「主人公」の作品一覧・人気順

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主人公 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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凍てつく乙女と死神公爵の不器用な結婚 〜初恋からはじめませんか?〜
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[原題]凍てつく乙女と死神公爵の不器用な結婚~初恋からはじめませんか?~

総文字数/147,422

ファンタジー229ページ

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ルーリア・バスカイルは出生時に黒精霊から祝福を受けた。それによる魔力の暴走を恐れて伯父が施した小さな世界の中でひっそりと生きてきた。 ある日、“虹の乙女”として既に名を馳せている妹のアメリアと一緒に、王妃の誕生日パーティーに出席することになり、そこでルーリアはカルロスと再会する。 カルロスはルーリアが子どもの頃、黒精霊に襲われているところを助けてくれた男性で、再び会いたいと思っていた相手だった。 しかし、パーティーで魔力が暴走しかけ、黒精霊を呼び寄せてしまう。その場は再びカルロスに助けられたルーリアだったが、それを境に魔力が不安定となってしまう。 ルーリアは生きるために小さな世界を飛び出して、カルロスと縁を結ぶことになるが……。 愛のない結婚のはずだった。けれど、不器用でも温かな想いが確かな絆を深めていく。そんなふたりのお話。 2024/03/15 start 2024/04/02 end 2024/04/06 おまけの小話を追加
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『Special Edition③』
蓮条/著

総文字数/43,459

恋愛(ラブコメ)64ページ

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このブックは 蓮条が紡ぎ出したキャラ達の 特別なひとときを 凝縮した形で綴る 糖度高めなラブストーリー *** 完結した作品の主人公が織りなす 番外編(SS)です *** ※表紙絵はイラストレーター『きだ』様から ※表紙と本編中に使用している画像は 転載・複写 厳禁です 連載開始 2024.08.28. copyright(C)蓮条
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私は、恋愛シミュレーションゲーム『Magical stories』の悪役令嬢アルフィアに生まれ変わった。 彼女は、派手好きで高慢な公爵令嬢である。その性格故に、ゲームの主人公を虐めて、最終的には罪を暴かれ罰を受けるのが、彼女という人間だ。 当然のことながら、私はそんな悲惨な末路を迎えたくはない。 私は、ゲームの中でアルフィアが取った行動を取らなければ、そういう末路を迎えないのではないかと考えた。 だが、それを実行するには一つ問題がある。それは、私が『Magical stories』の一つのルートしかプレイしていないということだ。 そのため、アルフィアがどういう行動を取って、罰を受けることになるのか、完全に理解している訳ではなかった。プレイしていたルートはわかるが、それ以外はよくわからない。それが、私の今の状態だったのだ。 だが、ただ一つわかっていることはあった。それは、アルフィアの性格だ。 彼女は、派手好きで高慢な公爵令嬢である。それならば、彼女のような性格にならなければいいのではないだろうか。 そう考えた私は、地味に謙虚に生きていくことにした。そうすることで、悲惨な末路が避けられると思ったからだ。 ※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」にも掲載しています。
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幼い頃に両親を失ったラビィは、男装の獣師だ。実は、動物と話せる能力を持っている。この能力と、他の人間には見えない『黒大狼のノエル』という友達がいることは秘密だ。 放っておかないしむしろ意識してもらいたいのに幼馴染枠、の彼女を守りたいし溺愛したい副団長のセドリックに頼まれて、彼の想いに気付かないまま、ラビは渋々「少年」として獣師の仕事で騎士団に協力することに。そうしたところ『依頼』は予想外な存在に結び付き――えっ、ノエルは妖獣と呼ばれるモノだった!? 大切にしたすぎてどう手を出していいか分からない幼馴染の副団長とチビ獣師のラブ。
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婚約者の浮気相手は母でした。

総文字数/44,596

ファンタジー116ページ

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婚約者であるリビルト様が浮気していることは、前々から薄々感じ取っていた。 その証拠を掴もうと彼をつけた私は、おぞましい場面を目撃してしまった。 それは、リビルト様の浮気の現場だ。 ただ単なる浮気なら、私も納得するだけだっただろう。問題だったのは、リビルト様の浮気相手である。 彼と楽しそうに話しているのは、間違いなく私の母親だった。 リビルト様は、私の実の母親と浮気していたのである。 二人の人間から同時に裏切られた私は、深い悲しみに襲われた。 しかし私は程なくして別の感情を覚えた。勝手なことばかりする二人に、怒りが湧き上がってきたのだ。 決して二人を許さない。私はそれを心に誓って、行動を開始するのだった。
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この幼女ただ者じゃない…! 愛されお嬢様が前世スキルで大活躍! ꙳✧˖°⌖꙳✧˖  ꙳✧˖°⌖꙳✧˖  ꙳✧˖°⌖꙳✧˖ 三歳の公爵令嬢セレスティアは、 魔女狩りによって命を落とした前世の記憶を思い出す。 (こんどこそ、いきのびる!) そう決意したものの、政略結婚した父と継母の仲は最悪。 このままでは離婚まっしぐら!? さらには国に大いなる災いの影が迫ってきていて……。 チート能力をひた隠しながら、 大人たちが知らぬ間に問題を解決していく、 転生幼女の奮闘が今、幕を開ける──!
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Special Edition
蓮条/著

総文字数/220,779

恋愛(ラブコメ)477ページ

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このブックは 蓮条が紡ぎ出した キャラ達の 特別なひとときを 凝縮した形で お贈りする 極上なラブストーリー イベント毎に 少しずつ 追加して行く予定 ※現在、連載中の作品が多く、 全てのキャラ達を掲載出来ません 予め、ご了承下さい。  ☆ ★ ☆ ★ ☆ ※全ては蓮条の妄想です ※また、時間経過の関係上 本編の〇年後のように 未来を描く事もあると思います Start  2012.12.03 Finish 2023.03.07 copyright(C)蓮条
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実は、公爵家の隠し子だったルネリア・ラーデインは困惑していた。 なぜなら、ラーデイン公爵家の人々から溺愛されているからである。 普通に考えて、妾の子は疎まれる存在であるはずだ。それなのに、公爵家の人々は、ルネリアを受け入れて愛してくれている。 それに、彼女は疑問符を浮かべるしかなかった。一体、どうして彼らは自分を溺愛しているのか。もしかして、何か裏があるのではないだろうか。 そう思ったルネリアは、ラーデイン公爵家の人々のことを調べることにした。そこで、彼女は衝撃の真実を知ることになる。 ※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」にも掲載しています。
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男主人公が私(モブ令嬢)の作る香水に食いつきました

総文字数/178,958

ファンタジー310ページ

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前世での職業マンガ家。 不運な事故の後に目が覚めたら、 自分が描いたマンガの世界に転生していた。 しかも生まれ変わったのはサブキャラの悪役公爵に遊ばれ、 捨てられ、それでも一途に想い続け、 最後は自殺までしてしまうというモブ令嬢。 今世では簡単に死ぬつもりはなく、 自由を求めて前世で趣味だったアロマテラピーの知識を生かし、 香水事業を始めようと動き出したところ、 避けていたはずの悪役公爵には迫られ、 身の危険を感じていたところに、 女性嫌いなはずの男主人公が現れてーー。
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 公爵令嬢のカミラ・リンディ・ベネット。  彼女は階段から降ってきた誰かとぶつかってしまう。  その『誰か』とはマーセルという少女だ。  マーセルはカミラの婚約者である第一王子のマティスと、とても仲の良い男爵家の令嬢。  いつに間にか二人は入れ替わっていた!  空いている教室で互いのことを確認し合うことに。 「貴女、マーセルね?」 「はい。……では、あなたはカミラさま? これはどういうことですか? 私が憎いから……マティスさまを奪ったから、こんな嫌がらせを⁉︎」  婚約者の恋人と入れ替わった公爵令嬢、カミラの決断とは……?  そしてなぜ二人が入れ替わったのか?  公爵家の令嬢として生きていたカミラと、男爵家の令嬢として生きていたマーセルの物語。 ※いじめ描写有り
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英雄の可愛い幼馴染は、彼の真っ黒な本性を知らない

総文字数/99,432

恋愛(ラブコメ)218ページ

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男の子の恰好で走り回る元気な平民の少女、ティーゼには、見目麗しい完璧な幼馴染がいる。彼は幼少の頃、ティーゼが女の子だと知らず、怪我をしてしまった事で責任を感じている優しすぎる少し年上の幼馴染だ――と、ティーゼ自身はずっと思っていた。 幼馴染が半魔族の王を倒して、英雄として戻って来た。彼が旅に出て戻って来た目的も知らぬまま、ティーゼは心配症な幼馴染離れをしようと考えていたのだが、……ついでとばかりに引き受けた仕事の先で、彼女は、恋に悩む優しい魔王と、ちっとも優しくないその宰相に巻き込まれました。 ※「小説家になろう」に掲載しています。
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アーシェラは公爵家の庶子だ。 母が亡くなり、父である公爵に引き取られたあと、政略結婚をすることになる。 夫となったウィリアム・ローデン侯爵がアーシェラに求めたのは彼女が持つギフト【植物魔法】を利用することのみ。 しかし、アーシェラはウィリアムが求めるような成果は出せなかった。 「お前とは今日限りで離縁だ。お前の【植物魔法】は使えない」 結婚から一年後、アーシェラに突きつけられたのは一方的な離縁だった。 十七歳にして離婚歴ありの傷物令嬢となってしまったアーシェラ。 だが、途方に暮れていた彼女は思い出す。 現代日本人、明石七海だった前世の記憶を。 「え? 十七歳? 若っ! まだまだ人生これからじゃない!」 転生令嬢アーシェラは、使えないと言われた【植物魔法】を駆使して異世界を生きていこうと前向きに決意する。 「これから新しい人生を歩ませていただきます!」 その先で出会ったのは、母のいなくなった家で一人過ごす幼い少年、リーフェルトだった。
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伯爵家の娘・セシリアには、幼い頃からの許婚がいた。 公爵家当主にして王国宰相、ユーリス・シルヴェイン――初恋の相手でもある彼と、セシリアはついに結婚する。 しかし結婚初夜、彼は静かに告げた。 「君を愛することはない」と――。 ユーリスはほとんど帰宅せず、聞こえてくるのは他の女性との浮いた話ばかり。 没落寸前だった伯爵家の借金を肩代わりしてもらった身では、反論する術もない。 セシリアに求められるのは、ただ"完璧な公爵夫人"でいることだけだった。 しかし"ある夜"をきっかけに、ふたりの関係はより歪になる。 彼が稀に邸へ戻る夜――ユーリスは決まって、セシリアの隣で眠るのだ。 理由も、意味も、分からない。でも、怖くて聞けない。 そんな折、社交界である噂が囁かれ始めた。 他国の王女との縁談、そして「本命の女性がいる」という声。 結婚して三年。愛されなくとも、傍にいられればそれで良かった。 けれど、もう――潮時なのかもしれない。セシリアは静かに、離婚を決意する。
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『表情筋凝り固まっている系騎士』と『お仕事は出来るのにシスコンと恋を拗らせている鈍感残念系ヒロイン』によるほんの少しのシリアスとコメディ?とほのぼのが共存するちょっとメシテロな恋愛話 ※ノベマ様で掲載しているものと同じです。
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人間族の国リュミエール王国と魔族の国シェイド王国が隣国関係で成り立っている世界。 リュミエール王国の名門ミューズ家の公爵令嬢アナスタシアは美しいハニーブロンドの髪と珍しい青と赤のオッドアイを持って生まれ、唄を好んでいた。そして彼女を愛する両親と幸せに暮らしていた。しかし、両親は不慮の事故で亡くなってしまう。 その後ミューズ家は叔父夫婦、そして従姉妹であるフレデリカに乗っ取られてしまう。アナスタシアはかつて庭園だった場所に建てられた古びた小屋に追いやられることに。 そしてある日、婚約者である王太子ハンスからの突然の婚約破棄。ハンスはフレデリカを選ぶ。更に、王命でのフレデリカに来た魔族の国の公爵家との縁談の相手にアナスタシアが選ばれてしまうのだった。 相手は魔族の中でも奇異とされる両の赤目を携えたアーヴェント・オースティン公爵。周りからは『吸血鬼』として恐れられているという。その相手としてアナスタシアがフレデリカの代わりに嫁ぐことに。 一方、アナスタシアが居なくなったミューズ家にはゆっくりと暗い影が……。 このお話は吸血鬼と呼ばれるアーヴェントと、傷ついた心を持つアナスタシアが明るい未来を手に入れる唄のように優しく甘い恋の物語。
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「君とは一年後に離婚するつもりだ」 結婚して早々、私は夫であるマグナスからそんなことを告げられた。 彼曰く、これは親に言われて仕方なくした結婚であり、義理を果たした後は自由な独り身に戻りたいらしい。 身勝手な要求ではあったが、その気持ちが理解できない訳ではなかった。私もまた、親に言われて結婚したからだ。 こうして私は、一年間の期限付きで夫婦生活を送ることになった。 マグナスは紳士的な人物であり、最初に言ってきた要求以外は良き夫であった。故に私は、それなりに楽しい生活を送ることができた。 「もう少し様子を見たいと思っている。流石に一年では両親も納得しそうにない」 一年が経った後、マグナスはそんなことを言ってきた。 それに関しては、私も納得した。彼の言う通り、流石に離婚までが早すぎると思ったからだ。 それから一年後も、マグナスは離婚の話をしなかった。まだ様子を見たいということなのだろう。 夫がいつ離婚を切り出してくるのか、そんなことを思いながら私は日々を過ごしている。今の所、その気配はまったくないのだが。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
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パトリツィア・ホテル

総文字数/115,953

恋愛(ラブコメ)214ページ

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笑いあり、感動ありの学園ラブコメです!
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両親を早くに亡くし、頼りにしていた祖母も亡くなり、弟二人と「ぜいたくは敵だ」という祖母の教えの元、つつましやかに暮らしていた千奈は、ある日突然異世界に召喚された。 『国王が異世界人と結婚すれば国が繫栄する』 そんな言い伝えの為に召喚され、無理矢理に国王と婚約させられたが、国王にはなんと恋人が。 千奈をないがしろにし、恋人に国庫から貢ぎ続ける国王に毎日のように苦言を呈する千奈を疎ましく思った国王は、彼女を「お前のような鬼嫁はいらん!! 出ていけ!!」と、己の義兄である魔王との強制結婚をさせ、魔界へと追放した。 が──? 夫となった魔王ゼノンは悪い人ではなさそうだし、魔界の住人達も人間よりはるかに心優しい者たちばかり!! 「あーもう、人間滅びろ」 「悪魔か……」 「悪魔? いいえ、鬼嫁です」 果たして鬼嫁と呼ばれた千奈は再び元の世界に戻ることができるのか? そして人間界を無事(?)滅ぼすことができるのか? ゆったりと心を通わせる魔王と鬼嫁の魔界スローライフラブストーリー!!
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「今度の人生は、王太子妃になんかに絶対ならない!!」  美しい王太子妃ルネ・ルナールは、傾国の女狐悪女として革命軍に斬首された。  元孤児であったことを隠し、侯爵令嬢として王太子妃になり、王家を誑かしたというのが罪名だ。  しかし、それはルネが望んだ結婚ではなかった。  美しすぎたせいで、領地の借金のかたとして王太子に買われたようなものだったのだ。  その不遇すぎる人生を見たキツネの精霊によって人生のやり直しが許されたルネ。  しかも、今度は精霊の声を聞く、キツネ耳のケモ耳少女としてのリスタートだ。 「耳も生えてる~!! いや、精霊の声が聞こえる耳をくれるって、こういう意味? え? 物理なの?? 女狐って悪口が現実になっちゃった!?」  ルネは、キツネの精霊の知恵を使い、嫌われていると思っていた家族との仲を回復し、領地を改革すべく奔走する。  すると、嫌われていたと思っていた義兄から溺愛されるようになり……  「ルネは嫁にやりません」  もふもふキツネ耳少女と、溺愛お兄様が幸せを掴みに行くハッピーエンドです。 旧タイトル「子ぎつね令嬢の恩返し -お義兄様、私をお嫁にやらないで! 断罪された王太子妃は、生まれ変わって領地改革に邁進します-」で「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています。 2023/9/21本編完結しました。  書籍化にともない、タイトルを変更しました。  新:「転生もふもふ令嬢のまったり領地改革記ークールなお義兄様とあまあまスローライフを楽しんでいますー」  旧:「女ぎつねと処刑された王太子妃、狐の加護を得て死に戻ったので今世は領地改革で生き残りを目指します!」  2025/1/10 DREノベルスにて②巻発売中  2026/2/20 DREコミックスにてコミックス➁発売・完結です。(漫画:モモチップス先生)  どうぞよろしくお願いいたします。  
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