作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
229,392
ささやかな奇跡
yukipon/著

総文字数/7,521

絵本・童話51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
優秀で男前の弟子が、戦場から、みすぼらしい赤ん坊を拾ってきた。 赤ん坊はすくすく成長し、いつしか美しい少女となる。 弟子の恋と、その師匠が弟子のために起こした、ささやかな奇跡のお話です。 童話といっても、大人の方のための童話です。
秘密事は図書室で~甘い会長の罠~
憂歌/著

総文字数/173,997

恋愛(学園)507ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
光のように眩しいあなたは 影を照らしてくれる たった一つの太陽です。 優しい文武両道王子 光・生徒会長 × 地味な一途姫 影・図書委員 「あたしなんか……」 「暗くなんかないよ。」 「好きなんです…」 「…ごめん、可愛くて。」 光と影 そんな二人の秘密の場所は 教室でも屋上でも、保健室でもなく 図書室でした。 .・。゚.・。゚.・。゚.・。゚.・。゚.・。゚.・。゚.・ *甘々になってくるのは後半からですが、気長に読んでみてください(笑) *後半は甘々です。苦手な方はバックしてくださいm(__)m *弥斗目線も亀更新ですが執筆中!!公開しました(^O^) *おまけも完結しました。 本編より甘々です(爆) 7/19 Start→8/26 End 8/21~公開しました。 10/17~オマケも完結しました。 .
あの日の手紙。

総文字数/17,970

恋愛(純愛)101ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、私の家のポストに 私の知らない筆跡で 手紙が届いていた。 思い出すのに時間がかかっちゃったね。 だけど、また会えてうれしかった。 あの日の手紙に感謝しよう。
双子の御曹司

総文字数/90,631

恋愛(純愛)114ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
渡瀬 遥(28歳) 量販店、菱川屋に勤務。 お世話になっている、副店長夫妻からお見合いを進められ、遥は副店長の顔を立てるため、仕方なくお見合いすることにした。 そのお見合い相手は、馴染み客の双子の弟で有名ホテルの御曹司だった。 そして、彼は遥を見初めて副店長夫妻にお見合いのセッティングをお願いしたと言う。 お見合いに乗る気じゃなかった遥だったが、″お試し″にと言われてお付き合いをする事にした。 彼の少し強引なところに戸惑いながらも惹かれ、竜仁の双子ゆえの辛い過去に胸を痛め二度と竜仁にそんな思いをさせたくないと思う遥だった。 コメント ありがとうございます。 あなたのコメントに支えられてます。
君に愛の歌を、僕に自虐の歌詞を

総文字数/122,210

恋愛(純愛)114ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
モバスペBOOKより。 作者の妄想炸裂ですごめんなさい。 コピペしてくだけなのですぐ完結するかと。 話が進むにつれ、若干濡れ場がありますのでご注意を。 なるたけぼかしてはいますが。
竜王太子の生贄花嫁を拝命しましたが、殿下がなぜか溺愛モードです!?~一年後に離縁って言ったじゃないですか!~
  • 書籍化作品
[原題]離縁前提の生贄令嬢のはずが、なぜか冷徹竜王太子様に寵愛されています

総文字数/51,998

ファンタジー54ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
実家の伯爵家で虐げられていた美しい令嬢エルナは、国のしきたりで 同じ大陸にある竜人の国〝シェーンベルグ〟へ嫁ぐことに―― お相手は、冷徹無慈悲で血も涙もないと恐れられる竜王太子のルードヴィヒ しかも王太子妃とは名ばかりで、シェーンベルグへ嫁いだ者はみな 奴隷として扱われ悲惨な未来を辿ると言われ、生贄と呼ばれていた そんな生贄のエルナとの初夜、ルードヴィヒは冷たい顔で言い放つ 「お前とは一年後に離縁する」 「俺は美しいものが嫌いだ」 しかしひょんな出来事から、突然ルードヴィヒから溺愛されるようになり!?
偽りの贖罪

総文字数/7,963

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この気持ちは誰にも知られてはならない
天才と天才
夕桜/著

総文字数/15,130

恋愛(その他)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
芸術科高校 その高校は、あらゆる才能に恵まれた高校生たちの通う高校。 その高校に頭脳明晰の天才と運動神経抜群の天才。2人がいるらしい。しかしその中は最悪のようで…。 この話はそんな2人の話。
表紙を見る 表紙を閉じる
中学一年生の明梨は、いつも妹の光梨の影みたいに感じていた。 モデルとして雑誌に登場し、みんなを笑顔にする「太陽」のような光梨の隣で、私は「光梨ちゃんのお姉ちゃん」としか呼ばれず、自分の色が見えない毎日。 学校でも家でも、透明な存在のように思えて、胸が苦しかった。 唯一の居場所だった図書室で、瀬戸くんだけが私を「明梨さん」と呼んでくれた。 手作りのキンモクセイの栞や、淡い水色の画集を「丁寧だね」と褒めてくれて、初めて「自分でもいいかも」と思えた。 でも、雨の放課後、中庭で聞いた本音の言葉——「相手してるだけ」「かわいそうじゃん、一人ぼっちは」「妹みたいに明るい子の方が……」——で、心が粉々に砕けた。 土砂降りの雨の中を走って家に帰り、大切なスケッチブックを力いっぱい破り散らしてしまった。光梨にまで八つ当たりして泣きじゃくった夜、暗いリビングで私は見た。 腫れた指に血をにじませながら、一人で必死にピアノを練習する光梨の姿を。 完璧な笑顔の裏で、母の期待に押しつぶされながら頑張っていた妹の孤独を知り、私の「静かな色」を羨ましがっていたことを初めて知った。 私は新しいスケッチブックを手に、昨日までの自分にさよならを告げる。 瀬戸くんとの想いを手放し、美術部やアトリエという新しい場所へ一歩を踏み出した。 雨上がりの青い空のような色を信じて、姉妹で重ねる「二色の花」が、静かに、けれど確かに咲き始める。 影だと思っていた私は、自分の光を持っていたんだ——。
『薫櫻日和 ―私たちの春夏秋冬―』

総文字数/10,784

恋愛(学園)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
桜が舞う春――高嶺美紀は、新しい学校生活の一歩を踏み出す。私立薫櫻高校の校門をくぐると、そこには笑顔の友達、個性豊かな先輩たち、そして初めての胸の高鳴りが待っていた。少し不器用で内気な美紀だけど、心の奥には誰よりも大きな夢と勇気がある。 新しい友達との出会い、部活選びの悩み、クラスメイトとの小さなすれ違い…。毎日がドキドキと胸の高鳴りでいっぱいだ。文化祭の準備に追われ、体育祭でライバルと競い合い、秘密の時間にはちょっと気になるあの人の存在も――。 美紀の高校生活は、笑いと涙、友情と恋、ちょっとの失敗と大きな成長で彩られていく。誰もが経験する青春の日々を、美紀の目線で丁寧に描いた一冊。 「新しい私、始めてみよう――」 桜の花びらが舞う校庭で、美紀は少しだけ背伸びをして、未来に向かって歩き出す。 読者も一緒に胸を高鳴らせながら、彼女の青春の一歩を見守ってほしい――友情と恋、成長と挑戦の物語が、今ここから始まる。
ナーフフィア
N M/著

総文字数/18,103

ファンタジー11ページ

完璧王子の幼馴染は、なぜか私から離れたがらない。
Meai/著

総文字数/9,787

恋愛(学園)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──幼なじみ設定が最強な理由── この組み合わせが特に魅力的なのは、二人の関係に“積み重ねた時間”があるからだ。 幼いころから互いを知ってきたという前提は、ヒーローの重すぎる愛に説得力を持たせ、読者が「ここまで執着してしまうのも仕方ない」と感じられる大きな武器になる。幼なじみという過去の繋がりは、彼の狂気じみた独占欲さえも自然に見せてくれる。 そしてこの設定で特に映えるのが、ヒロインの“芯の強さ”だ。 ヒーローから強烈な愛情を向けられても、ヒロインはただ怯えるだけでも流されるだけでもない。自分の気持ちをしっかり持ち、相手と向き合い、自分の意思で未来を選ぼうとする。その姿があるからこそ、重い愛をぶつけてくるヒーローの存在が一層際立ち、二人の緊張感はドラマチックに高まっていく。 また、幼なじみならではの“狂気のリアリティ”も描きやすい。 「昔の君を一番知っているのは俺だ」 「君は俺だけ見ていればいい」 そんな過剰な独占欲も、幼い頃からヒロインを見てきたヒーローなら自然に受け入れられる。彼が恐れているのは“恋人を失うこと”ではなく、“昔から大切にしてきた唯一の存在を奪われること”だからだ。 さらに、ヒロインの成長も描きやすい。 過去の弱い自分と今の自分を照らし合わせながら、ヒロインはヒーローと向き合う中で少しずつ変わっていく。「ただ愛される存在」で終わらず、“自分の意思で恋を選ぶヒロイン”へと成長していく姿は、物語に深い厚みを生む。 最終的にこの二人が目指すのは、支配でも依存でもない。 ヒーローの重い愛と、ヒロインの揺るがない芯がぶつかり合い、やがて互いを支え合う“対等な関係”へと辿り着く。 幼なじみという深い繋がりだからこそ、衝突も葛藤も和解もすべてが濃密で、読者を強く惹きつけるのだ。 このテーマは、愛の重さ・成長・絆の深さをすべて描ける、非常に完成度の高い設定である。
はじめまして、好きです。

総文字数/10,177

恋愛(学園)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『はじめまして、好きです。』 ――出会いは、名前よりも「好き」が先だった。 高校2年の春。 新学期、教室のドアが開いた瞬間、彼は現れた。 「――はじめまして、好きです。」 黒板の前で自己紹介もせずに、まっすぐ私の方を見て言ったのは、転校生・九条颯真(くじょう そうま)。 クールで無表情、だけどどこか真っ直ぐすぎて怖い目をしていた。 告白されたその瞬間から、彼は私の隣の席に座り、毎日「好き」と言ってくる。 私が無視しても、拒絶しても、彼はまるで止まった時計の針を無理やり動かすように、何度も何度も、言葉を重ねてくる。 だけど――私は、恋なんて信じない。 過去に、信じて、傷ついて、壊れた。 だからもう、男なんて、恋愛なんて、いらないって決めたのに。 「君のこと、ちゃんと知りたい。嫌われても、俺はやめない。」 しつこくて、意味わかんなくて、でもどこか苦しそうに笑う彼の“好き”に、私は少しずつ心を揺らされていく。 これは、恋を信じなくなった私と、名前より先に“好き”を伝えてきた君の、めちゃくちゃ不器用で真っ直ぐなラブストーリー。
Bird Cage
魅洛/著

総文字数/11,175

恋愛(オフィスラブ)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私はいつだって鳥かごの中の鳥だった 籠の中から空を見上げるだけの 自由を奪われた鳥 空を見上げてその大空は一体どこまで続くのだろう もし籠を出られるのなら 地の果てまで飛んでいきたい
表紙を見る 表紙を閉じる
瑞音は24歳。 事情があり、瑞音は憧れの先輩で人気俳優の響と同居することになる。 「きみは……どこにも行かないよな?」 「ずっと俺のそばにいてくれ」 「……こんなの初めてなんだ」 憧れの先輩との甘々な同居&添い寝生活が始まる!
兄の仇にキレ散らかしたら、惚れられたんですけど!?

総文字数/20,999

恋愛(キケン・ダーク)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校1年の玲那は、 亡き兄の事故現場を訪れた夜、 暴走族「夜叉連」の集会に出くわす。 その中心にいたのは、 挑発的な目つきの男――黒崎蓮。 「……てめぇらが兄を……ッ!」 怒りを爆発させ、 蓮に一発ぶちかました玲那。 けれど彼は、唇をぬぐいながら 不敵に微笑んだ。 「……惚れた。」 「はっ!?」 復讐を胸に誓う少女 椎名 玲那 ( しいな れいな ) × 亡き兄の復讐相手 『夜叉蓮』の総長 黒崎 蓮 ( くろさき れん ) 「無視すんなよ。寂しくなるだろ、俺が」 「逃げんなって。俺、お前と話したいだけ」 「ツンケンしてんのも可愛いけどさ。 ……そろそろ、俺のこと見てくんない?」 からかいながらも、 本気の目で玲那を見つめる蓮。 拒んでも離れない、強引で優しい蓮に、 玲那の心は少しずつ揺れ始める。 「……あたし、あんたのこと… …許せるわけない」 「許さなくていい。嫌われたって、 もう……離さねぇから」 「お前が俺をどう思ってても、俺は――   ……ずっと、お前しか見てねぇよ」 蓮の甘くて強引な“優しさ”が、 少しずつ心を溶かしていく――
この道の行く末には。

総文字数/15,382

恋愛(純愛)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界でいちばん大切なあなたが、私の記憶を失った。 『〝記憶がない記憶、があること〟を、想像したことある?』 私があなたに、できること。 《あなたの記憶の中の私をなかったことにする》 ただ、それだけでした。 あなたと同じ場所で過ごせる日常の、最後の日。
Simple-lover(シナリオ版)

総文字数/197,599

恋愛(ラブコメ)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※こちらはマンガシナリオになります。 「第7回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 覗いていただきありがとうございます。 エントリー用に作成させていただきました、シナリオ版になります。 ご興味のあるかた、ぜひ覗いって行って頂けたら嬉しいです。 高校生の主人公と大学生の年上幼馴染、二人の恋模様を描いたお話。溺愛200%位の作品になります。 短めのお話になりますが、覗いてもらえたら嬉しいです。 お話版もアップしていますので、両方覗いてもらえたら、情景が浮かびやすくなるかもしれません^^ よかったら、お話し版も併せて覗いていただければと思います。
悪役令嬢に剣と花束を

総文字数/9,053

恋愛(キケン・ダーク)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好きな彼女の首をこの手で刎ねた。 好きだから、こうするしかなかった。 彼女を愛している。これまでも、これからも……。
pagetop