ、傷つき、あなたは私を守るようにして消えた。 「また会う」と約束だけを残して。 それから何度季節が巡っても、忘れられなかった。 忘れるなんて、できなかった。 そして春。 桜が舞うあの場所で、奇跡のようにあなたは現れた。 「久しいな」 あの日と同じ声で、もう一度私の名前を呼んでくれた。 これは、消えた恋をもう一度紡ぐ物語。 人とあやかし――本来交わらないはずの二人が、それでも惹かれ合い、抗い、選び続ける恋。 たとえ未来が違っても。 たとえすべてを失っても。 それでも私は、あなたと一緒にいたい。 二度目の恋は、終わらない恋へ――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あやかし案内所みちしるべ

総文字数/6,732

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 春から中学生になる渡辺直は、両親が共働きのため、放課後はいつも祖父が営む駄菓子屋「みちしるべ」で過ごしていた。  「困ったとき、迷ったときの道しるべになりたい」——そんな想いがこめられたこの店は、子どもたちにとって居場所であり、直にとっては何より大切な帰る場所だった。  しかし春休みを目前に、祖父は突然この世を去る。  店は閉じられ、直は大切な居場所と夢を同時に失ってしまう。  ある日、友だちから「みちしるべが開いている」と聞いた直は、店を守ろうと一人で駆けつける。  そこにいたのは、見知らぬ風貌の青年。直は彼を泥棒だと誤解し、竹刀を振るってしまうが——彼こそが、祖父から店を託された新しい店主・茨木(いばらぎ)だった。  祖父が生前、自分の夢を覚えていてくれたこと。  そして「みちしるべ」を将来直に託すつもりだったことを知り、直は再び前を向く。  中学生になった直は、茨木のもとで店を手伝いながら、少しずつ成長していく。  だが「みちしるべ」には、まだ誰も知らない大切な秘密が隠されていて——。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼なじみはイケメン神様でした
柊ここ/著

総文字数/13,602

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然辺りが光に包まれた。 そこにいたのは・・・ 「あなた・・・だれ?」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
狙われし姫巫女と半妖の守護者
Salala/著

総文字数/211,648

ファンタジー568ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼い頃から近づいてはいけないと 言われてきた “封印されし洞窟” でも、私は近づいてしまったんだ…… 「君をさらいにきたんだよ、姫巫女をね」 長き封印がとけ、異形の者が現れる! 次々と襲い来る“あやかし”たち なぜ私がこんなことに 巻きこまれなくちゃいけないの……? *・*・*・*・*・*・*・*・*・* 幼き頃に母が死に 神社の娘として育った女の子 鈴代 凛 Suzushiro Rin × 影のある半妖の和服美形 凛の救世主 如月 紫希 Kisaragi Shiki *・*・*・*・*・*・*・*・*・* 「戦なんか、 かなしいだけじゃない……」 争いの渦中で明らかになる かなしき半妖の過去と母の死の真相 だけど、厳しい現実の中、彼だけは 希望だった 「お前は、俺が必ず守る」 だから私は決めた 戦うことよりも 大切な誰かを守ることを…… 完結 2015.3.20 あやふ様/桜月 澄様/吉野まい様 素敵なレビュー ありがとうございました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月花は愛され咲き誇る
緋村燐/著

総文字数/32,531

ファンタジー59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
月鬼。 月からやってきたという鬼は、それはそれは美しい姿をしていたそうだ。 時が経ち、その姿もはるか昔のこととなった現在。 色素が薄いものほど尊ばれる月鬼の一族の中、三津木香夜はみすぼらしい灰色の髪を持って生を受けた。 虐げられながらも生きてきたある日、日の本の国で一番の権力を持つ火鬼の一族の若君が嫁探しのために訪れる。 そのことが、香夜の運命を大きく変えることとなった――。 野いちご&ベリカ掲載開始→’22/02/13
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
太陽と狐は「」をする
琥珀糖/著

総文字数/7,809

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恵まれているのはわかってる。 愛されているのもわかってる。 わかってるし、恨んでない。 ただ、ただ—— 「自由が、ほしい」 心の奥から溢れだした、たった一つの、私の、心からの願い。 でも、その我儘にも、白銀の貴方は笑って答えてくれる。 「俺と逃げようや。ずっとずーっと遠くまで」 これは、高貴な神子様と狡猾な妖の、穏やかで賑やかで楽しい、そんなひとときの物語。 ーーーー ノベマ! からの転載となります
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妖(あやかし)狩り・参~恋吹雪~

総文字数/108,245

歴史・時代200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時は平安。 蓮台野に住む 外法師・呉羽(くれは)の相棒、 妖刀・そはや丸。 二十歳前後の青年の姿を取れる そはや丸は、 以前所用で赴いた左大臣家の 女官・ほたるに 誤解を与えたままなのを、 すっかり忘れていたのだが・・・・・・。 *************** 2013/01/10:開始 2013/05/13:完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop