「茶葉」の作品一覧・人気順

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茶葉 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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小動物な後輩君の愛が深すぎる

総文字数/109,946

恋愛(学園)236ページ

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心踊っていたある日の昼下がり。 「もしかして、透瑠くん……⁉」 「は、はい……」 突然、親友の弟に再会しました。 ◇◇◇ 隙がない才色兼備 青石 清花 あおいし きよか × 真面目で一途な小動物系男子 水沢 透瑠 みずさわ とおる ◇◇◇ 数年ぶりに再会した君は、 「震えてるけど……どっか具合悪いの?」 「お腹が……教室が寒くて……」 「大丈夫だよ透瑠くん! 怜也くん、こう見えてもいい人だから!」 「……あのラグ先輩の友達なんでしょう?」 うさぎばりに繊細で、警戒心高めで、 「ねぇ、答えてよ」 「ちょっと、なんで離れるの?」 ちょっぴり嫉妬深くて、甘えん坊。 そして、 「次はここにキスするね?」 あざとい小悪魔になっていた。 (透瑠くん可愛い) (子ども扱いしないでよ……) 2020/9/26~2020/11/30 2021/10/17 修正完了
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奥手な二人の両片思い

総文字数/84,833

恋愛(学園)144ページ

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今年で友達5年目になる私達。 でも本当は……彼に片思いしています。 ◇◇◇ 奥手なお調子者 上川 怜也 かみかわ れいや × 社交的な不思議ちゃん 綿原 菫 わたはら すみれ ◇◇◇ 「綿原さん、大丈夫……?」 手を差し伸べてくれたあなたは、 まるでヒーローみたい。 「上川くん、ありがとう!」 その笑顔……まさに天使だ! Q なんでお互い下の名前で呼ばないの? A 「だって……なんか恥ずかしいもん」 「いやいや、あんな美人さんを名前で呼ぶなんて恐れ多いって!」 両片思いでなかなか「好き」と言えない、 ちょっと焦れったい二人のラブストーリー。 2020/12/25~2021/2/8 2021/3/16 野いちご編集部オススメ作品掲載 ありがとうございます!
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メカニカルな彼らに囲まれています

総文字数/58,911

恋愛(逆ハー)134ページ

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大掃除を怠ったまま迎えた新年。 初日の出を拝もうと朝イチで起きたら……。 「アハッピーニューイヤー。 アンドグッドモーニング」 「よく眠れた? ここちゃん」 金髪の美少年が私の隣で微笑んでいました。 ・ ・ タイパ&効率重視のイマドキ女子 新井 心 あらい こころ × イタズラ好きなハイスペスマホ ケイ × クールなお下がりエアコン フウリ × 甘えん坊な小型テレビ ショウ ・ ・ 新年早々始まった、 美形機械くんたちとの共同生活。 当然見た目も違えば、個性もバラバラ。 「“今日も1日お疲れ様。こっちにおいで”」 甘々スマイルで悩殺セリフを囁いてくれたり、 「あまり無茶するな」 甲斐甲斐しく看病してくれたり、 「もっと俺を見て」 時にストレートに想いをぶつけてきたりと、 全員私にベタ惚れ状態。 きらびやかな彼らとの生活に 毎日心を躍らせていた。 けれど──。 「まだ若いからって余裕ぶっこいてたけど…… 案外もろいんだな」 ・ ・ 「──おはよう、ここちゃん」 たとえ電化製品だとしても、 この出会いは大切にしたい。 第9回野いちご大賞応募作品 執筆期間 2025/01/17〜2025/03/13 更新開始 2025/02/14 完結 2025/03/14
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ずっと一緒だよ?

総文字数/1,208

青春・友情8ページ

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あの時に私が ハッキリしていれば よかったのに…。 麗奈…ごめんね。 みんなごめんね。
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褒め上手な先輩の「可愛い」が止まりません

総文字数/133,119

恋愛(学園)264ページ

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こちらはマンガシナリオになります。 「第6回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 中学を卒業した日の夕方。 人気者のお兄ちゃんの部屋で、1人の男の人と出会った。 「こんにちは~! はじめまして! もしかして妹さんですか?」 大きな瞳に、上品で柔らかい印象の綺麗なお顔。 「俺、お兄さんと同じ高校の西尾東馬! よろしくね!」 優しい三日月スマイルで自己紹介した彼は、 私よりも背が低い先輩でした。 ◇◇◇ 168センチ 文武両道の学校のアイドル 西尾 東馬 にしお とうま × 171センチ 体型コンプレックス持ちの引っ込み思案 清水 実玖 しみず みく ◇◇◇ 昔から私の第一印象は、 「背高」「モデル」「細い」 の3点セット。 今まで、家族以外の人から 「可愛い」 なんて言われたことなかった。 でも、先輩だけは違って……。 「実玖ちゃん? 可愛い名前だね!」 「せっかく可愛い顔してるんだから、 隠してたらもったいないよ?」 「笑った顔も可愛いね」 「あ、照れてるの? 可愛い~」 恥ずかしいくらいに「可愛い」を連呼してくる。 期待しちゃダメ。 お世辞だってわかってるのに。 「お世辞じゃないよ」 「実玖ちゃん、自分の魅力に気づいてないでしょ?」 そんな真っ直ぐな目で見つめないでください……! 勘違いしちゃいます……! 2021/2/27~2021/6/30
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猫目先輩の甘い眼差し

総文字数/151,158

恋愛(学園)312ページ

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「すみません! おケガはありませんか?」 高校生、2度目の春。 逃げた愛猫を捜していた途中で出会った、 切れ長の大きな目が印象的なかっこいいお兄さん。 その数日後──。 「皆様はじめまして。動物部部長の──……」 生徒達からの歓声を浴びながらステージに現れたのは、 こないだの猫目お兄さん……⁉ ◇◇◇ 9対1の猫派 ロマンチストなバイク乗り 一ノ瀬 零士 いちのせ れいじ × 5対5の中立派 しっかり者な愛猫家 市瀬 世蘭 いちのせ せら ◇◇◇ 動物部の部長を務めている一ノ瀬先輩。 校内では、優雅な黒猫と呼ばれているんだそう。 しかし、その本性は、 「ちょこんってくっついてくるの、たまんないよね!」 目を細めてうっとりしたり、 「時々見せるデレがいいんだよ!」 犬派の友達と熱い口論を繰り広げたり、 【見て見て! ツーリング先で出会ったトラ達!】 旅先で撮った猫の写真を送ってきたり……と、猫愛が強め。 だけど、 「よし、午後の分の充電完了」 「ねぇ、ちょっとだけギュッてしていい?」 「ダメ、今日は俺の傍から離れないで」 それ以上に、私への愛も強いみたいです。 ✾✾ 「……大型にゃんこ」 「ん? 何か言った?」 「いえ、なんでもないです」 2022/2/22〜2022/5/12
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砂浜に描いたうたかたの夢

総文字数/149,440

恋愛(純愛)322ページ

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はじまりは、 お天道様が本気を出す前の夏の朝。 「──それなら、旅行に行くか?」 日々の勉強に疲弊して限界寸前に達した私に 帰省を提案した父の声だった。 𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃 𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃 「いなくなったら、喧嘩することも、 笑い合うことも、一緒にご飯を食べることも、 こうやって触れ合うこともできなくなるんだよ」 目を瞑ったまま 強く言い聞かせるように言葉を紡ぐ姿も 「……馬鹿で意地悪でチャラくて、ズルい男でごめんね」 いたずらっ子のように笑う顔も 指切りをした小指の温もりも 別れ際の不意打ちの口づけも 全部──一生忘れない。 「俺が恋しいからって、予定早めるなよ?」 そう言って頭を優しく撫でた君は 結局最後まで女心を理解できなかったけど、 誰よりも愛に溢れた最高の王子様だった。 。 。 。 。 。 。 これはわずか7日間の 儚く切ない、ひと夏の愛の物語。 2022/8/19 執筆開始 2023/1/31 完結公開 2023/8/15 野いちご編集部オススメ作品掲載 ありがとうございます!
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赤い瞳に今日も溺れる―飢えた漆黒の吸血鬼―

総文字数/138,286

恋愛(学園)316ページ

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太陽が月に身を隠した日から 1週間が経った上り月の夜。 「お願いします、俺の専属になってください」 とある事情により、 10年ぶりに再会した幼なじみの彼に 血を分け与える生活が始まりました。 †────† 律儀な味オンチ吸血鬼 夜城 潤 やしろ じゅん × ワケあり血液ランクF少女 雨村 風花 あめむら ふうか †────† 「やっと会えた」 「あと1分だけこのままでいい?」 昔と変わらないとびきり甘い笑顔で 私を優しく抱きしめる幼なじみ。 兼、初恋の男の子。 そんな大好きな彼との 吸血の始まりを告げる合図は、 「今日は指先からにしようか」 艶やかな黒髪から覗く漆黒の瞳が 深い紅に変わる時。 ††† 本当は今すぐ、 その甘く香る首筋に噛みつきたい。 2021/10/31〜2021/12/20 2022/7/14 サブタイトル追加
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【番】小動物な後輩君の愛が深すぎる

総文字数/20,225

恋愛(ラブコメ)41ページ

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『小動物な後輩君の愛が深すぎる』の 清花と透瑠のその後を描いた話です。 ネタバレになってしまうので、 本編を先に読んでから読むのをおすすめします。 2021/2/10 公開 2021/10/17 修正完了
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ひだまりで誓う桜色の愛

総文字数/65,412

恋愛(純愛)142ページ

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大学生になって早1年。 私には密かに片想いしている男の子がいる。 「あははっ。引っかかった」 「俺の傘大きめだから入りなよ」 家族思いで温厚な性格。 だけど、いたずらとおせっかいが好きな、 ちょっぴり不思議なお坊ちゃま。 実はバイト先の常連さんで、 私の担当医の息子さんでもある。 将来は親の病院を継ぐことが決められていて、 一見、順風満帆な人生を歩んできたかに思えるけれど──。 「でも、ごめん。 俺……今はまだ、千早さんとは付き合えない」 「……未練があるんだ。元カノに」 彼には忘れられない人がいました。 ──── 花を愛する健気な女子大生 × お茶目で心優しい医者の卵 ──── 夢を奪われたあの日からずっと、 先の見えない暗闇の中にいた。 毎晩毎晩、絶望感に襲われ、 真っ暗な部屋で1人嗚咽を漏らしていた。 そんな私を、 あなたは無償の愛と優しさで包み込んで、 生きる希望をくれた。 だから今後は──。 「バカっ、今更遅いんだよ……っ」 声を震わせて泣き崩れる君を見た時、 私は一生、君の傍にいると誓った。 『赤い瞳に今日も溺れる』 『ほろ苦彼氏の甘い口づけ』 に登場した宗星の話です。 単体でも読めるようになっていますが、 一緒に読むと宗星の成長を実感することができます。 2023/3/6 執筆開始 2023/4/19 執筆中断 2024/3/12 執筆再開 2024/3/27 完結公開
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咲き誇れ、麗しい華。

総文字数/113,664

恋愛(純愛)263ページ

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保健室の奥にある、謎にまみれた灰色の扉。 先生によると、保健室と職員室を繋ぐ通路で、 限られた人しか入れないらしい。 そんな話を思い出した数分後。 「あの……大丈夫ですか?」 突然、どこからか聞こえた優しい声。 痛みに耐えながら振り向くと……。 謎の扉から 爽やかな王子様が顔を出していました。 ──୨୧── おしゃべり大好きな子犬顔女子 ※傷心ホヤホヤ 風咲 麗華 かぜさき れいか × 秘密の小部屋の住人 ※現在療養中 侑希 ゆうき ──୨୧── 傷ついた心を治すために始まった 保健室登校。 君と過ごす時間は何よりも楽しくて。 気がつけば、暗かった日常には輝きが戻っていた。 ずっとずっと、この時間が続きますように。 そう願っていたけれど……。 「……ごめん。約束、守れなくなっちゃった」 ❀ 別れ際、目を細めて微笑むあなたは、 最後まで完璧な王子様でした。 2022/7/1 執筆開始 2024/11/04 再執筆開始 2025/04/09 更新開始 2025/06/04 完結
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お茶会ジャム
闇薔薇/著

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