「夏」の作品一覧・人気順

条件
夏 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
4,841
恋花火
夏ね/著

総文字数/1,594

恋愛(その他)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お前キモイ!! はっ? Sキャラ2人が恋に...?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妖怪のアイツと人間の私  ~夏空に想いを~

総文字数/18,373

恋愛(その他)61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
快晴の空に流れる雲を 見上げながら 学校への通学路を歩く 私 いつもの景色をいつものように眺めている時… いつものものとは違う 景色が目に入った。 それがアイツとの 出会いで 非日常の始まりだった。 +・+・+・+・+・+・ 「 何?もしかして俺の  事、見えてんの?」 「 …見えてない。 」 「お前、嘘ついてんだろ」 +・+・+・+・+・+・ 私は危ない妖怪に 恋をしました…。 この気持ちはイケナイ ものですか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミといた。

総文字数/15,267

恋愛(純愛)63ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それは いつかの遠い記憶。 思い出せないほど 遠い遠い――――― ---------------------------------- 〝もう一度〟 ただ、それだけだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
美しいけど冷淡な貴方へ送る花
yuuNa/著

総文字数/7,444

恋愛(その他)35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
凍えるように冷めきった私の世界。 だけど、ベタベタジメジメと身体中に張り付いてまとわりつく、どうしようもない憎しみの渦と 私の身体に叩きつけられる汚い言葉は雨のよう。 地面に落ちて弾けた雨粒は、私が彼等に届けようとして無惨に壊れた心と同じ。 雨を好きだと言う人はあまりいない。 私を愛してくれる人も、あまりいない。 母さんも、そうだったね。 だけどあなたは、冷たいその心のなかで 綺麗なその掌で私を救いあげて 無愛想な顔して、でも当たり前のように 私に生きる意味をくれた。 美しいけど冷淡な貴方に送る花。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
片恋~この想い君に届け・・・~

総文字数/14,313

恋愛(その他)46ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好き…。 【藤野つばき(ツバキ)】 主人公 内気な女の子 × 【岡本夏暉(ナツキ)】 あだ名は“なっちゃん” 結構モテ男… 【堀田侑芽(ユメ)】 親友 。。。。。。。。。。。。。。。。。。 あたしの名前を読んで、 「つばき」 って…。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏みかん水

総文字数/547

恋愛(その他)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「いつか悠も、いなくなっちゃうの??」 「桃は、ばかだなぁ 離れられるわけないじゃん」 悠との、この会話が あたしはだいすきだった んだよ 気付いたら あなたと 夏みかん水が あたしはだいすきに なっていたんだね
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
MEMORY-君と過ごした夏-

総文字数/63,365

恋愛(純愛)237ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの人がいなくなった世界は 私にとって、意味なんてなくて 何のために生きているのかわからなくて 周りの人を傷つけてばかりで 「めんどくさい」 今日もそう言って、作り笑いを浮かべていた それなのに あなたはそんな私のことを 《優しい》と言うんだ―――― 事故で愛する人を失った少女 榊 奈央ーsakaki naoー × 奈央に《恩返し》をするために現れた幽霊 シロ-shiro- 「君の願いは何?」 あの夏の日 私にそう問ったあなたの笑顔を 私はきっと、忘れない 2013.6.22.start 2013.11.24.fin
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
春夏秋冬キミがいた
SaeKa/著

総文字数/22,523

恋愛(学園)152ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
17回目の春 17回目の夏 17回目の秋 17回目の冬 17回目の春夏秋冬 私の隣には 誰がいる?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏の日、僕は君の運命を変える

総文字数/100,683

恋愛(純愛)131ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある春の日、 わたしは道でスマートフォンを拾った 交番に届けようか迷っていた所 スマートフォンの持ち主だと言う男性から電話がかかってきた 「今駅にいるんですけど、届けてもらえませんか」 大事なものを届けに駅へ向かった 「今公衆電話から電話をかけているのです。 あなたは今、どこにいますか?」 おかしい おかしいよ だって公衆電話の中に 人なんて誰もいない ☆ ひょんなことから3年後の未来で暮らす男性と知り合った心 無事に彼の持ち主であるスマートフォンを返すため連絡を取り合うふたり だけど…… 「3年後、君は僕の世界にいないよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
線香花火のようなあの夏の恋
杏柚/著

総文字数/33,400

恋愛(純愛)100ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この恋は、まるで線香花火のように儚く綺麗だった…。 ◆ 「なんか運命みたい!」 モデル兼女優/高城愛菜(Takashiro Aina) 「運命って…アホだな」 一般男子高校生/梶絢斗(Kaji Ayato) ◆ 「ははっ、素直じゃないやつ」 「…好き」 二人はあの夏に偶然にも運命的にも、出会ってしまった。 だけど…。 「私たちが出会ったのは運命なんかじゃなかった。ただの偶然。 たった一ヶ月ちょっとだよ。すぐに忘れるよ」 初めて知った恋は、綺麗なだけじゃなくて苦しかった–––。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「約束」涙の君を【完】
樹香梨/著

総文字数/161,349

恋愛(純愛)266ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小学校最後の夏休み 初めて出会った時の君は 私よりも背が小さくて 何もかもが 私よりも幼かったのに 高1で再会した時は 私よりもずっと背が高くて 何もかもが 私よりも大人だった ひとつひとつの仕草に きゅんとして ひとつひとつの優しい言葉に 傷を癒されて…… 好きになっていいのかな 好きでいていいのかなって 不安だった だって私は もうあの頃の私とは 違うから…… 「約束」涙の君を 2013.5.17〜2013.9.7
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
すいそう

総文字数/2,711

その他13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の大好きな女の子が死んだ。 すいそう
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
推しと乙女ゲーム展開になっていいはずがない

総文字数/4,231

恋愛(ラブコメ)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
推しとオタクの間には必ず一線が引かれている そんなこと、好きになった時点で重々に分かっている 私は分かっている だから、だけど、なのに、そんな... 推しと乙女ゲーム展開になっていいはずがない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋夏。

総文字数/4,268

恋愛(純愛)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きになった人は 友達の彼氏でした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完】キミと夏のオワリ

総文字数/3,078

青春・友情21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好きだよ…大好きだよ西谷」 「……うん」 夏のオワリが キミへの思いを気づかせた。 ☆2011.6.5〜 〜2011.6.5☆ 【キミと夏のオワリ】 ウイニングボールじゃ 足りないくらい あなたが好きです ↓
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
見栄っ張り症候群【完】
咲々美/著

総文字数/12,450

恋愛(ラブコメ)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「我慢しろよ?」 「え」 それは彼のお願いか、命令か。 ――あなたの前では、ね?――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏の名前
ぴあす/著

総文字数/17,700

青春・友情82ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕たちは これからは いつも一緒。 それはずっとこれから先、 変わらないはずだった―。 キミと出会えたこと 離れても忘れない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
紅い月が離れるとき
琉夏/著

総文字数/28,809

恋愛(その他)100ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
紅い月は輝いていなかった いつも鈍く光るだけ でも,いつの間にか 金の月より輝いて キレイな三日月が見えた その月はあなたが消えるまで 輝き続けていた… 20071214 完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏の陽射し
大地茂/著

総文字数/797

実用・エッセイ(その他)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夏の日、オヤジの、ささやかな喜び ストーカー、変態じゃない オヤジの、ささやかな喜び
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月之丞の蔵
夏行/著

総文字数/13,316

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その蔵は、夢で見ていた蔵そのものだった。 大学生の雪は、何度も夢に出てくる蔵と、夢の中で嗅ぐ「香り」の正体を探るために祖父の家へやってきた。 その蔵で「月之丞」と名乗る幽霊らしき男と出会うが、彼は雪に出会うなり、「裏切り者!」と罵る。 蔵の管理をする叔父の話から、雪は200年前にその家で暮らしていた「雪」という女性が見た光景を夢として見ているのだと気づき、月之丞に「自分は別人だ」と伝えるが、彼は信じてくれない。 雪は信じてもらうために、彼を蔵の外へ連れ出すことにする。 ※この作品は、エブリスタ・アルファポリス・カクヨムにも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop