「ためになる」の作品一覧・人気順

条件
ためになる

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,952件
感想ノートの正しい書き方

総文字数/351

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
最近、感想ノートで中毒行為になる書き込みを発見しました。 その作者は絶対に傷ついてると思います。 やり直すために、正しい感想ノートの書き方を学びましょう。 ↓
詩「グルメ」

総文字数/111

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
絶対に痩せたい!!
腹ぺこ/著

総文字数/109

実用・エッセイ(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
意思が弱くてなかなかダイエットが続かなくても、絶対に痩せたい!いや、痩せます!健康的に!!
詩「平和」

総文字数/141

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
年上彼氏
サナ3/著

総文字数/341

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
始めて付き合った人の事     覚えてますか?         今思えばままごとみたいな恋愛でした。     私が高校生の時に体験した話です。
激愛
海二葉/著

総文字数/139

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
女の子は誰だって恋をする。 そんな女の子は、悲しい事があってもくじけてはならない。 けれど、これは励ましになるはず…
そらもよう

総文字数/445

絵本・童話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
願うことさえ 許されませんか カラスと 青い鳥の物語
君想い
まおみ/著

総文字数/241

恋愛(その他)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もう一度逢えるなら・・・
あなたに語り掛ける言葉・『おはようの言葉』
美夢花/著

総文字数/367

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
女の子には誰だって、愛すべきタイプがいます。 さまざまなシチュエーションで、あなたに語り掛ける言葉を表現してみました。 ☆今回は『おはようの言葉』です!
星の記憶
皇畝/著

総文字数/143

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
星は覚えている *高杉 誠さんレビューありがとうございます。
あたし色

総文字数/394

詩・短歌・俳句・川柳3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたは毎日どんなことを考えていますか? あなたはなに色ですか? 著者の考えていることを詩にしてみました。 ヒマだったらみていってください(^_^)/
キセキ

総文字数/289

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人生ってキセキだと思う。
マイホーム

総文字数/115

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
マイホーム
小悪魔or天使?

総文字数/290

実用・エッセイ(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
天使?それとも・・・ 小悪魔? さぁあなたはどっち?!
【詩】☆ある人が言いました☆
美夏里/著

総文字数/264

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある人が言いました。 私の心が…。 汚れる前に
あるきだした小さな木
card/著

総文字数/373

絵本・童話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日歩き出した小さな木…
ほしのねがいを…
戦大将/著

総文字数/446

絵本・童話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  おほしさまに おねがい したことある? そのおねがいは きいてもらえた? あのね おほしさまの おねがいも きいてあげようよ! ……… 全ての 心優しい子供たちに 捧げます。 お子様の 居られる方、 ぜひ読んで 聞かせてあげて ください …………… 登録ジャンル 「絵本・童話」
ダウト
ピエロ/著

総文字数/144

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ダウト
フェイク

総文字数/38,707

恋愛(その他)200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きなものは好き。 嫌いなものは嫌い。 例えば 流行ってるファッションより 「好きなファッション」 を当然、優先する。 例えば 「女性に大人気」 「○○系女子」 なんて謳い文句には簡単に乗せられない。 「自分の世界」を持っている。 そんな女性が恋をしたら……? という話。 ――――― 6作目です。 H25.8.27~ オススメ作品に 選んでいただきました。 H25年 恋愛小説大賞 最終審査に進みました。 ――――― 海野かもめ様 永以 真子様 大迫環様 レビューありがとうございます。
もう一度、生きる

総文字数/6,861

青春・友情4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
労働者の苦しみを文学で描き、社会に訴えかけたプロレタリア作家『小林多喜二』 若くして亡くなったが、現代の日本に転生し、高校生として青春を謳歌する。 「俺が追われていた時よりも、今は良い時代だな」
pagetop