「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
4,044
SATAN

総文字数/9,326

ファンタジー26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
―全てはわたしの望み通りに― 突如として異世界に 来てしまった 少女。 夜光 羽美 (ヤコウ ウミ) その世界は… 甘くて残酷な世界だった。 ・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きっとそれは凪いだ時
桂圭人/著

総文字数/2,076

ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それでも彼は歩み出した 当たり前の日常を失った男の人生が再び動き出すまでの真実の物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幽霊の君と僕
コケ/著

総文字数/2,954

恋愛(純愛)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕はたくさんのものを君からもらったのに 僕はなにも...なにひとつ返せていない... 初投稿です!! よろしくお願いします☀️
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花子さんには彼氏がいない

総文字数/2,156

恋愛(逆ハー)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あだ名はトイレの花子さん。名前が花子なばかりに、トイレの花子さん、とかいじられたりして今まで彼氏が出来たことが一度もない花子さん。だけどそんな花子さんにひょんな出会いが訪れる!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クリム童話

総文字数/2,041

コメディ5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
可笑しな可笑しな ヘンテコグリム童話の世界 間違えないで このお話は 馬鹿げているから アナタにはかなり 幼稚な作品かもしれないわよ? グリムじゃなくて“クリム童話”だから そこらへんも よろしくね? でわでわ、 よってらっしゃい観てらっしゃい 可笑しなヘンテコな クリム童話の世界の始まり始まり~ □■□■□■□■□■□■□■□■ ■              □ □今日のお話は『赤ずきん』  ■ ■              □ □っとは言っても、クリムの世界■ ■              □ □きっと変に違いない!    ■ ■              □ □■□■□■□■□■□■□■□■
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
3月9日

総文字数/3,286

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校の卒業式の朝… 桐谷 ミレイは突然現れた死神だと名乗る男に、最後の願いを叶えるために現れたと告げられる 自分の死を受け入れたミレイは考えたあげく、ある望みを口にするのだが、それはちょっと切ない願いで… 青春ラブコメファンタジー小説です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大好きだから……
現音/著

総文字数/3,396

恋愛(その他)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友人のためを思ったのに。 僕は何もしてないのに。 どうしてだろうね? ――泥沼にはまったらもう出る事は出来ない―― ヤンデレ系三角関係。 大好きだから……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
蛍ノ唄

総文字数/2,445

ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ファンタジー系です! 初心者なので読みにくくてすいません>< アドバイスとか感想お願いします!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
優雅な光。

総文字数/1,784

恋愛(キケン・ダーク)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男嫌いな私は 謎の青年に出会った。 しかもこの青年、 記憶がなくて…… この出会いは “偶然”か“必然”か。 それとも運命か……? * * * 男嫌いな女子高生 × 記憶がない謎の青年 * * * ※ファンタジーも入ってます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
実鳥森の少年の初恋

総文字数/30,715

ファンタジー71ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
実鳥森の少年 少年は、いつものように森の中で 風と木々のささやきを感じながら 駆けている。 風と森とひとつになるような不思議な感覚を 感じながら、毎日ひとり走って遊ぶ少年と 不思議な小鳥との出会い。 少女との出会い。 異世界と自分の繋がりへの気づきと確信と・・・ 少女への恋心とその行方のファンタジー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
コーナーストーン

総文字数/739

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある王国にアレンという名の少年がいました。 アレンは騎士団に憧れておりました。 そこで出会う2人の仲間に恋をしました。 それがただの恋ではありません。 片や町娘、片や一国の姫だったのです。 はてさてどのような物語になるのやら。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
人生で一番高い買い物――それは罪人の少年だった。 再会したとき立場は逆転し、私は彼に買われた。 落ちぶれた貴族の令嬢と、成り上がった騎士のじれったい恋の行方は――。 『1話だけ大賞』部門賞受賞。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
貧乏伯爵令嬢のアンナは、メイドを雇う余裕のないこの屋敷で、家事の全てをこなしている。兄と弟、まだ幼い妹と四人暮らし。 両親は五年前に事故で亡くなった。母ヴィヴィアンは「転生者で悪役令嬢だった」と意味の分からないことを話す不思議な人だった。母は物知りで、食べたことのない美味しいものや便利な知識を教えてくれていた。 急死した両親に代わり、アンナの兄ベルトランがルモワーヌ伯爵となった。だが、人情に厚い彼は悪い大人に騙され、多額の借金を負っていた。アンナが家事、弟のダニエルが経営を担い、家族で力を合わせてきたが、わずかに貯めていた金も兄は騙し盗られてしまう。 そこでアンナは給金が良い王宮メイドになるべく王都へ向かう。母の知識はこの世界では価値あるもので、王宮メイドとして重宝されるのではと考えた。途中泊まった宿でハプニングが起き、持ち前の明るさと家事スキルで宿泊者たちに料理を振る舞う。そこにたまたま居合わせたのは、内密に視察に来ていた第一王子マリユスだった。マリユスはアンナが王宮メイドとなることを、密かに楽しみに待つのだった。 無事王宮メイドになったアンナ。第一王子マリユスが宿で出会った青年だったことに気付き驚くが、二人は時々王宮で会話を交わす仲になる。アンナは家事スキルを発揮して大活躍。明るく前向きな性格はメイド達にも受け入れられ、騎士達にも人気。マリユスは嫉妬。さらにアンナの料理は美味しいと話題になる。メイド長からの信頼も得て、王妃付きメイドに昇進。しかし、王妃にヴィヴィアンの娘だとバレてしまう。かつて恋のライバルの娘なので、解雇されるのではとハラハラするものの、意外にも気に入られる。王妃はヴィヴィアンへの償いも兼ねて、アンナをマリユスの嫁にしてしまおうと画策する。  ルモワーヌ伯爵家に敏腕執事と家事メイドが送られ、その手腕で領地経営も上手くいき始め、騙された金も戻ってきた。その上、母の知識を活かして作った、石鹸が大ヒット。貧乏から抜け出すことになり、兄は幼馴染にプロポーズ。結婚が決まる。弟は王都学園に入学し官僚を目指すことになり、妹は兄夫婦と暮らしていくことになった。  突然何もかもが上手くいき始めて戸惑うアンナ。王妃と第一王子マリユスに優しく囲われながら、じわじわと愛され大切にされていくのだった。家族との絆、人の温かい繋がり、そして淡い初恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
歌に人生を救われてきた歌い手・九重あかね(26)は、家のベッドで寝て目を覚ますと地べたに寝転がっていた。 状況がよく分からないまま、地震を怖がっている人々の心の慰みに歌を歌うと、騎士に王城まで連行され、陛下に「世渡り人は貴重な魔法を使える人材だから保護する」と言われた。 (彼らはどうやら英語を話しているらしく、聞き取れるけど喋れない) しかし暇すぎて歌を口ずさんだら、何故か牢獄へ。出してもらえたと思ったら「歌に人の精神に作用する魔法が付与されている」と言われ、物理的に歌を封じられてしまった。 かけがえのない物を禁止され、まったく食べなくなったあかね。 城側は心配するが、あかねに悪感情を抱く宰相の部下・リュードは、仕方がなくあかねの部屋を訪れ紙が散乱する部屋に激怒。しかしそれは歌えないあかねが書いた作曲の楽譜で、紙を雑に扱った彼にあかねも怒り「ファック(くたばれ)」と言い返し、喧嘩に。 喧嘩相手を見つけたお陰か、あかねは少し元気になった。 ある日、漢文を解読したあかねは、「古語」と呼ばれているそれの解読を任される事に(質問されて、母国語に似ているから読めると答えた)。 一方リュードは喧嘩相手のあかねが、ふとした瞬間に寂しい顔をするのが気になり始めていた。 やがて魔法制御のための特注ネックレスが完成し、歌っていいという許可が出た。ため込んでいた気持ちを吐き出すように歌ったあかねに、周りは共鳴。(魔法ではなく歌そのものの力) リュードも思わず涙して、「もっとあかねの事が知りたい」と、古代語の勉強を始めた。 ある日、あかねが攫れた。 リュードは助けにやってきたが、武闘派じゃないから一緒に捕まる。遅れて宰相が王命で騎士を連れて現れたところを救われる結果にはなったが、助けに来てくれた事にあかねはお礼を言った。 誘拐事件の犯人は、国内で孤立していた貴族だった。 裁判の場に同席する事になったあかねは、歌の魔法で口を無理やり割らせる事はしたくない(そんな事に歌を使いたくない)と、つたない英語で相手を説得し、無事に犯人の口を割らせた。 相変わらず喧嘩ばかりのリュードが、少し日本語(古代語の簡易版)を話してビックリ。 リュードは「お前は俺の言っている事が分かるのに、俺が分からないのは不公平だから」と、ツンデレを発揮した。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
異母姉の身代わりとして冷酷な獣と蔑称される公爵に嫁いだラシェル。 初夜には顔を出さず、干渉は必要ないと公爵に言われてしまうが、ある晩の日「姿を変えた」ラシェルはばったり酔った彼に遭遇する。 「このままでは、妻に嫌われる……」 本人、目の前にいますけど!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
私の愛するもふもふファミリーよ!!この国を救うのよ!! ダリアが生まれてすぐのことだった。空、山、森から七匹のもふもふがどこからともなくやってきて、赤ん坊のダリアを見守るように集まった。どんなに追い払ってもやってくる七匹を両親は気味悪がったが、七匹がダリアを狙った誘拐犯を捕まえると受け入れるようになった。 ダリアは成長するにつれ、七匹と己の秘密に気がついていく。 十七歳になったダリアは途方に暮れていた。父が事業に失敗し、七匹にかかる費用を削るように言われたのだ。 七匹を受け入れてくれる金持ちに嫁ぐか、自力でお金を稼ぐしかない。 ダリアは七匹と相談し、意を決して自分達を騎士団に売り込みに行くことにした。 騎士団を率いる団長キルグは大の動物嫌いで有名で、ダリアは話も聞いてもらえず門前払いされた。 何か方法はないかと騎士団の詰所を盗み聞きしたダリアは近隣の村が土砂崩れで埋もれたことを知る。ダリアは七匹の使う特殊能力で村を救う。 実はもふもふは世を忍ぶ仮の姿で、その正体は、ダリアに可愛がられたいが故にもふもふに変化した聖獣だったのだ!! ダリア達の大活躍に村人はもちろん国王からも感謝が述べられる。 ダリアは一転して聖女と持て囃されしたり顔だが、キルグは心配そうだった。 キルグが危惧した通り、ダリアは七匹を援助したいと申し出たマーシュ伯爵から飼い猫殺害の罪を着せられた。ダリアはもふもふ達と引き離され人気のない山に捨てられる。 生まれて初めて七匹から引き離され心細くて涙するダリアを助けてくれたのは、キルグだった。 なぜ助けたのかダリアが尋ねると、キリグは過去を話し出した。実は動物嫌いなのではなく、キリグを噛んだ犬が殺処分されたことがトラウマになっていて、動物に近づきたくないだけだった。本当はもふもふが好きなのだと。ダリアは助かったら好きなだけもふもふさせるとキルグと約束した。 キルグとともにマーシュ伯爵の悪事を暴き、もふもふ達を取り戻したダリアは再び国王から感謝される。調子に乗るかと思われたダリアだが今度こそ懲りたのか、大人しく金持ちのもとに嫁ぐことを決心する。 七匹のために一生懸命なダリアに好感を持ったキルグは自分のところに嫁いでくるか?と尋ねる。ダリアの顔が真っ赤に染る。 こうしてもふもふファミリーにもふもふではない人間が加わることになった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの頃は退鬼師と鬼だったけど
shitoro/著

総文字数/1,434

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ーーーー貴方は運命を信じますか? いつの頃からか、   満月の夜になると必ずみる夢がある  前世の記憶と想いが現世で交わる その先に見えるのは悲しみか、愛しさか・・・    随時更新中    ※予告なしに加筆修正します。その時は事後報告をここでします。ご了承ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幕末Drug番外編−沖田総司−
林檎祭/著

総文字数/1,594

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本編『幕末Drug』に登場する、新撰組隊士達の日常を描いた短編集です。 どうぞご覧下さい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
寝て起きたら朝でした。

総文字数/1,395

ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ここは地求。星の体積が小さいので、 地を求めるで地求だ。 この星には、太陽の光が、遠すぎて 届かなかった。 だから、いつでも夜だった。    あの日までは。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
☆黒い翼のクリスマス☆

総文字数/1,392

ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
このお話は、クリスマスのプレゼントとして頂いたものです★ 皆様にこっそり お見せいたしましょう(笑)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop